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透明人間に恋をした

#5

危険

[大文字]前回のあらすじ!![/大文字]
透霊君が何者かを探すために、家に帰ると…。

とりあえず、1個ずつやっていけばいいでしょ。
「何やってるの?」
「なんで家に来てるのよ。」
「まぁまぁ〜。」
意味わかんない。
しかもどうやって…?
「まぁいいや、アルバムは…。」
「これのこと?」
「そうそれ!!て、なんであんたが
持ってんのよ?!」
「愛歌の小さい頃が見たかったから[小文字]もう一度…。[/小文字]」
「いいけど後でね、返して。」
「いいよ、でも絶対見せてね?」
「わかってる。」
「ほんとかな(笑)」
「あった、なんかよく見えない…。」
「[太字]お、お前は…。[/太字]」
「さっ、行こうか。」
「な、何が起こってるの?!」
「おい待て!![漢字]良多[/漢字][ふりがな]りょうた[/ふりがな]。」
良多って…。
(良多は、私の幼馴染でよく一緒に遊んでた子)
「どうしてここに?!」
「秘密…。」

[大文字]次回予告!![/大文字]
まさかの幼馴染と再会?!
透霊君と知り合い?!
私はなんで目隠しされてるの?!
                  「監禁☆」

作者メッセージ

読んでくれてありがとうございます。
4話で回覧数10回以上!!
ありがとうございます!!
嬉しいです♡

2025/06/29 21:11

ゆーゆ
ID:≫ 74Eht.N.FuH.6
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