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この小説は私のオリキャラやYouTubeアカウントと関連があるのでパクりではありません。
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――遡ること7分くらい前――
チョコの家に来ました。
―まさかね...―((家の中☆
ティー「えっと、本題というのは、まあ...唐突に言いますと...●●さん、貴女には、◆◆という能力が有ります」
●●(えっ?能力って?◆◆って?◇◇に能力?◇◇は、普通の人...えっと...うん!多分...人違いだよ!うん!絶対そう!)
チョコ「えっと...本当だよ!○○には、能力が有る、私達と同じ様に、」
●●「えっ?人違いとかじゃないの?」
アサヒ「本当だ!」
アロ「うん...●●お姉さん、」
●●((???
ティー「だから、カフェモカ隊に入って欲しいんです」
アサヒ「そうそう!」
アロ「●●お姉さん?」
●●「何それ?」
((ガチャガチャ
●●「...?」
???「[小文字]帰ってきたよ[/小文字]」
●●(カフェモカ隊って何?しかもどうして◇◇が?)
チョコの家に来ました。
―まさかね...―((家の中☆
ティー「えっと、本題というのは、まあ...唐突に言いますと...●●さん、貴女には、◆◆という能力が有ります」
●●(えっ?能力って?◆◆って?◇◇に能力?◇◇は、普通の人...えっと...うん!多分...人違いだよ!うん!絶対そう!)
チョコ「えっと...本当だよ!○○には、能力が有る、私達と同じ様に、」
●●「えっ?人違いとかじゃないの?」
アサヒ「本当だ!」
アロ「うん...●●お姉さん、」
●●((???
ティー「だから、カフェモカ隊に入って欲しいんです」
アサヒ「そうそう!」
アロ「●●お姉さん?」
●●「何それ?」
((ガチャガチャ
●●「...?」
???「[小文字]帰ってきたよ[/小文字]」
●●(カフェモカ隊って何?しかもどうして◇◇が?)
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この小説の著作権はカフェモカ隊隊長のティー(ゆずりんのリア友)さんに帰属します