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主は小説がヘタクソです
頭のおかしいです
ネタバレ注意
枠:岩柱の継子
名前とフリガナ:小鳥遊柳楽(たかなしゆうら)
性別:男
性格:オタク要素は少なめだが少なくともセコム(基本まとも)
使型:岩の呼吸
身長:186㎝
体重:プラスチック5個分
髪型:黒髪ツーブロック
隊服:赤色のピアス(丸形でチェーンに吊るされている)、緑と紫のグラデの羽織
階級:丙(ひのえ)
好きな○○:大福、猫
嫌いな○○:鬼(特に玉壺)
仲がいい人:悲鳴嶼行冥、不死川玄弥
仲が悪い人:玉壺、葬華
一人称:俺
二人称:○○(同じ階級、下の階級、鬼)○○さん(上の階級、柱)
三人称:お前等、俺等(同じ階級、下の階級、鬼)貴方達、俺達(上の階級、柱)(両方)
○○のことをどう思っているか:
不死川玄弥:いい子、めっちゃいい子
悲鳴嶼行冥:師範、推し、憧れの存在
玉壺:くたばれ変態
葬華:強いとは思う
○○にどう思われているか:
不死川玄弥:凄くいいやつ
悲鳴嶼行冥:初めて出会った時から強かった
玉壺:うるさい
葬華:静かにしてほしい
その他・備考:日輪刀がハンマー(叩くとこはパズルを解くと外れ、刃が出てくる)
持ちネタ:日輪刀(クソデカハンマー)による制裁
sv
『俺は柳楽だ、よろしく』
『とりあえず壺に入った変態がいたら問答無用で斬首してくれ!』
『おい師範と玄弥傷つけたら首ぐちゃぐちゃにすっぞ?』
『くたばれ変態壺野郎ーーー!!!』
設定↓
枠:強い鬼
名前とフリガナ:葬華(そうか)
性別:女
性格:おっとりしている(無惨様譲りのパワハラみ有)
血鬼術:闇夜乱舞(闇を操る(汎用性◎))
身長:161㎝
体重:羽1枚分(は?)
髪型:低めの一つ結び
服装:霊媒師の服(狐のお面付き)
好きな○○:特に
嫌いな○○:特に
仲がいい鬼:ほとんど一人でいるから交友関係部下ぐらいしかない
仲が悪い鬼(または人):小鳥遊柳楽
一人称:私
二人称:○○さん(ほかの鬼)○○様(無惨様)○○殿(鬼殺隊)
三人称:貴方達、私達
○○のことをどう思っているか:ほとんど一人でいるからry
小鳥遊柳楽:静かにしてほしい
○○にどう思われているか:(上と同じ)
小鳥遊柳楽:強いとは思う
その他・備考:一応敵sideのメインキャラにするつもり
持ちネタ:特に
sv
『私は葬華でございます』
『無惨様、鬼殺隊士を一名見つけましたわ』
『私の血鬼術は闇を操る、そして日の出ない夜、つまり鬼の活動時間で強くなるのです』
『彼は少しばかりうるさいですね』(切れ気味)
名前とフリガナ:小鳥遊柳楽(たかなしゆうら)
性別:男
性格:オタク要素は少なめだが少なくともセコム(基本まとも)
使型:岩の呼吸
身長:186㎝
体重:プラスチック5個分
髪型:黒髪ツーブロック
隊服:赤色のピアス(丸形でチェーンに吊るされている)、緑と紫のグラデの羽織
階級:丙(ひのえ)
好きな○○:大福、猫
嫌いな○○:鬼(特に玉壺)
仲がいい人:悲鳴嶼行冥、不死川玄弥
仲が悪い人:玉壺、葬華
一人称:俺
二人称:○○(同じ階級、下の階級、鬼)○○さん(上の階級、柱)
三人称:お前等、俺等(同じ階級、下の階級、鬼)貴方達、俺達(上の階級、柱)(両方)
○○のことをどう思っているか:
不死川玄弥:いい子、めっちゃいい子
悲鳴嶼行冥:師範、推し、憧れの存在
玉壺:くたばれ変態
葬華:強いとは思う
○○にどう思われているか:
不死川玄弥:凄くいいやつ
悲鳴嶼行冥:初めて出会った時から強かった
玉壺:うるさい
葬華:静かにしてほしい
その他・備考:日輪刀がハンマー(叩くとこはパズルを解くと外れ、刃が出てくる)
持ちネタ:日輪刀(クソデカハンマー)による制裁
sv
『俺は柳楽だ、よろしく』
『とりあえず壺に入った変態がいたら問答無用で斬首してくれ!』
『おい師範と玄弥傷つけたら首ぐちゃぐちゃにすっぞ?』
『くたばれ変態壺野郎ーーー!!!』
設定↓
枠:強い鬼
名前とフリガナ:葬華(そうか)
性別:女
性格:おっとりしている(無惨様譲りのパワハラみ有)
血鬼術:闇夜乱舞(闇を操る(汎用性◎))
身長:161㎝
体重:羽1枚分(は?)
髪型:低めの一つ結び
服装:霊媒師の服(狐のお面付き)
好きな○○:特に
嫌いな○○:特に
仲がいい鬼:ほとんど一人でいるから交友関係部下ぐらいしかない
仲が悪い鬼(または人):小鳥遊柳楽
一人称:私
二人称:○○さん(ほかの鬼)○○様(無惨様)○○殿(鬼殺隊)
三人称:貴方達、私達
○○のことをどう思っているか:ほとんど一人でいるからry
小鳥遊柳楽:静かにしてほしい
○○にどう思われているか:(上と同じ)
小鳥遊柳楽:強いとは思う
その他・備考:一応敵sideのメインキャラにするつもり
持ちネタ:特に
sv
『私は葬華でございます』
『無惨様、鬼殺隊士を一名見つけましたわ』
『私の血鬼術は闇を操る、そして日の出ない夜、つまり鬼の活動時間で強くなるのです』
『彼は少しばかりうるさいですね』(切れ気味)