夢小説設定
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山口「…?……うそ!?!?ツッキー!💦」
月島「何?」
山口「ごめんっ!!俺の時計10分遅れてたみたい!💦」
月島「…え、うそでしょ…」
山口「やばいやばいっ!!💦」
山口「行こっ!!」(走る
月島「ちょっ!💦」(走る(学生証を落とす
○○「…ん?…あ!あのー!」
○○「…行っちゃった…」
○○「烏野高校……あ!私の行く所じゃん!!」
○○「届けるかぁー!」
〜移動中〜
○○「…来てもどこ居るかわかんない…入学も明日だし…」
○○「…誰か来るまで待つか!きたら、その人に聞こ〜!」
〜待ち中〜
モブ1「なぁなぁ…あれ東卍の姫じゃね?」
モブ2「うわ、まじだ…、確か翡翠の○○だっけ?」
モブ1「そうそう、あの、無敵のマイキーの姉な」
モブ2「やべぇじゃん」
モブ3「え、なぁモブ4あいつらの話聞いたか?」
モブ4「おう、やばそうだな。」
日向「え!あの人そんなにやばい人なのか!?」
影山「んぬん…」
ざわざわ
○○(…なんか騒ぎになってない!?)
○○(…あ!あの子優しそう!…ちょっとおどおどしてるみたいだけど…)
○○「あの…」
谷地「ひぇっ!!」
谷地「あ、あ、あたしっ!!美味しくないですぅー!!泣」(逃げ
○○「えっ!?」
モブ3「ほら!やっぱあいつやべぇぞ!」
ざわざわ
○○(うそー…やばい奴認定されちゃってる!?)
○○「…どうしよう…」
○○「…そういえば、落とす前にバレーの話をしてたような…?」
○○「ワンチャン!」
体育館
○○「あ、あのー!」
バレー部員が、振り返る
○○「ビクッ」
○○「えっと、月島蛍くんいますかっ!」
山口「つっ、ツッキー何したの!?💦」
月島「え、何もしてないんだケド。」
日向「あの人朝のやばい人じゃ!?」
影山「月島…あいつも、」
月島「違うから。」
月島「…とりあえず行ってくる。」
山口「気をつけてね!!💦」
月島「…何ですか?」
○○「あ!居た!」
○○「あの、今日の朝これ落としたよっ!」(学生証
月島「え?」
○○「はい!(≧∀≦)」
月島「っ!…ありがとうございます。」
○○「じゃあっ!」
月島「…」
月島「何?」
山口「ごめんっ!!俺の時計10分遅れてたみたい!💦」
月島「…え、うそでしょ…」
山口「やばいやばいっ!!💦」
山口「行こっ!!」(走る
月島「ちょっ!💦」(走る(学生証を落とす
○○「…ん?…あ!あのー!」
○○「…行っちゃった…」
○○「烏野高校……あ!私の行く所じゃん!!」
○○「届けるかぁー!」
〜移動中〜
○○「…来てもどこ居るかわかんない…入学も明日だし…」
○○「…誰か来るまで待つか!きたら、その人に聞こ〜!」
〜待ち中〜
モブ1「なぁなぁ…あれ東卍の姫じゃね?」
モブ2「うわ、まじだ…、確か翡翠の○○だっけ?」
モブ1「そうそう、あの、無敵のマイキーの姉な」
モブ2「やべぇじゃん」
モブ3「え、なぁモブ4あいつらの話聞いたか?」
モブ4「おう、やばそうだな。」
日向「え!あの人そんなにやばい人なのか!?」
影山「んぬん…」
ざわざわ
○○(…なんか騒ぎになってない!?)
○○(…あ!あの子優しそう!…ちょっとおどおどしてるみたいだけど…)
○○「あの…」
谷地「ひぇっ!!」
谷地「あ、あ、あたしっ!!美味しくないですぅー!!泣」(逃げ
○○「えっ!?」
モブ3「ほら!やっぱあいつやべぇぞ!」
ざわざわ
○○(うそー…やばい奴認定されちゃってる!?)
○○「…どうしよう…」
○○「…そういえば、落とす前にバレーの話をしてたような…?」
○○「ワンチャン!」
体育館
○○「あ、あのー!」
バレー部員が、振り返る
○○「ビクッ」
○○「えっと、月島蛍くんいますかっ!」
山口「つっ、ツッキー何したの!?💦」
月島「え、何もしてないんだケド。」
日向「あの人朝のやばい人じゃ!?」
影山「月島…あいつも、」
月島「違うから。」
月島「…とりあえず行ってくる。」
山口「気をつけてね!!💦」
月島「…何ですか?」
○○「あ!居た!」
○○「あの、今日の朝これ落としたよっ!」(学生証
月島「え?」
○○「はい!(≧∀≦)」
月島「っ!…ありがとうございます。」
○○「じゃあっ!」
月島「…」