夢小説設定
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si「ここで、色々はかってもらうよ〜」
●●『分かった!』
si「始めは身体測定と魔力測定!どっちから測る?」
真夢「●●からで」
●●『真夢からで』
真夢&●●「『え?』」
真夢「じゃんけんだ。」
●●『最初はグージャンケンポン!!』
●●『✊』
真夢「🖐」
真夢「シャ!」
●●『負けたぁぁぁぁ!!』
si「じゃあ●●からね〜ほら、行くよ!」
●●『あ"ぁ"ぁ"ズルズル』
真夢「ガンバ☆」
tn「えっと…真夢だったけ?待ってる間にこの書類してくれんか?」
真夢「ビクッ!あ、いいですよ。●●にも伝えときますね…」
tn「よろしくな〜じゃあ俺は書類あるから戻るな」
真夢「あ、はい。ありがとうございました…(やべぇ喋れねぇ語彙力ぅぅ!!)」
●●『[小文字]えぇぇ!!!!ちょっとえ?! ペ神!?[/小文字]』
真夢「! (あぁ…あれにびっくりしたんだろうなぁ…)」
tn「どうした?(大きな声が聞こえたから戻ってきた)」
真夢「ビクゥゥ!!!!!!!」
tn「あ、すまん ●●の大声が聞こえてきたから…」
真夢「そうですか…」
tn「てか、どうしたんやろな…」
真夢「なんとなく心当たりがある…」
tn「そうなん? 教えてくれへん?」
真夢「実際に見たほうが早いと思います…」
真夢「●●〜入るよぉ?」
●●『[小文字]いいよー![/小文字]』
真夢「ガラガラ(扉を開ける音)」
●●『真夢!助けて!ペ神がw』
真夢「あぁw」
※ペ神はびっくりして固まっているよ!
tn「何が起きた?ペ神が固まるなんてそんなにないのに…」
●●『これを見たらおわかりになるとw』
真夢「www」
シノミチ・●●
魔力量:15,000,000
tn「偽装とかしてないよな?(圧)」
●●『してない☆』
真夢「偽装はしてないですよ。これは全部、●●の魔力量です。」
真夢「こいつ魔力の量おかしいんだよぉ…」
●●『あれ?ディスられてね?』
真夢「ボクより多いんだもん…」
●●『お前が少し前いろんなところから魔力盗ってきたのしってんぞ?』
真夢「何のことかわかりませーん。」
si「ハッ!」
●●『あ、起きた。』
si「夢じゃない?現実?」
●●「夢じゃないし、現実だよ!」
si「じゃあ見間違い?」
tn「見間違いじゃあないと思うで」
si「うぉ!トントン」
tn「俺もなんかすっげぇ数見えてるけどこれは事実や」
si「まじかぁ…」
真夢「どうしたんですか?なにか問題でもあるんですか?」
si「いやぁその…」
●●『教えて〜!!』
si「魔力暴走起こしたらすっげぇ被害出そうだなって…」
●●『そのことなら大丈夫だよ!専門家いるし!』
真夢「魔力暴走のことなら任せてください。」
si「あっそうなんだ…」
tn「本当に大丈夫なのか?その魔力量だとこの国潰れるで?」
真夢「もし暴走したらボクが責任持ちますよ。」
●●『え?』
真夢「●●が魔力暴走起こしたらボクの監督不行き届きということですから…」
●●『私は優しい兄弟を持ったなぁ(´;ω;`)』
真夢「いや実際そうでしょ。ボクが魔力暴走起こしたら●●の責任だよ?」
●●『え"?マジ?』
真夢「マジ」
●●『魔力暴走だけは絶対に起こすな』
真夢「体調崩したらなるかもなぁ〜(煽)」
●●『分かった!』
si「始めは身体測定と魔力測定!どっちから測る?」
真夢「●●からで」
●●『真夢からで』
真夢&●●「『え?』」
真夢「じゃんけんだ。」
●●『最初はグージャンケンポン!!』
●●『✊』
真夢「🖐」
真夢「シャ!」
●●『負けたぁぁぁぁ!!』
si「じゃあ●●からね〜ほら、行くよ!」
●●『あ"ぁ"ぁ"ズルズル』
真夢「ガンバ☆」
tn「えっと…真夢だったけ?待ってる間にこの書類してくれんか?」
真夢「ビクッ!あ、いいですよ。●●にも伝えときますね…」
tn「よろしくな〜じゃあ俺は書類あるから戻るな」
真夢「あ、はい。ありがとうございました…(やべぇ喋れねぇ語彙力ぅぅ!!)」
●●『[小文字]えぇぇ!!!!ちょっとえ?! ペ神!?[/小文字]』
真夢「! (あぁ…あれにびっくりしたんだろうなぁ…)」
tn「どうした?(大きな声が聞こえたから戻ってきた)」
真夢「ビクゥゥ!!!!!!!」
tn「あ、すまん ●●の大声が聞こえてきたから…」
真夢「そうですか…」
tn「てか、どうしたんやろな…」
真夢「なんとなく心当たりがある…」
tn「そうなん? 教えてくれへん?」
真夢「実際に見たほうが早いと思います…」
真夢「●●〜入るよぉ?」
●●『[小文字]いいよー![/小文字]』
真夢「ガラガラ(扉を開ける音)」
●●『真夢!助けて!ペ神がw』
真夢「あぁw」
※ペ神はびっくりして固まっているよ!
tn「何が起きた?ペ神が固まるなんてそんなにないのに…」
●●『これを見たらおわかりになるとw』
真夢「www」
シノミチ・●●
魔力量:15,000,000
tn「偽装とかしてないよな?(圧)」
●●『してない☆』
真夢「偽装はしてないですよ。これは全部、●●の魔力量です。」
真夢「こいつ魔力の量おかしいんだよぉ…」
●●『あれ?ディスられてね?』
真夢「ボクより多いんだもん…」
●●『お前が少し前いろんなところから魔力盗ってきたのしってんぞ?』
真夢「何のことかわかりませーん。」
si「ハッ!」
●●『あ、起きた。』
si「夢じゃない?現実?」
●●「夢じゃないし、現実だよ!」
si「じゃあ見間違い?」
tn「見間違いじゃあないと思うで」
si「うぉ!トントン」
tn「俺もなんかすっげぇ数見えてるけどこれは事実や」
si「まじかぁ…」
真夢「どうしたんですか?なにか問題でもあるんですか?」
si「いやぁその…」
●●『教えて〜!!』
si「魔力暴走起こしたらすっげぇ被害出そうだなって…」
●●『そのことなら大丈夫だよ!専門家いるし!』
真夢「魔力暴走のことなら任せてください。」
si「あっそうなんだ…」
tn「本当に大丈夫なのか?その魔力量だとこの国潰れるで?」
真夢「もし暴走したらボクが責任持ちますよ。」
●●『え?』
真夢「●●が魔力暴走起こしたらボクの監督不行き届きということですから…」
●●『私は優しい兄弟を持ったなぁ(´;ω;`)』
真夢「いや実際そうでしょ。ボクが魔力暴走起こしたら●●の責任だよ?」
●●『え"?マジ?』
真夢「マジ」
●●『魔力暴走だけは絶対に起こすな』
真夢「体調崩したらなるかもなぁ〜(煽)」
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