夢小説設定
×
sho「何が違うん?」
●●『それはね〜!見たほうが早いかも!』
ヴゥン! ●●の手に魔力の塊が現れる。
●●『これ、見える?』
sho「見える…」
●●『見ててね〜!』
ジャラリ。 ●●がネックレスを魔力の塊に近づける。
すると、キュウン!と音を立てて、ネックレスの先についている石に吸い込まれる。
zm「どういうことや?」
sho「魔力が…消えた?」
●●『うーんとね…正確にはこの石に吸収されたんだよ。』
zm「! そういうことか!」
●●『お!ゾムはわかった?』
zm「わかったで!」
sho「俺わからんで?!?!」
zm「それ、''魔石''やろ!」
●●『せいかーい!!』
sho「え"? 魔石って、あの魔石?」
●●『そうだよ?』
sho「そんなもん、簡単に使ってもええんか?!」
zm「そうやな。魔石は吸収できるけど、魔力を溜め込みすぎたらすぐに爆発するんよなぁ…」
sho「意外と不便なんよなぁ…見た目は綺麗だけど。」
●●『加工しているから魔力の収納は無制限だよ?』
zm「え?」
sho「は?」
zm「どういうことや?」
●●『真夢が不便だからって色々研究&加工しまくったら魔力の制限はなくなったし、自由に魔力の収納・放出ができるようになったんだよねぇ〜ホント、真夢に感謝だよ』
zm「( ᐛ )ファ?」
sho「あかん。ゾムが脳溶け起こしとる。」
●●『ちなみに爆発しないよ☆』
zm「( ᐛ )スゲェ!」
sho「ゾムゥ!w戻ってこーいww」
●●『魔力の溜め過ぎは、体に悪いし、[漢字]さっき[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]みたいなことが起こるからねぇ…』
●●『それを防ぐために…ほら、私と真夢は首に付けてるでしょ?』
zm「真夢はチョーカーにつけてるな!」
sho「●●はそのネックレスやな!」
●●『そーそー。理解してくれた?』
zm「おん!」
[水平線]
in医務室
ガラガラ
真夢「ペ神さーん、居ますか?」
si「[小文字]いるよー![/小文字]」
真夢「お届け物でーす!」
si「[小文字]奥にいるから来て〜![/小文字]」
真夢「はーい トコトコ」
si「大丈夫だった? 急に消えちゃったんだから心配したよ!」
真夢「ちょっと魔力暴走を解決しに行ってまして…」
si「どういうこと?! 説明して!!」
真夢「えぇ…」
真夢説明中___
si「…」
真夢「あ、この人が魔力暴走起こした原因です。 寝かして、魔力を回復させとけばすぐに元気になりますよ。」
si「[小文字]…すっ…い[/小文字]」
真夢「え?」
si「すっごいよ!! 魔石を加工したらそんなことにも使えるんだね!! 治療にも使えそう!!」
真夢「あ、そうですよ!! これは使えば…ペラペラ」
si「え、でもそうすれば__ペラペラ」
※その後、魔石の活用法について2〜3時間議論したよ!
●●『それはね〜!見たほうが早いかも!』
ヴゥン! ●●の手に魔力の塊が現れる。
●●『これ、見える?』
sho「見える…」
●●『見ててね〜!』
ジャラリ。 ●●がネックレスを魔力の塊に近づける。
すると、キュウン!と音を立てて、ネックレスの先についている石に吸い込まれる。
zm「どういうことや?」
sho「魔力が…消えた?」
●●『うーんとね…正確にはこの石に吸収されたんだよ。』
zm「! そういうことか!」
●●『お!ゾムはわかった?』
zm「わかったで!」
sho「俺わからんで?!?!」
zm「それ、''魔石''やろ!」
●●『せいかーい!!』
sho「え"? 魔石って、あの魔石?」
●●『そうだよ?』
sho「そんなもん、簡単に使ってもええんか?!」
zm「そうやな。魔石は吸収できるけど、魔力を溜め込みすぎたらすぐに爆発するんよなぁ…」
sho「意外と不便なんよなぁ…見た目は綺麗だけど。」
●●『加工しているから魔力の収納は無制限だよ?』
zm「え?」
sho「は?」
zm「どういうことや?」
●●『真夢が不便だからって色々研究&加工しまくったら魔力の制限はなくなったし、自由に魔力の収納・放出ができるようになったんだよねぇ〜ホント、真夢に感謝だよ』
zm「( ᐛ )ファ?」
sho「あかん。ゾムが脳溶け起こしとる。」
●●『ちなみに爆発しないよ☆』
zm「( ᐛ )スゲェ!」
sho「ゾムゥ!w戻ってこーいww」
●●『魔力の溜め過ぎは、体に悪いし、[漢字]さっき[/漢字][ふりがな]・・・[/ふりがな]みたいなことが起こるからねぇ…』
●●『それを防ぐために…ほら、私と真夢は首に付けてるでしょ?』
zm「真夢はチョーカーにつけてるな!」
sho「●●はそのネックレスやな!」
●●『そーそー。理解してくれた?』
zm「おん!」
[水平線]
in医務室
ガラガラ
真夢「ペ神さーん、居ますか?」
si「[小文字]いるよー![/小文字]」
真夢「お届け物でーす!」
si「[小文字]奥にいるから来て〜![/小文字]」
真夢「はーい トコトコ」
si「大丈夫だった? 急に消えちゃったんだから心配したよ!」
真夢「ちょっと魔力暴走を解決しに行ってまして…」
si「どういうこと?! 説明して!!」
真夢「えぇ…」
真夢説明中___
si「…」
真夢「あ、この人が魔力暴走起こした原因です。 寝かして、魔力を回復させとけばすぐに元気になりますよ。」
si「[小文字]…すっ…い[/小文字]」
真夢「え?」
si「すっごいよ!! 魔石を加工したらそんなことにも使えるんだね!! 治療にも使えそう!!」
真夢「あ、そうですよ!! これは使えば…ペラペラ」
si「え、でもそうすれば__ペラペラ」
※その後、魔石の活用法について2〜3時間議論したよ!
通報フォーム
この小説の著作権は真音 -マオ-さんに帰属します