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※少しキャラ崩壊
sideなし
サムライソード戦の報告書を提出するため、カオリはマキマの執務室を訪れていた。
ソファに沈み込み、今にも寝そうなカオリに、マキマが優しく問いかける。
マキマ「カオリちゃん。今回の戦闘、少しやりすぎたんじゃないかな? 一般市民の鼓膜まで破る必要はなかったはずだよ。」
「そうだね....でも、戦うのって楽しいじゃん?(ニヤ)」
カオリはゆっくりと視線をマキマに戻し、マキマと全く同じような穏やかで冷徹な微笑みを浮かべた。
サムライソード戦の報告書を提出するため、カオリはマキマの執務室を訪れていた。
ソファに沈み込み、今にも寝そうなカオリに、マキマが優しく問いかける。
マキマ「カオリちゃん。今回の戦闘、少しやりすぎたんじゃないかな? 一般市民の鼓膜まで破る必要はなかったはずだよ。」
「そうだね....でも、戦うのって楽しいじゃん?(ニヤ)」
カオリはゆっくりと視線をマキマに戻し、マキマと全く同じような穏やかで冷徹な微笑みを浮かべた。