夢小説設定
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gr「幹部になったから、他の[漢字]やつら[/漢字][ふりがな]幹部[/ふりがな]にも紹介しないとな!」
gr「"幹部全員、訓練場に集まってくれ"」(""はインカム)
gr「…集まるまで、少し時間がかかるそうだから少し待ってくれ!」
●●『お〜け〜』
真夢「あ…」
●●『どした?』
真夢「『爆発オチなんてサイテー!』ってするの忘れた…(´・ω・`)シュン」
●●『ホントだww』
gr「ちょっと手伝ってくれ。 3人を医務室に運ばないといけない」
●●『あぁ!いいよ〜!』
真夢「てか、魔法で治ってんじゃないの?」
●●『あ、そうかもw真夢、調べて〜』
真夢「え?まぁ、いいけど…」
●●『グルッペンさーん!真夢が、怪我とか見てくれるってー!』
gr「医者の資格でも持ってるのか?」
真夢「持ってない。」
gr「え?」
●●『真夢はね〜魔法を使って怪我とかを見るの!』
gr「それは、"鑑定眼"というものか?」
鑑定眼
それは能力の一つであり、主に宝石や鉱石などの鑑定に使われる。
●●『ん〜…ちょっと違うのかなぁ?真夢のやつ、ちょっと特殊だからなぁ…』
gr「そうか…」
gr「そんなことより治療してくれるのか?」
真夢「三人を一箇所に集めれば…」
真夢<浮遊>
ふわっ
3人の体が浮いて●●たちの元へくる。
gr「(浮遊魔法も使えるのか…試験中も見てたがこれは規格外だな 面白そうだゾ!)」
真夢<診療>
●●『真夢、どう?』
真夢「この人は、肋骨三本骨折。こっちは毒による気管が炎症してる。多分タバコ吸ってるね、この人。最後の人は肋骨二本骨折。あと右手くじいてる。全員、擦り傷とか切り傷とか結構あるね。」
●●『おけ、ありがと〜治すわ!』
真夢「よろしく」
gr「ちょっと待て!?回復魔法使えるのか!?」
真夢「使えるよ。」
真夢「ボクも使えるし、●●は少し違う『治療』もできる。ボクちょっと苦手だけど…」
gr「…やばすぎるだろ」
●●『そう?』
●●<治療>
白い光が3人を包み込む。
少したつと、光が消え、怪我が治ってきれいな体をしている3人が現れる。
●●『治療かんりょ〜!』
真夢「お疲れ様。」
gr「…ポカン」
●●『グルッペンさん?(・o・)オーイ』
真夢「大丈夫。ちょっとびっくりしてるだけじゃない?●●の『治療』って珍しいし…」
gr「ハッ!おい!●●!!」
●●『ひゃい?!』
gr「大丈夫か?」
●●『ふぇ?』
真夢「あぁ。多分魔力の量が大丈夫か聞いてるんじゃない?あれ、魔力の消費量エグいし…」
gr「そうだゾ!!大丈夫なのか?」
●●『あぁ!だいじょーぶ!』
gr「そうか…」
真夢「●●、いっぱい魔力あるから…」
gr「とりあえずお前らがとんでもなく規格外なのは分かった。」
●●『褒め言葉として受け取っておくね!』
gr「実はな。試験は幹部3人倒さなくてもいいんだ。」
真夢「は?騙されたやん。」
gr「そうじゃないとうちの軍一番の実力のやつをだすわけないだろう?」
●●『まじかぁ…』
gr「戦った幹部がこいつは幹部になれると思ったらそれで合格なんだゾ!」
真夢&●●「『ルールクソやん』」
真夢「ボク達が戦った意味は?」
●●『消費した魔力返せ』
※グルッペンはめっっちゃ真夢と●●にキレられました☆
[水平線]
?「あ!いためぅ!」
?「美人さんやなぁ」
?「3人とも倒したんか…?」
?「だとしたらヤバいでw」
gr「お、来たな!」
●●『真夢、大丈夫か!?ww』
真夢「人多すぎて死にそう」
※真夢は今顔が真っ青だよ☆
真夢「お家に帰りたい☆」
●●『やべぇw真夢壊れた!!』
gr「今言ったら地獄に聞こえるかもしれないがまだ来ていないやつがもっといるからな?」
真夢「家に帰らせていただきます。」
●●『おぉい!!転移の魔法陣書くな!?』
真夢「家に帰るぅぅ!!!!!!!」
●●『だめ!!!』
バリン(●●が魔法陣を破壊する音)
真夢「あぁ〜」
●●『家に帰すわけねぇだろ💢』
真夢「分かった。だからボクのことは●●が紹介してくれお願いだ。一応●●の横に立つから(早口)」
