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東方、チートキャラ有り
キャラ借りはちゃんと申告!
琥珀「え?自己紹介?今更?」
琥珀「あ、まあ小説に出るのは初めてか…」
琥珀「ん?漫画にも動画(スクラッチ)にも出てない?
ん〜まあ、気にしない、気にしない」
琥珀「どこかの[漢字]並行世界[/漢字][ふりがな]パラレル・ワールド[/ふりがな]では出てるはず!!」
名前:神代琥珀
性別:男(一応)
年齢:3000歳ぐらい(たぶん)
種族:人間(元)
能力:「概念を操る程度の能力」
性格:超マイペース天然
職業:ニート、霊夢の師匠
概要:
「神代琥珀という人間」の概念を変えているため
人間ではあるのだが人間とは言えない
自分自身の概念を変えることにより
身体能力を異常に上げているので
ジャンプするだけで月や太陽まで行ける
全力で走りすぎて一度博麗大結界を突き抜けて
外界に吹っ飛んだことがある
超マイペース天然な霊夢の師匠で
基本縁側や屋根の上で寝ているが
特訓するときは結構スパルタ
本人は特にスパルタにしようとは思っていないが
彼が強すぎるせいでかなり手加減しないとスパルタになる
-----------------------------------------------------------
琥珀「ふぁ…」
霊夢「起きなさい、お師匠!」
琥珀「あと50年…すぅ…」
霊夢「私がおばあちゃんになっちゃうでしょうが!起きろ!!」
琥珀「BBAになった霊夢…みたい…」
霊夢「……💢」
蹴る。
琥珀「ぐぼぁっ」
琥珀「痛いじゃないか…霊夢」
霊夢「うるさい」
琥珀「特訓する?」
霊夢「それは嫌」
琥珀「ってことで今日は特訓Dayだ〜」
霊夢「嫌って言ってんでしょうが」
蹴る。
琥珀は受け止める。
琥珀「強制」
霊夢「嫌」
琥珀「絶対」
霊夢「むぅ…」
嫌がる霊夢を引きずって
琥珀は外に出る
琥珀「まずは弾幕ごっこね」
霊夢「いっちばんキツいやつじゃない!」
琥珀「ただただ避けるだけのやつやる?」
霊夢「嫌よ!避けれないからただただ当たるだけのやつじゃない!」
琥珀「じゃあ弾幕ごっこ」
霊夢「…」
早速始める。
琥珀はとりあえず、と円形弾幕を放つ
霊夢「円形ならまだしも…」
次に球形弾幕を放つ
霊夢「避ける隙間がないッッ」
琥珀「いんや、まだまだ〜」
霊夢「霊符『夢想封印』!」
琥珀「遅いよ霊夢〜
君たちの見るカタツムリレベル」
霊夢「師匠から見たらカタツムリはどんぐらい遅いのか気になるわ!!」
琥珀「言葉で表せないぐらい遅い。」
霊夢「それでもういいわ!」
霊夢の夢想封印を避けて
琥珀もスペルカードを出す
琥珀「神符『無境界の檻』」
左端に行った弾幕が右端から、
下端から消えた弾幕が上端からループして無限に現れる。
全体が切れ目のない一つの弾幕の檻になる。
霊夢「えっ…はっ?待て待て待て!
…ぐっ…ちょっ…ここでスペルは卑怯____!」
ピチューン。
霊夢「…はぁ…、ぐうの音も出ないわ」
琥珀「出てるよ、ほら、「ピチューン」の前の霊夢のセリフ」
霊夢「物語内と現実の境界の概念変えない!!!」
琥珀「え〜、いいじゃん、外の世界の人とも話したい」
霊夢「やめて!!博麗大結界あんたに意味ないのやめて!!!」
琥珀「あ、まあ小説に出るのは初めてか…」
琥珀「ん?漫画にも動画(スクラッチ)にも出てない?
ん〜まあ、気にしない、気にしない」
琥珀「どこかの[漢字]並行世界[/漢字][ふりがな]パラレル・ワールド[/ふりがな]では出てるはず!!」
名前:神代琥珀
性別:男(一応)
年齢:3000歳ぐらい(たぶん)
種族:人間(元)
能力:「概念を操る程度の能力」
性格:超マイペース天然
職業:ニート、霊夢の師匠
概要:
「神代琥珀という人間」の概念を変えているため
人間ではあるのだが人間とは言えない
自分自身の概念を変えることにより
身体能力を異常に上げているので
ジャンプするだけで月や太陽まで行ける
全力で走りすぎて一度博麗大結界を突き抜けて
外界に吹っ飛んだことがある
超マイペース天然な霊夢の師匠で
基本縁側や屋根の上で寝ているが
特訓するときは結構スパルタ
本人は特にスパルタにしようとは思っていないが
彼が強すぎるせいでかなり手加減しないとスパルタになる
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琥珀「ふぁ…」
霊夢「起きなさい、お師匠!」
琥珀「あと50年…すぅ…」
霊夢「私がおばあちゃんになっちゃうでしょうが!起きろ!!」
琥珀「BBAになった霊夢…みたい…」
霊夢「……💢」
蹴る。
琥珀「ぐぼぁっ」
琥珀「痛いじゃないか…霊夢」
霊夢「うるさい」
琥珀「特訓する?」
霊夢「それは嫌」
琥珀「ってことで今日は特訓Dayだ〜」
霊夢「嫌って言ってんでしょうが」
蹴る。
琥珀は受け止める。
琥珀「強制」
霊夢「嫌」
琥珀「絶対」
霊夢「むぅ…」
嫌がる霊夢を引きずって
琥珀は外に出る
琥珀「まずは弾幕ごっこね」
霊夢「いっちばんキツいやつじゃない!」
琥珀「ただただ避けるだけのやつやる?」
霊夢「嫌よ!避けれないからただただ当たるだけのやつじゃない!」
琥珀「じゃあ弾幕ごっこ」
霊夢「…」
早速始める。
琥珀はとりあえず、と円形弾幕を放つ
霊夢「円形ならまだしも…」
次に球形弾幕を放つ
霊夢「避ける隙間がないッッ」
琥珀「いんや、まだまだ〜」
霊夢「霊符『夢想封印』!」
琥珀「遅いよ霊夢〜
君たちの見るカタツムリレベル」
霊夢「師匠から見たらカタツムリはどんぐらい遅いのか気になるわ!!」
琥珀「言葉で表せないぐらい遅い。」
霊夢「それでもういいわ!」
霊夢の夢想封印を避けて
琥珀もスペルカードを出す
琥珀「神符『無境界の檻』」
左端に行った弾幕が右端から、
下端から消えた弾幕が上端からループして無限に現れる。
全体が切れ目のない一つの弾幕の檻になる。
霊夢「えっ…はっ?待て待て待て!
…ぐっ…ちょっ…ここでスペルは卑怯____!」
ピチューン。
霊夢「…はぁ…、ぐうの音も出ないわ」
琥珀「出てるよ、ほら、「ピチューン」の前の霊夢のセリフ」
霊夢「物語内と現実の境界の概念変えない!!!」
琥珀「え〜、いいじゃん、外の世界の人とも話したい」
霊夢「やめて!!博麗大結界あんたに意味ないのやめて!!!」