夢小説設定
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●●視点
も〜。
急に真夢から連絡あったと思ったら『魔石を回収してくれ』って…
はぁ〜
私は真夢みたいに???がないんだから一つ一つ目でみないといけないから大変なのに…
まぁ、頑張るしかないか。
せっかく幹部になったのにこの城が爆発で消えちゃったら大変だもんね〜
頑張るぞ、●●!!
zm「ん?どしたんや?●●」
sho「急に耳に手を当てたらと思ったらため息ついて」
●●『いや〜…ね?真夢から連絡がきて…』
sho「どしたんや?」
●●『内容がね…魔石を回収してくれって…』
zm「魔石の回収?」
sho「回収してどうするんや?」
●●『真夢が使うんだって』
zm「ふーん」
●●『私もよくわからないよ…』
sho「取り敢えず回収にしに行こ!」
●●『Let's Go !!』
[水平線]
真夢「いっぱい宝石ありますね」
もうキラキラだよ、ここ
os「そうめぅ?」
ht「マンちゃん、宝石好きだもんね」
確かに…オスマンさん魔石めっちゃつけてるな…
首に…腕に…耳もつけてる
いっぱいつけてるなぁ
すげぇー
ボク、首にしかつけてないよ。
チョーカーでね。
かわいいでしょー
あ、耳にもつけてるんだった←
まぁそんなことより早く回収しなきゃ。
真夢「【魔眼】」
【魔眼】とは
魔力が目で見えるようになる。
魔力の色、質、量などが一目でわかる。
また、魔力の痕跡も見えるため、事件の調査やどんな魔法を使ったのかがわかる。
この能力を持っているものはほんの僅か。
ht「真夢…目の色が…」
os「!」
真夢「?…あぁ、気にしなくていいですよ。すぐに戻るんで」
ヒョイ。
瞳の色がカラフルに光りだした真夢がたくさんの宝石の中から一部の宝石を数個取り出す。
真夢「危ないのは…これと、これ」
ここの人たち魔力の質と量が半端ないからな…
ただの装飾品に使われてある魔石でも危険だね。
真夢「それと…」
ぐるりと部屋の中を見回す。
真夢「この鏡…」
一つの姿鏡に注目する。
os「その鏡、隣国からの贈り物めぅ!きれいやろ?」
真夢「うん。きれいだね、でも__とっても危険だね」
os「!」
ht「…なんで?」
真夢「この反射しているところすべて魔石。しかも魔力を吸収しやすいやつ。もうパンパンだね。いままでよく爆発しなかったね。」
os「まじか…」
[水平線]
zm「ここが武器庫やな!」
●●『ひっろ、でっか、めっっちゃ武器ある。』
sho「ww」
●●『こんなの、一つ一つ保護魔法かけていくのめんどくさすぎるぅ〜』
なんとかして時短できないかなぁ…
日が暮れちゃうよ…
!!
●●『いいこと思いついちゃったー☆』
●●『【保護魔法・大】』
床に大きな魔法陣が現れる。
sho「うお?!」
●●『だいじょーぶ!すべてこの、天才●●ちゃんにお任せあれ!』
●●『でーきた!!』
zm「結局あれなんだったんや?」
●●『特大魔法!』
sho「わからん!」
●●『ww』
zm「まぁ、次いこうや!」
●●『さんせー!』
も〜。
急に真夢から連絡あったと思ったら『魔石を回収してくれ』って…
はぁ〜
私は真夢みたいに???がないんだから一つ一つ目でみないといけないから大変なのに…
まぁ、頑張るしかないか。
せっかく幹部になったのにこの城が爆発で消えちゃったら大変だもんね〜
頑張るぞ、●●!!
zm「ん?どしたんや?●●」
sho「急に耳に手を当てたらと思ったらため息ついて」
●●『いや〜…ね?真夢から連絡がきて…』
sho「どしたんや?」
●●『内容がね…魔石を回収してくれって…』
zm「魔石の回収?」
sho「回収してどうするんや?」
●●『真夢が使うんだって』
zm「ふーん」
●●『私もよくわからないよ…』
sho「取り敢えず回収にしに行こ!」
●●『Let's Go !!』
[水平線]
真夢「いっぱい宝石ありますね」
もうキラキラだよ、ここ
os「そうめぅ?」
ht「マンちゃん、宝石好きだもんね」
確かに…オスマンさん魔石めっちゃつけてるな…
首に…腕に…耳もつけてる
いっぱいつけてるなぁ
すげぇー
ボク、首にしかつけてないよ。
チョーカーでね。
かわいいでしょー
あ、耳にもつけてるんだった←
まぁそんなことより早く回収しなきゃ。
真夢「【魔眼】」
【魔眼】とは
魔力が目で見えるようになる。
魔力の色、質、量などが一目でわかる。
また、魔力の痕跡も見えるため、事件の調査やどんな魔法を使ったのかがわかる。
この能力を持っているものはほんの僅か。
ht「真夢…目の色が…」
os「!」
真夢「?…あぁ、気にしなくていいですよ。すぐに戻るんで」
ヒョイ。
瞳の色がカラフルに光りだした真夢がたくさんの宝石の中から一部の宝石を数個取り出す。
真夢「危ないのは…これと、これ」
ここの人たち魔力の質と量が半端ないからな…
ただの装飾品に使われてある魔石でも危険だね。
真夢「それと…」
ぐるりと部屋の中を見回す。
真夢「この鏡…」
一つの姿鏡に注目する。
os「その鏡、隣国からの贈り物めぅ!きれいやろ?」
真夢「うん。きれいだね、でも__とっても危険だね」
os「!」
ht「…なんで?」
真夢「この反射しているところすべて魔石。しかも魔力を吸収しやすいやつ。もうパンパンだね。いままでよく爆発しなかったね。」
os「まじか…」
[水平線]
zm「ここが武器庫やな!」
●●『ひっろ、でっか、めっっちゃ武器ある。』
sho「ww」
●●『こんなの、一つ一つ保護魔法かけていくのめんどくさすぎるぅ〜』
なんとかして時短できないかなぁ…
日が暮れちゃうよ…
!!
●●『いいこと思いついちゃったー☆』
●●『【保護魔法・大】』
床に大きな魔法陣が現れる。
sho「うお?!」
●●『だいじょーぶ!すべてこの、天才●●ちゃんにお任せあれ!』
●●『でーきた!!』
zm「結局あれなんだったんや?」
●●『特大魔法!』
sho「わからん!」
●●『ww』
zm「まぁ、次いこうや!」
●●『さんせー!』
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