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[小文字][下線]友達視点[/下線][/小文字]
[水平線]
友達「いや、だからっ!!起きろってッッッッッッッ!!」
瑠偉「んぁ…ん、[漢字]おきゆ[/漢字][ふりがな]起きる[/ふりがな]…[小文字]すやぁ…😴[/小文字]」
友達「寝てんじゃねーかッ!!」
なんで俺…[漢字]灥[/漢字][ふりがな]みなもと[/ふりがな][漢字]朝比奈[/漢字][ふりがな]あさひな[/ふりがな]がこいつを起こすことになったのかというと…
[斜体][中央寄せ]遡ること数日前[/中央寄せ][/斜体]
こいつ、瑠偉がVtuberグループである[下線]にじさんじ[/下線]の新人募集に応募して一次通過合格して二次試験で本社で面接をしなければなくなったのだ。
朝比奈「ほんっとぉに大丈夫なんだよな?」
朝比奈「ちゃんと⚪︎日の⚪︎:⚪︎⚪︎にこの場所に行けるか?[小文字]あ"〜…いやこいつは行けねーわ、うん。[/小文字]」
瑠偉「ん?なんて?(ニコッ」
朝比奈「[小文字]やべ…[/小文字]とにかくちゃんと行けるか心配してんだよ」
瑠偉「いけるよ〜」
瑠偉「子供じゃないもん!」
朝比奈「いやぜってぇ無理だお前は」
うん、こいつが行けるわけがないんだよ。本当に。
なぜなら毎回遊びに行く度に…
[中央寄せ][小文字]回想[/小文字][/中央寄せ]
朝比奈「あ、あれ乗ろうぜ」
瑠偉「いーよー」
瑠偉「ジェットコースターとかひさしぶりだなぁ〜」
朝比奈「俺もだな」
[中央寄せ]数分後[/中央寄せ]
瑠偉「楽しかったぁぁ…けど怖かった…本当に怖かった。え、何あれ?おかしいよね?殺しに来ちゃってるよね?[小文字]いや普通に考えておかしいよ。だってあんなに回転…ブツブツブツブツ[/小文字]」
朝比奈「こわいこわい」
朝比奈「あ、お前アイス食べ、る??…あ?」
声をかけて後ろに振り向くと瑠偉は…いなかった。
朝比奈「え?は?どこいった、?」
朝比奈「…スゥゥゥゥゥゥ⤴︎またかよっ!!!!」
あいつはどこかに行く度に[太字]迷子[/太字]になる。
生粋の[太字]方向音痴[/太字]だから。
一方その頃瑠偉は…
瑠偉「[小文字]ブツブツブツブツ[/小文字]…やっぱりあれは誰でも怖いよね!あさくん!!」
顔を上げた先には誰もいなかった。
っていやまだなにかブツブツ言っとったんかッ!!??
[小文字][中央寄せ]回想終了[/中央寄せ][/小文字]
っとまぁこんなことが毎回毎回起きるのだが…
朝比奈「はぁぁぁぁぁぁぁ…しゃあなし」
朝比奈「俺が当日起こしに来てやるよ。そんで本社の前まで送ったる」
瑠偉「んぇ?いーの〜?」
瑠偉「やったぁ〜♪」
となんやかんやで俺が起こしに行くことになり現在に至る。
いやてかまっぢでこいつ起きないんだが?
