閲覧前に必ずご確認ください
※少しキャラ崩壊
神宮side
「!(後ろを向く)」
先に殺られたのは.....
スパァン
「凪。」
悪魔のほうだった。カオリは身体能力、反応速度に優れており僅かな攻撃も喰らわない。
「.....」
言うのが遅れたが私の契約している悪魔、空気の悪魔は5つの技がある。
1つ目は、「圧」圧力をかけて動けないようにし、低級の悪魔によってはそのまま、死ぬ。
2つ目は、「散」自身が指定した人物のみ、散らせることが出来る。個人的に血飛沫が沢山出てくるのでスカッとする。
3つ目は、「裂」鎌鼬とほぼ同様のスピードで相手を裂く。音もなく切断されるので安楽死となる。
4つ目は、「凪」自身の間合いに入ったもの全てを凪ぐ。詳しく言うとそれを全て相手に返すということ。
5つ目は、「虚」完全的な真空の塊を瞬時に生成して、対象の相手を包み込む。酸欠によってそのまま死ぬ場合もある。
以上の5つが私の契約している空気の悪魔の技だ。
「あ、タバコ買わなきゃ!」
凪と散が1番楽だなっ〜。最近の悪魔って弱いから使いどきが無いんだよね〜。神の悪魔。まぁ、銃の悪魔は違うけど。
「......」
自分の発言したことだけど、銃の悪魔はやっぱり憎い。
歩いていると、コンビニを見つけた。
ピンポンピンポーン
店員さん「いらっしゃいませ〜。」
んーっと、お茶。お茶。あとは.....
定員「お会計、520円です。」
「あと、たばこ下さい。」
定員「それでしたら_________」
「__________です。」
定員「それでしたら、1120円です!」
「現金で。」
定員「はいっ、丁度1120円ですね。またのご来店をお待ちしております!」
「....」
あのお姉さん、美人だったなぁ。美人っていいなー。(貴方も美人です。by作者)
まぁ、私には必要ないけどね。デビルハンターに明日があるとは限らないし。
....そんなことを考えながら歩いていると、もう公安が見えてきた。たばこ...吸おうかな。
「フーッ....」
マキマ「たばこ吸ってたら、長生きできないよ。」
「!」
マキマ「フフッ、びっくりした?」
「別にデビルハンターをやってる時点でいつ死ぬかわかんないからさ。」
マキマ「でも、カオリちゃんは死なないと思うよ。」
「?」
マキマ「カオリちゃんには他の人とは違ったオーラ?がでてる気がするんだ。」
オーラ...か。
「心配してくれて有難う。でも、私のことは心配しなくても大丈夫だよ。マキマ。」
「!(後ろを向く)」
先に殺られたのは.....
スパァン
「凪。」
悪魔のほうだった。カオリは身体能力、反応速度に優れており僅かな攻撃も喰らわない。
「.....」
言うのが遅れたが私の契約している悪魔、空気の悪魔は5つの技がある。
1つ目は、「圧」圧力をかけて動けないようにし、低級の悪魔によってはそのまま、死ぬ。
2つ目は、「散」自身が指定した人物のみ、散らせることが出来る。個人的に血飛沫が沢山出てくるのでスカッとする。
3つ目は、「裂」鎌鼬とほぼ同様のスピードで相手を裂く。音もなく切断されるので安楽死となる。
4つ目は、「凪」自身の間合いに入ったもの全てを凪ぐ。詳しく言うとそれを全て相手に返すということ。
5つ目は、「虚」完全的な真空の塊を瞬時に生成して、対象の相手を包み込む。酸欠によってそのまま死ぬ場合もある。
以上の5つが私の契約している空気の悪魔の技だ。
「あ、タバコ買わなきゃ!」
凪と散が1番楽だなっ〜。最近の悪魔って弱いから使いどきが無いんだよね〜。神の悪魔。まぁ、銃の悪魔は違うけど。
「......」
自分の発言したことだけど、銃の悪魔はやっぱり憎い。
歩いていると、コンビニを見つけた。
ピンポンピンポーン
店員さん「いらっしゃいませ〜。」
んーっと、お茶。お茶。あとは.....
定員「お会計、520円です。」
「あと、たばこ下さい。」
定員「それでしたら_________」
「__________です。」
定員「それでしたら、1120円です!」
「現金で。」
定員「はいっ、丁度1120円ですね。またのご来店をお待ちしております!」
「....」
あのお姉さん、美人だったなぁ。美人っていいなー。(貴方も美人です。by作者)
まぁ、私には必要ないけどね。デビルハンターに明日があるとは限らないし。
....そんなことを考えながら歩いていると、もう公安が見えてきた。たばこ...吸おうかな。
「フーッ....」
マキマ「たばこ吸ってたら、長生きできないよ。」
「!」
マキマ「フフッ、びっくりした?」
「別にデビルハンターをやってる時点でいつ死ぬかわかんないからさ。」
マキマ「でも、カオリちゃんは死なないと思うよ。」
「?」
マキマ「カオリちゃんには他の人とは違ったオーラ?がでてる気がするんだ。」
オーラ...か。
「心配してくれて有難う。でも、私のことは心配しなくても大丈夫だよ。マキマ。」