姉ちゃんの誕生日
みかん「今日はなんの日でしたかな?ユズヒコくん」
ユズヒコ「姉ちゃんの誕生日だろ」
みかん「正解!」「何か言うことあった気がするような…」
ユズヒコ「はいはい誕生日おめでと」
みかん「ありがと。ってはいは一回!」
ユズヒコ「はい…ごめんなさい。」
みかん「それでよろしい。」
母「みかん、誕生日おめでとう」
みかん「お母さんがこんなこと言うの珍しい」
母「そりゃあ言うわよ。子供の誕生日なんだから。」
〜夜〜
母「お父さん、みかんに言ったら?」
父「いや、いい。」
母「え〜嘘だ〜」
母「誕生日ケーキよ」
みかん「やった〜!」
ユズヒコ「やった〜」
父は照れて言わなかったけど、心では伝わりました。
最高の誕生日になりました。
ユズヒコ「姉ちゃんの誕生日だろ」
みかん「正解!」「何か言うことあった気がするような…」
ユズヒコ「はいはい誕生日おめでと」
みかん「ありがと。ってはいは一回!」
ユズヒコ「はい…ごめんなさい。」
みかん「それでよろしい。」
母「みかん、誕生日おめでとう」
みかん「お母さんがこんなこと言うの珍しい」
母「そりゃあ言うわよ。子供の誕生日なんだから。」
〜夜〜
母「お父さん、みかんに言ったら?」
父「いや、いい。」
母「え〜嘘だ〜」
母「誕生日ケーキよ」
みかん「やった〜!」
ユズヒコ「やった〜」
父は照れて言わなかったけど、心では伝わりました。
最高の誕生日になりました。
クリップボードにコピーしました
この小説につけられたタグ
あたしンち お母さん お父さんみかん ユズヒコ 誕生日通報フォーム
この小説の著作権はゆみさんに帰属します
この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません