「本当にあった不思議で怖い話」
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No.8>>7 花火さんへの返信>>6
花火です。掲載のご提案、喜んでお受けします!
掲載する内容については、私の実体験に忠実なものでも、脚色を加えてもらっても全然構いません。
他にもネタ要ります?
同じく小学校時代。
当時仲良かった友達と、私の記憶が完全に食い違っていたことがあります。「宿題って何だっけ?」程度ではなく、マジで別の世界線にいたレベル。
あれは6年生の修学旅行に行く直前の時期。
友達の親戚が県外で農家をしていて、農家の仕事の手伝いをしないといけないから修学旅行に行けないって、友達は悔しがってました。
でも、それは私の脳が勝手に作り出した偽の記憶だったみたいです。
どうしてそれが分かったか。私はその日家に帰ってから母に、友達の件を話しました。その晩、母が買い物先でその友達と偶然会って、「〇〇君が修学旅行に行けないって、■■が悲しんでたよ」って言ったら、「俺、そんな事言ってないです…。普通に修学旅行に行きます…?今日は修学旅行に持っていくお菓子を買いに来たんです…」と、私の発言に怯えていたようです。逆に私は、確実に友達が悔しがってた記憶を持っていたので、その翌日に友達に問い詰めました。でも、一言もそんな事言ってないの一点張り。
私は虐められてたわけではなく、友達も虐めるような人ではなかったので、誰も嘘はついてません。
なのに、記憶が違う。
私が見た記憶はいったい…?
偽の記憶を経験している時、私はいったい何処にいた…?
この経験は、私が現在執筆している『狭間に生きる僕ら』に多少脚色を加えた上で反映させてます。私が敢えて自分の小説の名前まで出した意味はお分かりでしょうか。決して嘘は言ってないという宣言のためです。
私のこの経験…信じるか信じないかは貴方次第です。
返信が遅れてしまってすみません!!
お話し2つとも載せさせていただきます!
ありがとうございます!返信[No.8]花音ID:≫ 2pTkV9gX4.R8A2025/12/12 21:19削除 -
No.7返信[No.7]花火ID:≫ 6.8ud46KuWixY2025/08/20 19:45削除
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No.6>>4 花火さんへの返信どうも。通りすがりの花火です。
怖い話というか、不気味なエピソードって感じです。
確か、小学校6年生の時の冬だったと思います。汚い話で申し訳ありまさんが、夜10時頃にトイレをしていた時の話です。
(※私が当時住んでいた家のトイレの窓は、便器の後ろの壁に付いていたので、用を足している間は窓が見えないようになってます。窓の外には、お隣さんの家の壁が50cm位の距離のところにあります。うちとお隣さんの家の間には、高さ1m位の柵があって、草もボーボーだし、狭いし、到底人が入れる隙間なんてありません。子供でも無理です。)
話を戻します。
私はいつも通り、何も考えずに用を足していました。すると、背後の窓から、コンコンと叩くような音が聞こえました。違和感は感じましたが、まあ気のせいだろうと気にしませんでした。でも、その直後に、再びコンコンと音が聞こえました。なんだろうな〜と思いつつ、気のせいだろうと自分に言い聞かせました。そして、今度は、コンコンと叩くような音が強くなって回数も増えました。私が気のせいだろうと自分に言い聞かせて、音を無視しようとする度に音が鳴るので、流石に気味悪くなってきました。でも、もう少しで用を足し終えるし、気にしないでおこうと気を落ち着かせようとしました。その途端、何かが確実に窓をバンバンと強く叩き始めました。強く、大きな音で何度も。私は怖くなって、お尻を拭くのも忘れて、パンツを下げたまま叫んでトイレから逃げ出しました(汚い話で申し訳ありません)。あの時、窓の外に何がいたのか、今でも謎です。
因みにその直後、冷蔵庫とエアコンと洗濯機と私のスマホが縦続きに壊れました。古かったからという理由が大きいとは思いますが、霊は電化製品に影響を与えるなんて話も聞きますし、何かしら関係あるのかな〜って思ってます。
私に霊感は全くありません✮
長文失礼しました。
返信が遅くなってしまってすみません!
なんだかゾクッとする話ですね・・
ぜひ掲載させてください!
もし良い場合はどのように掲載させていただければよいかも教えてくださると嬉しいです!
日本語下手くそでごめんなさい!返信[No.6]花音ID:≫ 1pe1thYn8wHnE2025/08/20 16:06削除 -
No.5>>3 nyoru ymさんへの返信まあ とても 単純 な 話ですが 、
お兄ちゃんと私で おばあちゃん家 に 行ってたんですよ 。
家 には 長ーい 廊下 があって 、 リビング から 玄関に
つながる 廊下 が あったんですよ 。
そこで 鬼ごっこ してて 、 で 、 お兄ちゃん が
リビングの方から 追いかけてきて 、 で 私が 玄関 の 方 に
つながる ドア の 目の前に いこうと したら
カチャン と ドアから 音 がして 、 開いたんですよ 。
鍵が かかってたのに 。
それで 、 そのまま 風も 吹いてないのに ドア は 全開
お兄ちゃん も それを 見てて 、 2人 で 泣いた 〜 て
話 です 。 しょうもないですよね 。 すみません
すごくリアルで怖いおはなしですね、、!
ぜひ紹介というかここで掲載させてください!返信[No.5]花音ID:≫ 1pe1thYn8wHnE2025/08/19 15:35削除 -
No.4返信[No.4]花火ID:≫ 6.Zh1EGd8NKT62025/08/17 20:10削除
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No.3返信[No.3]nyoru ymID:≫ 2ywxOKo7IeL7s2025/08/17 19:18削除
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No.2>>1 nyoru ymさんへの返信実際に あった 怖かった 体験を
コメント すれば いいんでしょうか ?
体験 、 あるんですが 。
そうです!
ぜひ教えてください!返信[No.2]花音ID:≫ 1pe1thYn8wHnE2025/08/17 11:09削除 -
No.1実際に あった 怖かった 体験を
コメント すれば いいんでしょうか ?
体験 、 あるんですが 。返信[No.1]nyoru ymID:≫ 2ywxOKo7IeL7s2025/08/16 21:32削除
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