夢小説設定
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数分後___
gr「これで全員揃ったな!…真夢は大丈夫なのか?」
●●『多分大丈夫!』
※真夢はフードを被って地面にうずくまっていているよ!
真夢「[小文字]ボクの魔力はブツブツ…で、透明魔法をかければ体は消えるからブツブツ[/小文字]」
●●『ごめん。だめだったわ』
gr「そうか…」
●●『真夢〜頑張ろ?人になれる練習!』
真夢「ビクッ………分かった。一応頑張るからだめだったら助けて。あと●●から自己紹介して。」
●●『そのくらいお安い御用!』
●●『だから立ってぇ〜』
真夢「分かった…スクッ」
gr「それなら自己紹介だ!●●よろしくだゾ!」
●●「どうも、さっきはすいません。真夢の姉のシノミチ・●●と申します。[小文字]ほら、真夢[/小文字]」
真夢「…シノミチ・真夢です。[小文字]●●あとよろしく…[/小文字]」
●●『すいません。真夢は人が苦手で…ちょっとの間はこんな感じだと思うので把握よろしくおねがいします。』
?「分かった。」
?「把握」
?「俺らも自己紹介する?」
gr「そうだな!」
?「じゃあ俺から。」
tn「書記長のトントンです。」
os「外交官のオスマンめぅ〜」
ht「総統護衛のひとらんらん。ひとらんからんらんってよんでね。」
si「医者のしんぺい神だよ〜ぺ神ってよんでね〜怪我したらすぐに医務室に来ること!」
ni「情報収集の兄さんだ。」
em「参謀のエーミールです。」
ut「遠距離部隊の鬱ですぅ」
kn「近距離部隊のコネシマや!」
rbr「情報のロボロですぅ。よろしゅうな!」
ci「遠距離部隊のチーノです!」
gr「総統のグルッペン・フューラーだ。」
rbr「おい、起きろペチペチ」
zm「ん"」
sho「いでぇ」
syp「なんすか…」
gr「自己紹介してくれ!」
syp「あぁ…」
zm「暗殺部隊のゾムや!」
sho「近距離部隊のシャオロン。」
syp「遠距離部隊のショッピっす…」
gr「と、これで以上だ!」
●●『覚えれ…たかな…?』
真夢「ボクは覚えた…」
●●『すごw』
真夢「暗記は得意…」
●●『そうだったねw』
gr「と、言うことで…」
みんな「「「●●と真夢、合格おめでとう!」」」
os「ほんとめぅ〜あの3人を倒すなんて…」
ht「まんちゃん『めぅ』」
os「あっ めぅ…」
tn「とりあえずお前らには必要な書類があるからしてもらいたい」
si「身体検査させて〜」
zm「どの部隊に所属するか決めてほしい!」
●●『情報の過激接種で死にそうw』
真夢「まとめると、書類と身体検査と部隊の所属ってこと?」
●●『(! 珍しい。真夢が自分から話しかけるのは…成長したなぁ…(何様や )』
tn「そういうことや」
si「と、言うことでついてきて〜」
●●『わわっ!』
真夢「…チーン」
●●『真夢ぅ!大丈夫かぁ!!www』
真夢「びっくりしただけな…はず」
●●『それなら良かったw』
si「さぁ!ここで身体検査をするよ!」
gr「これで全員揃ったな!…真夢は大丈夫なのか?」
●●『多分大丈夫!』
※真夢はフードを被って地面にうずくまっていているよ!
真夢「[小文字]ボクの魔力はブツブツ…で、透明魔法をかければ体は消えるからブツブツ[/小文字]」
●●『ごめん。だめだったわ』
gr「そうか…」
●●『真夢〜頑張ろ?人になれる練習!』
真夢「ビクッ………分かった。一応頑張るからだめだったら助けて。あと●●から自己紹介して。」
●●『そのくらいお安い御用!』
●●『だから立ってぇ〜』
真夢「分かった…スクッ」
gr「それなら自己紹介だ!●●よろしくだゾ!」
●●「どうも、さっきはすいません。真夢の姉のシノミチ・●●と申します。[小文字]ほら、真夢[/小文字]」
真夢「…シノミチ・真夢です。[小文字]●●あとよろしく…[/小文字]」
●●『すいません。真夢は人が苦手で…ちょっとの間はこんな感じだと思うので把握よろしくおねがいします。』
?「分かった。」
?「把握」
?「俺らも自己紹介する?」
gr「そうだな!」
?「じゃあ俺から。」
tn「書記長のトントンです。」
os「外交官のオスマンめぅ〜」
ht「総統護衛のひとらんらん。ひとらんからんらんってよんでね。」
si「医者のしんぺい神だよ〜ぺ神ってよんでね〜怪我したらすぐに医務室に来ること!」
ni「情報収集の兄さんだ。」
em「参謀のエーミールです。」
ut「遠距離部隊の鬱ですぅ」
kn「近距離部隊のコネシマや!」
rbr「情報のロボロですぅ。よろしゅうな!」
ci「遠距離部隊のチーノです!」
gr「総統のグルッペン・フューラーだ。」
rbr「おい、起きろペチペチ」
zm「ん"」
sho「いでぇ」
syp「なんすか…」
gr「自己紹介してくれ!」
syp「あぁ…」
zm「暗殺部隊のゾムや!」
sho「近距離部隊のシャオロン。」
syp「遠距離部隊のショッピっす…」
gr「と、これで以上だ!」
●●『覚えれ…たかな…?』
真夢「ボクは覚えた…」
●●『すごw』
真夢「暗記は得意…」
●●『そうだったねw』
gr「と、言うことで…」
みんな「「「●●と真夢、合格おめでとう!」」」
os「ほんとめぅ〜あの3人を倒すなんて…」
ht「まんちゃん『めぅ』」
os「あっ めぅ…」
tn「とりあえずお前らには必要な書類があるからしてもらいたい」
si「身体検査させて〜」
zm「どの部隊に所属するか決めてほしい!」
●●『情報の過激接種で死にそうw』
真夢「まとめると、書類と身体検査と部隊の所属ってこと?」
●●『(! 珍しい。真夢が自分から話しかけるのは…成長したなぁ…(何様や )』
tn「そういうことや」
si「と、言うことでついてきて〜」
●●『わわっ!』
真夢「…チーン」
●●『真夢ぅ!大丈夫かぁ!!www』
真夢「びっくりしただけな…はず」
●●『それなら良かったw』
si「さぁ!ここで身体検査をするよ!」
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