朝比奈「いや起きろって!!!!」
朝比奈「お前今日面接なんだって!何回言えば起きるんだよこのっ馬鹿ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!![小文字](クソデカボイス[/小文字]」
[水平線]
瑠偉「もぐもぐ…[小文字]すやぁ😪[/小文字]」
朝比奈「(ベシンッ」
朝比奈「寝るな食えっっ!!」
瑠偉「いったぁぁぁい…泣くもんね」
はぁぁぁぁ…🙄🙄🙄
朝比奈「勝手にしてくれ…てかはよ食え」
[水平線]
友達「いや、だからっ!!起きろってッッッッッッッ!!」
瑠偉「んぁ…ん、[漢字]おきゆ[/漢字][ふりがな]起きる[/ふりがな]…[小文字]すやぁ…😴[/小文字]」
友達「寝てんじゃねーかッ!!」
なんで俺…[漢字]灥[/漢字][ふりがな]みなもと[/ふりがな][漢字]朝比奈[/漢字][ふりがな]あさひな[/ふりがな]がこいつを起こすことになったのかというと…
[斜体][中央寄せ]遡ること数日前[/中央寄せ][/斜体]
こいつ、瑠偉がVtuberグループである[下線]にじさんじ[/下線]の新人募集に応募して一次通過合格して二次試験で本社で面接をしなければなくなったのだ。
朝比奈「ほんっとぉに大丈夫なんだよな?」
朝比奈「ちゃんと⚪︎日の⚪︎:⚪︎⚪︎にこの場所に行けるか?[小文字]あ"〜…いやこいつは行けねーわ、うん。[/小文字]」
瑠偉「ん?なんて?(ニコッ」
朝比奈「[小文字]やべ…[/小文字]とにかくちゃんと行けるか心配してんだよ」
瑠偉「いけるよ〜」
瑠偉「子供じゃないもん!」
朝比奈「いやぜってぇ無理だお前は」
うん、こいつが行けるわけがないんだよ。本当に。
なぜなら毎回遊びに行く度に…
[中央寄せ][小文字]回想[/小文字][/中央寄せ]
朝比奈「あ、あれ乗ろうぜ」
瑠偉「いーよー」
瑠偉「ジェットコースターとかひさしぶりだなぁ〜」
朝比奈「俺もだな」
[中央寄せ]数分後[/中央寄せ]
瑠偉「楽しかったぁぁ…けど怖かった…本当に怖かった。え、何あれ?おかしいよね?殺しに来ちゃってるよね?[小文字]いや普通に考えておかしいよ。だってあんなに回転…ブツブツブツブツ[/小文字]」
朝比奈「こわいこわい」
朝比奈「あ、お前アイス食べ、る??…あ?」
声をかけて後ろに振り向くと瑠偉は…いなかった。
朝比奈「え?は?どこいった、?」
朝比奈「…スゥゥゥゥゥゥ⤴︎またかよっ!!!!」
あいつはどこかに行く度に[太字]迷子[/太字]になる。
生粋の[太字]方向音痴[/太字]だから。
一方その頃瑠偉は…
瑠偉「[小文字]ブツブツブツブツ[/小文字]…やっぱりあれは誰でも怖いよね!あさくん!!」
顔を上げた先には誰もいなかった。
っていやまだなにかブツブツ言っとったんかッ!!??
[小文字][中央寄せ]回想終了[/中央寄せ][/小文字]
っとまぁこんなことが毎回毎回起きるのだが…
朝比奈「はぁぁぁぁぁぁぁ…しゃあなし」
朝比奈「俺が当日起こしに来てやるよ。そんで本社の前まで送ったる」
瑠偉「んぇ?いーの〜?」
瑠偉「やったぁ〜♪」
となんやかんやで俺が起こしに行くことになり現在に至る。
いやてかまっぢでこいつ起きないんだが?
朝比奈「いや起きろって!!!!」
朝比奈「お前今日面接なんだって!何回言えば起きるんだよこのっ馬鹿ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"!![小文字](クソデカボイス[/小文字]」
[水平線]
瑠偉「もぐもぐ…[小文字]すやぁ😪[/小文字]」
朝比奈「(ベシンッ」
朝比奈「寝るな食えっっ!!」
瑠偉「いったぁぁぁい…泣くもんね」
はぁぁぁぁ…🙄🙄🙄
朝比奈「勝手にしてくれ…てかはよ食え」