●●『分かった!』
gr「"幹部全員、訓練場に集まってくれ"」(""はインカム)
gr「…集まるまで、少し時間がかかるそうだから少し待ってくれ!」
●●『お〜け〜』
真夢「あ…」
●●『どした?』
真夢「『爆発オチなんてサイテー!』ってするの忘れた…(´・ω・`)シュン」
●●『ホントだww』
gr「ちょっと手伝ってくれ。 3人を医務室に運ばないといけない」
●●『あぁ!いいよ〜!』
真夢「てか、魔法で治ってんじゃないの?」
●●『あ、そうかもw真夢、調べて〜』
真夢「え?まぁ、いいけど…」
●●『グルッペンさーん!真夢が、怪我とか見てくれるってー!』
gr「医者の資格でも持ってるのか?」
真夢「持ってない。」
gr「え?」
●●『真夢はね〜魔法を使って怪我とかを見るの!』
gr「それは、"鑑定眼"というものか?」
鑑定眼
それは能力の一つであり、主に宝石や鉱石などの鑑定に使われる。
●●『ん〜…ちょっと違うのかなぁ?真夢のやつ、ちょっと特殊だからなぁ…』
gr「そうか…」
gr「そんなことより治療してくれるのか?」
真夢「三人を一箇所に集めれば…」
真夢<浮遊>
ふわっ
3人の体が浮いて●●たちの元へくる。
gr「(浮遊魔法も使えるのか…試験中も見てたがこれは規格外だな 面白そうだゾ!)」
真夢<診療>
●●『真夢、どう?』
真夢「この人は、肋骨三本骨折。こっちは毒による気管が炎症してる。多分タバコ吸ってるね、この人。最後の人は肋骨二本骨折。あと右手くじいてる。全員、擦り傷とか切り傷とか結構あるね。」
●●『おけ、ありがと〜治すわ!』
真夢「よろしく」
gr「ちょっと待て!?回復魔法使えるのか!?」
真夢「使えるよ。」
真夢「ボクも使えるし、●●は少し違う『治療』もできる。ボクちょっと苦手だけど…」
gr「…やばすぎるだろ」
●●『そう?』
●●<治療>
白い光が3人を包み込む。
少したつと、光が消え、怪我が治ってきれいな体をしている3人が現れる。
●●『治療かんりょ〜!』
真夢「お疲れ様。」
gr「…ポカン」
●●『グルッペンさん?(・o・)オーイ』
真夢「大丈夫。ちょっとびっくりしてるだけじゃない?●●の『治療』って珍しいし…」
gr「ハッ!おい!●●!!」
●●『ひゃい?!』
gr「大丈夫か?」
●●『ふぇ?』
真夢「あぁ。多分魔力の量が大丈夫か聞いてるんじゃない?あれ、魔力の消費量エグいし…」
gr「そうだゾ!!大丈夫なのか?」
●●『あぁ!だいじょーぶ!』
gr「そうか…」
真夢「●●、いっぱい魔力あるから…」
gr「とりあえずお前らがとんでもなく規格外なのは分かった。」
●●『褒め言葉として受け取っておくね!』
gr「実はな。試験は幹部3人倒さなくてもいいんだ。」
真夢「は?騙されたやん。」
gr「そうじゃないとうちの軍一番の実力のやつをだすわけないだろう?」
●●『まじかぁ…』
gr「戦った幹部がこいつは幹部になれると思ったらそれで合格なんだゾ!」
真夢&●●「『ルールクソやん』」
真夢「ボク達が戦った意味は?」
●●『消費した魔力返せ』
※グルッペンはめっっちゃ真夢と●●にキレられました☆
[水平線]
?「あ!いためぅ!」
?「美人さんやなぁ」
?「3人とも倒したんか…?」
?「だとしたらヤバいでw」
gr「お、来たな!」
●●『真夢、大丈夫か!?ww』
真夢「人多すぎて死にそう」
※真夢は今顔が真っ青だよ☆
真夢「お家に帰りたい☆」
●●『やべぇw真夢壊れた!!』
gr「今言ったら地獄に聞こえるかもしれないがまだ来ていないやつがもっといるからな?」
真夢「家に帰らせていただきます。」
●●『おぉい!!転移の魔法陣書くな!?』
真夢「家に帰るぅぅ!!!!!!!」
●●『だめ!!!』
バリン(●●が魔法陣を破壊する音)
真夢「あぁ〜」
●●『家に帰すわけねぇだろ💢』
真夢「分かった。だからボクのことは●●が紹介してくれお願いだ。一応●●の横に立つから(早口)」
●●『分かった!』
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