閲覧前に必ずご確認ください

主は小説がヘタクソです
頭のおかしいです
ネタバレ注意

文字サイズ変更

【参加型】とりあえず鬼滅の世界に行って推しを拝見するついでに推しに触れる鬼どもを斬首しようと思うんだけど、、どう?

#5

その頃

タッタッタッタ
加藤「…」
  (おかしいな、、確かに鬼の気配はするんだけど姿がどこにも見つからない)
ヌッ
加藤「…‼」
ザシュッ
加藤(影から出てきた?!)
  (あの鬼の血鬼術だったのか?)
月島「そうじゃなさそうだよ~」
加藤「ウワァァァァァァァァァ!」
月島「ちょっとうるさい」
加藤「あごめん」
???「ん?」
   「貴方達だれですか?」
加藤「?!」
月島「!!」
加藤(鬼?!)
  (もしかしてこいつの血鬼術?)
月島「えぇっと、、貴方ってもしかして鬼?」
???「・・・はい」
   「でも僕は鬼が嫌いです。もちろん鬼舞辻無惨も」
凌雨羅「申し遅れました。僕は[漢字]凌雨羅[/漢字][ふりがな]りょうら[/ふりがな]です
   「貴方たちは鬼殺隊の・・」
葬華の部下「凌雨羅様、、葬華様から伝言が、、」
凌雨羅「、、、はぁ」
   「えぇっと、、」

葬華「凌雨羅、部下は使い物にならなかったうえにめんどくさいのに絡まれた
   一回無限城に戻って今回のことを報告するわ」

凌雨羅「ハァ」
   「ごめん戻ることになってしまいました」
   「それでは」
シュンッ
加藤(やっぱあの鬼の血鬼術なのかな)
月島「ボク達も産屋敷邸に戻って報告しよう」
加藤「そうだね」

作者メッセージ

ちょっと短いかも、、、

2025/09/05 22:06

コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権はするめいか@テラーノベルに引っ越しましたさんに帰属します

TOP