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どうして…[漢字]何故[/漢字][ふりがな]なにゆえ[/ふりがな]こうなった…。
[中央寄せ][斜体]ことは1ヶ月ほど前…[/斜体][/中央寄せ]
[水平線]
[漢字]瑠偉[/漢字][ふりがな]るい[/ふりがな]こと[漢字]桑崎[/漢字][ふりがな]かざき[/ふりがな]瑠偉つまり僕は友達からVtuberとなるものを勧められた。
瑠偉「Vtuberぁ?なにそれ?Youtuberのだれか、?」
友達「いやちげぇし笑Vtuberってのがあんの!」
この時の僕はVtuberなんてvの字も知らなかった…。うん。こういうのはあまり知らないんだよ…。許して。
瑠偉「ふえ…そんなのあるんだね…時代って変わるんだなぁ…。」
友達「何言ってんだお前…(引」
友達「てかお前まだ高1のやつがなにじいさんみたいなこと言ってんだよ笑笑」
瑠偉「まぁまぁ…で?そのv…tuber?がどした?」
友達「あ、そうそう!そのVtuberのなかで俺今すっげぇハマってるVtuberグループがあんだけどさ!」
今思えばこの時の会話が全ての始まりだった気がする。友達とのこの会話がこれから始まる大きな歯車に僕という小さなパーツが組み合わされたことで全てが始まったんだ。
友達「あ、ここ、ここ!![太字][大文字]"にじさんじ"[/大文字][/太字]っていうグループ!」
瑠偉「へぇ…面白いの?」
友達「よく聞けよ?スゥ……すっげぇ面白い。何故なら個性豊かな奴らが沢山いるからだ。人間から吸血鬼やら犬やらなんやら揃ってるんだ。しかも全員可愛いしかっこいいし何より面白くて飽きねぇ。それにだな?コメント拾ってくれるし、スパチャは投げれるし何より推しに貢げる。そしてだなもう一度でも見て仕舞えばもう沼だ。沼。それにそれに[小文字](早口[/小文字]((((」
瑠偉「うわぁ…(引」
瑠偉「いやハマってんじゃん笑もうオタク並みじゃない?笑」
友達「まぢでこうなるからな!?本当に一度見たら抜けられんぞ!?!?沼だぞ!?!?」
瑠偉「わかったわかった。びっくりマークとはてなマーク多すぎ((((」
友達「おぉおぉ、メタい((((」
瑠偉「まぁ、お前はそのにじさんじっていうのにハマってるってことね」
友達「ん、そゆこと」
瑠偉「へぇ…」
僕はなぜか少しだけこのにじさんじというものに少しだけ本当に少しだけ…目を奪われ惹かれつつあった…
…少しだけ、ね?
[水平線]
瑠偉「にじさんじ…か」
どんなのなんだろうか…あいつは確か
[中央寄せ][小文字]回想[/小文字][/中央寄せ]
『よく聞けよ?スゥ……すっげぇ面白い。何故なら個性豊かな奴らが沢山いるからだ。人間から吸血鬼やら犬やらなんやら揃ってるんだ。しかも全員可愛いしかっこいいし何より面白くて飽きねぇ。それにだな?コメント拾ってくれるし、スパチャは投げれるし何より推しに貢げる。そしてだなもう一度でも見て仕舞えばもう沼だ。沼。それにそれに[小文字](早口[/小文字]((((』
[中央寄せ][小文字]回想終了[/小文字][/中央寄せ]
瑠偉「なんて言ってたっけ笑(クスッ」
瑠偉「少しだけ見てみる…か、?」
そして僕は"にじさんじ"とやらを調べてみて衝撃を受けた…。
[水平線]
[中央寄せ][斜体]ことは1ヶ月ほど前…[/斜体][/中央寄せ]
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[漢字]瑠偉[/漢字][ふりがな]るい[/ふりがな]こと[漢字]桑崎[/漢字][ふりがな]かざき[/ふりがな]瑠偉つまり僕は友達からVtuberとなるものを勧められた。
瑠偉「Vtuberぁ?なにそれ?Youtuberのだれか、?」
友達「いやちげぇし笑Vtuberってのがあんの!」
この時の僕はVtuberなんてvの字も知らなかった…。うん。こういうのはあまり知らないんだよ…。許して。
瑠偉「ふえ…そんなのあるんだね…時代って変わるんだなぁ…。」
友達「何言ってんだお前…(引」
友達「てかお前まだ高1のやつがなにじいさんみたいなこと言ってんだよ笑笑」
瑠偉「まぁまぁ…で?そのv…tuber?がどした?」
友達「あ、そうそう!そのVtuberのなかで俺今すっげぇハマってるVtuberグループがあんだけどさ!」
今思えばこの時の会話が全ての始まりだった気がする。友達とのこの会話がこれから始まる大きな歯車に僕という小さなパーツが組み合わされたことで全てが始まったんだ。
友達「あ、ここ、ここ!![太字][大文字]"にじさんじ"[/大文字][/太字]っていうグループ!」
瑠偉「へぇ…面白いの?」
友達「よく聞けよ?スゥ……すっげぇ面白い。何故なら個性豊かな奴らが沢山いるからだ。人間から吸血鬼やら犬やらなんやら揃ってるんだ。しかも全員可愛いしかっこいいし何より面白くて飽きねぇ。それにだな?コメント拾ってくれるし、スパチャは投げれるし何より推しに貢げる。そしてだなもう一度でも見て仕舞えばもう沼だ。沼。それにそれに[小文字](早口[/小文字]((((」
瑠偉「うわぁ…(引」
瑠偉「いやハマってんじゃん笑もうオタク並みじゃない?笑」
友達「まぢでこうなるからな!?本当に一度見たら抜けられんぞ!?!?沼だぞ!?!?」
瑠偉「わかったわかった。びっくりマークとはてなマーク多すぎ((((」
友達「おぉおぉ、メタい((((」
瑠偉「まぁ、お前はそのにじさんじっていうのにハマってるってことね」
友達「ん、そゆこと」
瑠偉「へぇ…」
僕はなぜか少しだけこのにじさんじというものに少しだけ本当に少しだけ…目を奪われ惹かれつつあった…
…少しだけ、ね?
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瑠偉「にじさんじ…か」
どんなのなんだろうか…あいつは確か
[中央寄せ][小文字]回想[/小文字][/中央寄せ]
『よく聞けよ?スゥ……すっげぇ面白い。何故なら個性豊かな奴らが沢山いるからだ。人間から吸血鬼やら犬やらなんやら揃ってるんだ。しかも全員可愛いしかっこいいし何より面白くて飽きねぇ。それにだな?コメント拾ってくれるし、スパチャは投げれるし何より推しに貢げる。そしてだなもう一度でも見て仕舞えばもう沼だ。沼。それにそれに[小文字](早口[/小文字]((((』
[中央寄せ][小文字]回想終了[/小文字][/中央寄せ]
瑠偉「なんて言ってたっけ笑(クスッ」
瑠偉「少しだけ見てみる…か、?」
そして僕は"にじさんじ"とやらを調べてみて衝撃を受けた…。
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