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この度は大変ご迷惑をお掛けしました。
この小説は私のオリキャラやYouTubeアカウントと関連があるのでパクりではありません。
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ミルク「前回、私一言もしゃべれなかったからスタート係!」(σ´∀`)σ
ミルク「それでは、スタート!!」
[水平線]
アサヒ「じゃあ!編集するか![小文字]俺編集苦手だけど...[/小文字]」
●●「頑張ります!」
パカッ(パソコン開く音)
アサヒ「えっと...[小文字]何だっけ...[/小文字]
バンッ―
✕✕「えっと...浸入完了」
✕✕の仲間[小文字]『ピピッ分かった[/小文字]
(ピピッとは機械の音)
アサヒ「あぁーぁ」
ミルク「いっちょやりますか?」
バンッ
アサヒ「あっぶな」
✕✕「えっと...[小文字]あった!赤羽アサヒが銃をかわしました[/小文字]」
✕✕「えっと...えっ?●●が...」
✕✕の仲間『[小文字]あの時、逃がしたのか?[/小文字]」
✕✕(ボスにやられる(゜O゜;
アサヒ「...○○逃げろ!」
チョコ「とりあえず、○○は安全なところから見てて」
ミルク「安全なところに連れてくよ」
ティー「ありがと」
ヒョイ
ミルク「いくよ○○!」
[水平線]
ミルク「オッケー」
ミルク「後!これ使って見てて...で!危ないときはこれ使って!」
ミルク「行ってくる」(●●に機械を2つ渡した)
バッ
●●「行っちゃった」
ミルク「それでは、スタート!!」
[水平線]
アサヒ「じゃあ!編集するか![小文字]俺編集苦手だけど...[/小文字]」
●●「頑張ります!」
パカッ(パソコン開く音)
アサヒ「えっと...[小文字]何だっけ...[/小文字]
バンッ―
✕✕「えっと...浸入完了」
✕✕の仲間[小文字]『ピピッ分かった[/小文字]
(ピピッとは機械の音)
アサヒ「あぁーぁ」
ミルク「いっちょやりますか?」
バンッ
アサヒ「あっぶな」
✕✕「えっと...[小文字]あった!赤羽アサヒが銃をかわしました[/小文字]」
✕✕「えっと...えっ?●●が...」
✕✕の仲間『[小文字]あの時、逃がしたのか?[/小文字]」
✕✕(ボスにやられる(゜O゜;
アサヒ「...○○逃げろ!」
チョコ「とりあえず、○○は安全なところから見てて」
ミルク「安全なところに連れてくよ」
ティー「ありがと」
ヒョイ
ミルク「いくよ○○!」
[水平線]
ミルク「オッケー」
ミルク「後!これ使って見てて...で!危ないときはこれ使って!」
ミルク「行ってくる」(●●に機械を2つ渡した)
バッ
●●「行っちゃった」
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この小説の著作権はカフェモカ隊隊長のティー(ゆずりんのリア友)さんに帰属します