夢小説設定
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zm「そういえば、魔石って"保護魔法"が掛けられとるんやろ?」
sho「"ちゃんとした"ところのだったらな。」
●●『じゃないとす〜ぐに爆発するからねぇ…』
zm「あと、アクセサリーにも使われとるよな!」
sho「まんちゃんが良く付けてたな!」
●●『"まんちゃん"?』
zm「オスマンのことやで」
●●『あぁ〜!』
●●『偽物のやつとか、ちゃんとしていないところの魔石だったら、すぐに爆発しちゃうよ…w』
[水平線]
si「今度エミさんも呼んで話そうよ!」
真夢「いいですよ!」
si「あと、敬語無くして!!」
真夢「分かりま ン"ン" 分かった…!」
si「じゃあ、このあと用事があるからまたね!」
真夢「あの兵士よろしくね!」
si「分かった〜!バイバイ」
真夢「👋」
[水平線]
真夢「(●●のところに行こ)」
os「[小文字] ーーで ww[/小文字]」
ht「[小文字]そうなんだww[/小文字]って真夢?さんじゃん。」
真夢「こんにちは。 オスマンさん、ひとらんらんさん! さん付けじゃなくていいですよ。」
os「じゃあ、真夢って呼ぶめぅ!」
ht「俺もそう呼ぶね。あとひとらんでいいよ。」
真夢「分かりました〜」
os「どこに行ってためぅ?」
真夢「ちょっと、医務室に」
ht「どうしたの?怪我でもした?」
os「大丈夫めぅ?」
真夢「あ、怪我したのはボクじゃないです。 兵士ですね」
os「その兵士を届けてたってことめぅ?」
ht「何があったの?さっきの大きな爆発が関係してる?」
真夢「あの兵士が"魔力暴走"を起こしまして、それを鎮圧してから医務室に届けてましたね」
ht「すごいね…お疲れ様」
os「お疲れ様めぅ!」
真夢「ありがとうございます〜」
真夢「! オスマンさん、その指輪綺麗ですね。」
os「そうなのめぅ〜新しく買っためぅ!」
ht「確か、"魔石"が使われてるんだっけ…?」
os「そうそう!」
真夢「ちょっと見せてください!!✨」
os「いいめぅよ〜♪」
真夢「…"保護魔法"」
os「?」
ht「?」
真夢「…オスマンさん、他に魔石を使った家具やアクセサリー等がありませんか?」
ht「確か、外交するところの部屋とか…」
os「幹部の部屋の装飾品とかにもあるんじゃないかな」
真夢「どこにありますか!!」
ht「えっと…」
os「どういうことめぅ?!」
真夢 スッ <あーあー。●●?聞こえてる?>
真夢の耳についているピアスに触って喋りだす。
真夢<うん。うん…そういうことだから…あ、いっぱいのやつは回収できる?回収したやつはボクに渡して。>
真夢<うん…場所は__>
ht「どういうこと?」
os「詳しく教えて貰おうか」
ht「まんちゃん、『めぅ』」
os「…めぅ」
真夢「簡単な話です。ここにあるすべての魔石の爆発を防ぐんですよ。」
ht「どうやって?」
真夢「保護魔法かけるだけです。」
os「そんなんで防げるめぅ?」
真夢「防げるから言ってるんですよ。」
sho「"ちゃんとした"ところのだったらな。」
●●『じゃないとす〜ぐに爆発するからねぇ…』
zm「あと、アクセサリーにも使われとるよな!」
sho「まんちゃんが良く付けてたな!」
●●『"まんちゃん"?』
zm「オスマンのことやで」
●●『あぁ〜!』
●●『偽物のやつとか、ちゃんとしていないところの魔石だったら、すぐに爆発しちゃうよ…w』
[水平線]
si「今度エミさんも呼んで話そうよ!」
真夢「いいですよ!」
si「あと、敬語無くして!!」
真夢「分かりま ン"ン" 分かった…!」
si「じゃあ、このあと用事があるからまたね!」
真夢「あの兵士よろしくね!」
si「分かった〜!バイバイ」
真夢「👋」
[水平線]
真夢「(●●のところに行こ)」
os「[小文字] ーーで ww[/小文字]」
ht「[小文字]そうなんだww[/小文字]って真夢?さんじゃん。」
真夢「こんにちは。 オスマンさん、ひとらんらんさん! さん付けじゃなくていいですよ。」
os「じゃあ、真夢って呼ぶめぅ!」
ht「俺もそう呼ぶね。あとひとらんでいいよ。」
真夢「分かりました〜」
os「どこに行ってためぅ?」
真夢「ちょっと、医務室に」
ht「どうしたの?怪我でもした?」
os「大丈夫めぅ?」
真夢「あ、怪我したのはボクじゃないです。 兵士ですね」
os「その兵士を届けてたってことめぅ?」
ht「何があったの?さっきの大きな爆発が関係してる?」
真夢「あの兵士が"魔力暴走"を起こしまして、それを鎮圧してから医務室に届けてましたね」
ht「すごいね…お疲れ様」
os「お疲れ様めぅ!」
真夢「ありがとうございます〜」
真夢「! オスマンさん、その指輪綺麗ですね。」
os「そうなのめぅ〜新しく買っためぅ!」
ht「確か、"魔石"が使われてるんだっけ…?」
os「そうそう!」
真夢「ちょっと見せてください!!✨」
os「いいめぅよ〜♪」
真夢「…"保護魔法"」
os「?」
ht「?」
真夢「…オスマンさん、他に魔石を使った家具やアクセサリー等がありませんか?」
ht「確か、外交するところの部屋とか…」
os「幹部の部屋の装飾品とかにもあるんじゃないかな」
真夢「どこにありますか!!」
ht「えっと…」
os「どういうことめぅ?!」
真夢 スッ <あーあー。●●?聞こえてる?>
真夢の耳についているピアスに触って喋りだす。
真夢<うん。うん…そういうことだから…あ、いっぱいのやつは回収できる?回収したやつはボクに渡して。>
真夢<うん…場所は__>
ht「どういうこと?」
os「詳しく教えて貰おうか」
ht「まんちゃん、『めぅ』」
os「…めぅ」
真夢「簡単な話です。ここにあるすべての魔石の爆発を防ぐんですよ。」
ht「どうやって?」
真夢「保護魔法かけるだけです。」
os「そんなんで防げるめぅ?」
真夢「防げるから言ってるんですよ。」
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