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カフェモカ隊に愛されよう

#6

カフェモカ隊?②

ティー「カフェモカ隊についてなんですけど...」
●●「えっと!すいません!」
チョコ「で、カフェモカ隊に入ってくれる?○○お願い」
●●「ぅ...うん...いいよ」←お願いには弱い
アサヒ「じゃあ、決まりだな○○」
アロ「あっ...改めてよろしくお願いします」
●●「えっと...で、あの!カフェモカ隊って何をするんですか?」
アサヒ「✕✕って聞いたりしたことある?」
●●「あっ...小さいころ、家に来た!」
ティー「✕✕は私を追っているんです!」
ミルク「で!✕✕から逃げるの!」
●●「何でですか?」
ティー「それは...私達に能力が有るからです...」
チョコ「で○○にカフェモカ隊に入ってもらったのは、一緒に逃げるため!」
アロ「✕✕に捕まったら...痛い事される」
アサヒ「アロが[漢字]こんなの[/漢字][ふりがな]あまり話さない[/ふりがな]なのは✕✕の影響でもあるからな」
チョコ「そして!○○にも能力が有る!ってことは...✕✕に捕まるかもしれないの!」
●●(ちょっと分かったかも!)
●●「分かった!◇◇にできることならやる!」

作者メッセージ

カフェモカ隊✨

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タイトル
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