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瑠偉「ふぁ…?」
僕はにじさんじとなるものを調べてみて衝撃を受けた。なぜなら
瑠偉「人多くない?」
そう。人が多すぎるのだ。
瑠偉「んぇ?なに?ライバー、?っていうの?え、そんな沢山いるの?ん?へ?」
瑠偉「いやいや理解が追いつかない。頭消えるよ?」
こんなにいて卒業ライバー?っていうのもあるなら推しとか見つけれないって…。
僕は遠い目でそう思った。
何日かかるんだろぉ…。
瑠偉「あれ?新ライバー募集してるでありますね」
この時このツイートを見たのがいけなかった。
いやまず調べなかったらよかったのか?ま、まぁ…もうタイムマシンがあるはずもなく過去には戻れないからもう何を言っても仕方がないのだが…。
瑠偉「へぇ…なんか面白そう!」
この時よく考えてればこんなことにはなってはいなかったのだ。
[水平線]
[中央寄せ]数日後…[/中央寄せ]
瑠偉「あ、一次通過合格きて、る?」
ん?僕なにかしたっけ?
友達「ん?なに?なんかあったのか?」
瑠偉「んー、や、なんか合格通知が…」
友達「はぁ?なんの?」
瑠偉「わかんない」
友達「おま、はぁぁぁぁぁぁぁぁ"…」
友達「みせてみ」
瑠偉「ん」
僕何か受けたっけ?
んー思い出せない…。
友達「はぁ"ッ!?」
瑠偉「ビクッ!)」
瑠偉「え、なに!?うるっさッ!」
突然後ろで叫ばれて僕は耳を塞いだ。
何があったんだっていうんだ?
友達「いや、おま、…にじさんじに応募した、ん?」
友達「え、?いや俺きいてな、…い」
瑠偉「にじさんじ、??んー?」
瑠偉「…あ!そーいえばした気もなくない!」
友達「いやした気もなくないって!!」
友達「一次通過してんじゃねぇかよ!?!?」
瑠偉「みたいだねぇ〜」
友達「みたいだねぇ〜…じゃねぇーよッ!」
友達「二次試験があんだぞ!?しかも二次試験は本社で面接ってあるし!?!?」
瑠偉「へぇ〜」
瑠偉「そーなのぉ」
友達「おっまッ!…はぁぁぁぁぁぁ"」
友達「いや、うん。そうだよな。お前はそうだもんな」
なんだか失礼なことを考えられた気もするが放って置くことにした。
友達「とりあえずお前⚪︎日の⚪︎:⚪︎⚪︎にここの場所に行けよ?」
瑠偉「あいあいさぁー!」
友達「本当に大丈夫かぁ?」
瑠偉「まっかせて!」
瑠偉「僕にかかればどーってことない!」
友達「うん、おまえだからすっげぇ心配(ニコっ」
瑠偉「失礼な」
この時僕はこの後あんなことになるなんて思いもやらなかった。
まさか僕が[大文字][明朝体]にじさんじライバーとして活動していくことになるなんて[/明朝体][/大文字]。
[水平線]
僕はにじさんじとなるものを調べてみて衝撃を受けた。なぜなら
瑠偉「人多くない?」
そう。人が多すぎるのだ。
瑠偉「んぇ?なに?ライバー、?っていうの?え、そんな沢山いるの?ん?へ?」
瑠偉「いやいや理解が追いつかない。頭消えるよ?」
こんなにいて卒業ライバー?っていうのもあるなら推しとか見つけれないって…。
僕は遠い目でそう思った。
何日かかるんだろぉ…。
瑠偉「あれ?新ライバー募集してるでありますね」
この時このツイートを見たのがいけなかった。
いやまず調べなかったらよかったのか?ま、まぁ…もうタイムマシンがあるはずもなく過去には戻れないからもう何を言っても仕方がないのだが…。
瑠偉「へぇ…なんか面白そう!」
この時よく考えてればこんなことにはなってはいなかったのだ。
[水平線]
[中央寄せ]数日後…[/中央寄せ]
瑠偉「あ、一次通過合格きて、る?」
ん?僕なにかしたっけ?
友達「ん?なに?なんかあったのか?」
瑠偉「んー、や、なんか合格通知が…」
友達「はぁ?なんの?」
瑠偉「わかんない」
友達「おま、はぁぁぁぁぁぁぁぁ"…」
友達「みせてみ」
瑠偉「ん」
僕何か受けたっけ?
んー思い出せない…。
友達「はぁ"ッ!?」
瑠偉「ビクッ!)」
瑠偉「え、なに!?うるっさッ!」
突然後ろで叫ばれて僕は耳を塞いだ。
何があったんだっていうんだ?
友達「いや、おま、…にじさんじに応募した、ん?」
友達「え、?いや俺きいてな、…い」
瑠偉「にじさんじ、??んー?」
瑠偉「…あ!そーいえばした気もなくない!」
友達「いやした気もなくないって!!」
友達「一次通過してんじゃねぇかよ!?!?」
瑠偉「みたいだねぇ〜」
友達「みたいだねぇ〜…じゃねぇーよッ!」
友達「二次試験があんだぞ!?しかも二次試験は本社で面接ってあるし!?!?」
瑠偉「へぇ〜」
瑠偉「そーなのぉ」
友達「おっまッ!…はぁぁぁぁぁぁ"」
友達「いや、うん。そうだよな。お前はそうだもんな」
なんだか失礼なことを考えられた気もするが放って置くことにした。
友達「とりあえずお前⚪︎日の⚪︎:⚪︎⚪︎にここの場所に行けよ?」
瑠偉「あいあいさぁー!」
友達「本当に大丈夫かぁ?」
瑠偉「まっかせて!」
瑠偉「僕にかかればどーってことない!」
友達「うん、おまえだからすっげぇ心配(ニコっ」
瑠偉「失礼な」
この時僕はこの後あんなことになるなんて思いもやらなかった。
まさか僕が[大文字][明朝体]にじさんじライバーとして活動していくことになるなんて[/明朝体][/大文字]。
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