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!※奇病をテーマにした作品は沢山あると思うのですが、何かの作品をパクった、等は一切ございません!
「ん?これとなんか似てるくね?」と思った作品がございましたら、私とその作品の作者様の脳内が似ているというだけです!()
そして、奇病について自分で考えた事を書いたりしていますが科学的根拠などはマジでないです…ので信じないでください!責任はとれません※!

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奇病重症患者病棟 。

#3

第1章第3話✧︎先生の実家から掘り起こしたブツ

「…先生1日過ぎたけど…」





実は昨日、先生に1日待ってくれーって言われた。









先生は誇らしげに笑うと、手に持っている本を取り出した。




















「これは奇病についてのっている本です」






奇病について…















星月さんはというと、目を輝かせて「すごい!」とか言っている。



















「んじゃ、肝心の中身みましょ」









そう言って先生は本を開いた。










































_「[明朝体]奇病とは、特別な病気ではない。

ある時突然、発症してしまうとされている謎に包まれた病気だ







治す方法は、それぞれある。
例えば、その奇病に相応しい薬を点滴で打ち続ける事などだ[/明朝体]」

















治す方法、あるんだ…






私は目を見開いていたのか、星月さんに「顔!ちょっ」みたいなことを言われた。














[大文字]「先生…!私たちのこの病気の治し方わかんないんですか!?!」
[/大文字]






星月さんが声を荒らげた。

作者メッセージ

変なとこで切ってしまった…ごめんなさい!!

2025/04/06 08:59

醉夢まちゃ。
ID:≫ 4sDvBSaOEcmHM
コメント

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PG-12奇病

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