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主は小説がヘタクソです
頭のおかしいです
ネタバレ注意
タッタッタッタ
加藤「…」
(おかしいな、、確かに鬼の気配はするんだけど姿がどこにも見つからない)
ヌッ
加藤「…‼」
ザシュッ
加藤(影から出てきた?!)
(あの鬼の血鬼術だったのか?)
月島「そうじゃなさそうだよ~」
加藤「ウワァァァァァァァァァ!」
月島「ちょっとうるさい」
加藤「あごめん」
???「ん?」
「貴方達だれですか?」
加藤「?!」
月島「!!」
加藤(鬼?!)
(もしかしてこいつの血鬼術?)
月島「えぇっと、、貴方ってもしかして鬼?」
???「・・・はい」
「でも僕は鬼が嫌いです。もちろん鬼舞辻無惨も」
凌雨羅「申し遅れました。僕は[漢字]凌雨羅[/漢字][ふりがな]りょうら[/ふりがな]です
「貴方たちは鬼殺隊の・・」
葬華の部下「凌雨羅様、、葬華様から伝言が、、」
凌雨羅「、、、はぁ」
「えぇっと、、」
葬華「凌雨羅、部下は使い物にならなかったうえにめんどくさいのに絡まれた
一回無限城に戻って今回のことを報告するわ」
凌雨羅「ハァ」
「ごめん戻ることになってしまいました」
「それでは」
シュンッ
加藤(やっぱあの鬼の血鬼術なのかな)
月島「ボク達も産屋敷邸に戻って報告しよう」
加藤「そうだね」
加藤「…」
(おかしいな、、確かに鬼の気配はするんだけど姿がどこにも見つからない)
ヌッ
加藤「…‼」
ザシュッ
加藤(影から出てきた?!)
(あの鬼の血鬼術だったのか?)
月島「そうじゃなさそうだよ~」
加藤「ウワァァァァァァァァァ!」
月島「ちょっとうるさい」
加藤「あごめん」
???「ん?」
「貴方達だれですか?」
加藤「?!」
月島「!!」
加藤(鬼?!)
(もしかしてこいつの血鬼術?)
月島「えぇっと、、貴方ってもしかして鬼?」
???「・・・はい」
「でも僕は鬼が嫌いです。もちろん鬼舞辻無惨も」
凌雨羅「申し遅れました。僕は[漢字]凌雨羅[/漢字][ふりがな]りょうら[/ふりがな]です
「貴方たちは鬼殺隊の・・」
葬華の部下「凌雨羅様、、葬華様から伝言が、、」
凌雨羅「、、、はぁ」
「えぇっと、、」
葬華「凌雨羅、部下は使い物にならなかったうえにめんどくさいのに絡まれた
一回無限城に戻って今回のことを報告するわ」
凌雨羅「ハァ」
「ごめん戻ることになってしまいました」
「それでは」
シュンッ
加藤(やっぱあの鬼の血鬼術なのかな)
月島「ボク達も産屋敷邸に戻って報告しよう」
加藤「そうだね」