るーかす 視点
どうも 、 るーかすです 。
翼に 買われて以来 、 おかしなことしか 起きません 。
ヘルプ !
〜 とある 任務 中 〜
敵 「 お前が 銃を 武器に していることは もう 確認済みだ っ ! 」
「 さぁ どうする ! 」
猿みたいな 高い声の 敵に そう 言われた時 、 あいつ っ 、、 翼は 自身 満々 に 言いやがった ((
翼 「 ん ー 、 ごめん 、 今日 ね 、 殴る 気分 ♪ 」
やめて それ 、 俺も 地味に 痛いんだから 。
壊れるぞ ??
そんな 俺の 抵抗も 虚しく 、
ぼか っ と
翼は 敵の 後頭部を 殴る 。
るーかす ( 最低か 、 お前 )
翼 「 ん ー まあ 勝ったから いいじゃん ? 」
良くねーよ と思いつつ 、 まあ 翼も 疲れただろうから 今日は 許そう と 諦めた るーかす であった 。
〜 とある 食事中 〜
凪 「 翼 」
翼 「 ど ー したの 〜 ? 」
凪 「 無茶 しすぎ 。 僕 も 明日から 殺し屋 する 」
翼 「 ぇ 、 大丈夫 だよ ?! でも 凪と 一緒に 仕事 するの 楽しそ 〜 ! 」
凪 「 …… じゃあ やる 」
翼 「 わ ー い ! じゃ 一回 るーかす 撃ってみようよ ! 」
凪 「 ぇ 、 やだ 」
るーかす ( は ? )
凪 「 僕 、 こいつ 嫌い 」
翼 「 え 酷くない ?? 」
翼 「 何か あったの ? 」
凪 「 それは …… 言えない 」
翼 「 あれ ? 僕 仲間はずれ 、 ? 」
凪 「 違う 。 こいつ 、、 るーかすが 仲間じゃない 」
るーかす ( 何でだよ )
翼 「 まあ 、 撃っちゃえ ! 」
と 。
凪は るーかすを 手にとって 、 床へ 叩きつけた 。
残念ながら 天界 産で 超 高性能のため 壊れはしなかったが 。
るーかす ( 痛いわ 、 最低め )
もちろん 武器を 扱えない 凪くんは 殺し屋には なれませんでした 、 !
凪 「 ぴこぴこハンマーで 参戦 しようかな 」
翼 「 え 、 それ 痛くなさそう 」
凪 「 うん 、 だから この 持ち手で 叩くんだよ 」
翼 「 す ーーー 」
翼 「 こっわ 」
チャンチャン ♪
通報フォーム
この小説の著作権はよ も ぎ さんに帰属します