夢小説設定
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少し時間を遡り___
コツコツ
●●『こんにちは。ヘルメットさん。』
shp「こんにちは。」
●●『急に縛ってごめんね~ すぐにほどいてあげる!』
●●<魔法解除>
shp「ザッ(銃を構える)」
●●『残念でしたぁ〜!』
shp「!!(植物のツタのようなものにグルグル巻きにされて宙ぶらりん状態)」
●●『私はこう見えて用心深いのだ!』
shp「これじゃあ根も歯も立たないじゃないっすか…」
●●『残念・無念・また来週〜!www』
shp「来週も戦うんすか…?(´ω`)ゲッソリ」
●●『え?わからない!』
shp「え?」
●●『ふぇ?』
shp「…」
shp「これ、どうするんすか?頭に血のぼりそうなんすけど…」
●●『どーうしようかなぁ』
shp「降ろしてください。」
●●『…いいよ!』
shp「素直に聞いてくれるんすね。」
●●『って言うと思ったぁ?残念でした降ろしません!』
shp「性格悪いっすね。」
●●『ディスられた! 悲しっ!』
shp「(あー。なんか頭痛いな…)」
●●『人を煽るのはいいけど、ディスるのはだめなんだよ!』
shp「ほぼほぼ内容同じじゃないすか?」
●●『まじ?』
shp「ワイてきにはそう思いますけど…」
ドンッ!!!
shp「っ!!ゾムさん!」
●●『真夢、派手にやってるねぇ…』
●●『ありゃ蹴飛ばしたのかな?回し蹴り?』
shp「回し蹴りだけであんな飛んであんな音なるのおかしいっすよ!」
●●『ま?私もあれよりは弱いけど、回し蹴りできるで?』
shp「そうすか…」
●●『てか大丈夫?この植物毒あるんだけど…』
shp「あー…だから頭が痛くて、喉がヒューヒューいってるのか…」
●●『しっっっっかり効いてるねぇ…』
shp「まじすか…」
●●『大丈夫!結構弱いやつだからこれ!』
shp「あっそうすか…」
●●『意識飛びそうだねぇ…』
shp「ガクッ」
●●『あ、言った瞬間に意識飛ばした。』
●●『降ろして解毒魔法かけとくか…』
●●『イソイソ…』
ゴツン!
●●『やっべぇ頭地面にぶつけちゃった☆』
●●『まぁ、ヘルメットあるし大丈夫でしょ!』
●●『端っこの壁において…』
●●<解毒>
●●『やっぱ頭が心配だから回復魔法もかけちゃお』
●●<回復>
●●『それじゃあ、真夢のとこに行きますか…』
真夢「あ!●●!」
●●『あ!真夢!』
●●『どうだった?緑パーカーさんは』
真夢「めっっちゃ楽しかった!!そっちは?」
●●『こっちも楽しかったよ〜毒でじわじわとやってw』
真夢「サイコパス…」
●●『うるさいよ☆』
真夢「てかニット帽さんどうする?」
●●『毒でいく?』
真夢「回し蹴り?」
真夢&●●「『うーん、つまらん。』」
●●『!』
真夢「どした なんか思いつた顔してるけど…」
●●『ねぇ、真夢、______ってするのは?』
真夢「めっっっっちゃいいじゃん!」
●●『それな!』
真夢&●●「『それじゃあ、始めようか』」
sho「ゾワッ(なんか嫌な予感する…)」
コツコツ
●●『こんにちは。ヘルメットさん。』
shp「こんにちは。」
●●『急に縛ってごめんね~ すぐにほどいてあげる!』
●●<魔法解除>
shp「ザッ(銃を構える)」
●●『残念でしたぁ〜!』
shp「!!(植物のツタのようなものにグルグル巻きにされて宙ぶらりん状態)」
●●『私はこう見えて用心深いのだ!』
shp「これじゃあ根も歯も立たないじゃないっすか…」
●●『残念・無念・また来週〜!www』
shp「来週も戦うんすか…?(´ω`)ゲッソリ」
●●『え?わからない!』
shp「え?」
●●『ふぇ?』
shp「…」
shp「これ、どうするんすか?頭に血のぼりそうなんすけど…」
●●『どーうしようかなぁ』
shp「降ろしてください。」
●●『…いいよ!』
shp「素直に聞いてくれるんすね。」
●●『って言うと思ったぁ?残念でした降ろしません!』
shp「性格悪いっすね。」
●●『ディスられた! 悲しっ!』
shp「(あー。なんか頭痛いな…)」
●●『人を煽るのはいいけど、ディスるのはだめなんだよ!』
shp「ほぼほぼ内容同じじゃないすか?」
●●『まじ?』
shp「ワイてきにはそう思いますけど…」
ドンッ!!!
shp「っ!!ゾムさん!」
●●『真夢、派手にやってるねぇ…』
●●『ありゃ蹴飛ばしたのかな?回し蹴り?』
shp「回し蹴りだけであんな飛んであんな音なるのおかしいっすよ!」
●●『ま?私もあれよりは弱いけど、回し蹴りできるで?』
shp「そうすか…」
●●『てか大丈夫?この植物毒あるんだけど…』
shp「あー…だから頭が痛くて、喉がヒューヒューいってるのか…」
●●『しっっっっかり効いてるねぇ…』
shp「まじすか…」
●●『大丈夫!結構弱いやつだからこれ!』
shp「あっそうすか…」
●●『意識飛びそうだねぇ…』
shp「ガクッ」
●●『あ、言った瞬間に意識飛ばした。』
●●『降ろして解毒魔法かけとくか…』
●●『イソイソ…』
ゴツン!
●●『やっべぇ頭地面にぶつけちゃった☆』
●●『まぁ、ヘルメットあるし大丈夫でしょ!』
●●『端っこの壁において…』
●●<解毒>
●●『やっぱ頭が心配だから回復魔法もかけちゃお』
●●<回復>
●●『それじゃあ、真夢のとこに行きますか…』
真夢「あ!●●!」
●●『あ!真夢!』
●●『どうだった?緑パーカーさんは』
真夢「めっっちゃ楽しかった!!そっちは?」
●●『こっちも楽しかったよ〜毒でじわじわとやってw』
真夢「サイコパス…」
●●『うるさいよ☆』
真夢「てかニット帽さんどうする?」
●●『毒でいく?』
真夢「回し蹴り?」
真夢&●●「『うーん、つまらん。』」
●●『!』
真夢「どした なんか思いつた顔してるけど…」
●●『ねぇ、真夢、______ってするのは?』
真夢「めっっっっちゃいいじゃん!」
●●『それな!』
真夢&●●「『それじゃあ、始めようか』」
sho「ゾワッ(なんか嫌な予感する…)」
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