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この物語は主の妄想の果てに生まれた
作品である
腐あるよ
ほぼほぼ茶番
みなさんこんにちは!宮本秋良です!
いまクソ顧問の部活が終わったところです
ああああ推しが、推しがたんねぇぇぇ
疲れたああ、神よ、どうか私に推しを恵んでくださあああい!
<その願い、かなえてやろう
「ん?」
「え?」
えなんで私刺されてんの?
えイヤなんだけどいつの間にか刺されて死ぬとか
あやべえ意識もうろうとしてきた、、、
最後くらい推しを拝みたかったよ、、、
バタンッ
pppppp((((
「んえ?」
えここどこ?
ベットの上ってのはわかる、でも私の部屋では確実にない
え?死体安置所?、、、にしては明るいし快適やな、てか生きてるし
えじゃあ本当にここどこ?( ,,`・ω・´)ンンン?
コンコン
???「姉さーん?起きてるー?」
ふぁ?こ、この声は、、、
???「入るよ?」
ガチャ
尾白「姉さん?起きt、どうしたの」
「おz、まー、おはよう」
尾白「あ、おはよう」
誰が予想できたんだ私が転生して推しの姉になって推しのことをまー呼びするって
<フォッフォッフォ
「?!」
えなに今の
尾白「どうしたの?」
どうやら我がおしには聞こえていないようだ
ということは、、
「なんか聞こえた気がするけど多分気のせいだから大丈夫!」
なかったことにしよう!
尾白「そ、そう、、」
<おーい聞こえておらんのか?
あーはいはい聞こえてますよ
てかあんた何者なんすか
<儂は神じゃ
嘘はよくないですよー
<儂は嘘などついておらん
<貴様をこの世界に転生させたのはこの儂なのじゃよ
ふざけんなありがとうございます
<どっち?
続くよ
いまクソ顧問の部活が終わったところです
ああああ推しが、推しがたんねぇぇぇ
疲れたああ、神よ、どうか私に推しを恵んでくださあああい!
<その願い、かなえてやろう
「ん?」
「え?」
えなんで私刺されてんの?
えイヤなんだけどいつの間にか刺されて死ぬとか
あやべえ意識もうろうとしてきた、、、
最後くらい推しを拝みたかったよ、、、
バタンッ
pppppp((((
「んえ?」
えここどこ?
ベットの上ってのはわかる、でも私の部屋では確実にない
え?死体安置所?、、、にしては明るいし快適やな、てか生きてるし
えじゃあ本当にここどこ?( ,,`・ω・´)ンンン?
コンコン
???「姉さーん?起きてるー?」
ふぁ?こ、この声は、、、
???「入るよ?」
ガチャ
尾白「姉さん?起きt、どうしたの」
「おz、まー、おはよう」
尾白「あ、おはよう」
誰が予想できたんだ私が転生して推しの姉になって推しのことをまー呼びするって
<フォッフォッフォ
「?!」
えなに今の
尾白「どうしたの?」
どうやら我がおしには聞こえていないようだ
ということは、、
「なんか聞こえた気がするけど多分気のせいだから大丈夫!」
なかったことにしよう!
尾白「そ、そう、、」
<おーい聞こえておらんのか?
あーはいはい聞こえてますよ
てかあんた何者なんすか
<儂は神じゃ
嘘はよくないですよー
<儂は嘘などついておらん
<貴様をこの世界に転生させたのはこの儂なのじゃよ
ふざけんなありがとうございます
<どっち?
続くよ