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この双子、軍で無双するって〜

#3

なんか凄いよ!!これ!

真夢「初っ端から爆弾はやばいてえええ!!!!!」

zm「ふーん!」

●●&syp『「(うるさ)」』

sho「よそ見はあかんで〜」

●●『うにゅっ! ガン(剣で攻撃を弾く)』

sho「防がれたか…」

syp「バン!バン!」

真夢「ひゃあ!!」

●●『(魔法…使おうかな…)』

真夢「(最後にどでかい爆発させて『爆発オチなんてサイテー!』って言ってみたい)」

●●&真夢『「(魔法使いたい!!)」』

真夢「●●、もうちょっと我慢!!」

●●『そうだね!そうじゃないと小説として面白くないもんね!』

sho「メタ発言www」

●●『うるさいよ(^^) ガンッ(シャオロンを剣で攻撃する)』

sho「うわっ!ガン」

●●『ガンッ!ガンッ!』

sho「おらっ!!ガン!!」

●●『(・д・)チッ』

真夢「我慢の限界!! もう使う!!」

●●『あ!ずるい!!!』

●●<水の監獄>

真夢<闇の化身>

●●<風の縛め>

sho「なんやっ!これ!! 水の檻?」

zm「誰や!こいつ!! 追いかけてくる!!」

syp「くっそ!動けんくなった…!」

●●『愉快、愉快w』

真夢「…きしょ」

●●『ひどくない!?』

真夢「これからどうする?」

●●『緑パーカーさん以外動き封じたしね〜』

真夢「緑パーカーボクにちょーだい?」

●●『いいよ〜じゃあ私はヘルメットかな?』

真夢「それじゃあ、」

●●&真夢『「始めようかw」』

ダッ

[水平線]

真夢視点

真夢<魔法解除>

zm「急におらんくなった!」

真夢「こんにちは!」

真夢「ボクといっしょにあーそーぼー!」

zm「フハッ ええで! その代わり、本気でな?」

真夢「そんなの当たり前じゃんw」

何バカのこと言ってるの?

     [小文字]緑パーカー[/小文字]
とりあえずこいつをどーにかしないと…

ちゃっちゃと倒しちゃおう

そして、●●に褒めてもらおう!

そうしよう、そうしよう!!

zm「なんも動かんのなら、こっちから攻撃するで〜」

ドカン!!!!!(ゾムが持っている爆弾が爆発する)

煙幕… 前が見えないや。

めんどくさいな さっさと終わらせないと…

真夢<風の大砲>

ブワッ(風の玉が辺りの煙幕を吹き飛ばす)

真夢「これで見やすくなった!!」

zm「何やと!」

真夢<悪魔の手>

(黒い手がゾムを襲う)

zm「くっそあいつに近づけん…」

真夢「きゃはは!!! 残念だったねぇ」

真夢「そうだ! もっと増やしちゃおう!!」

真夢<悪魔の手たち>

zm「くっそ切っても切っても消えへん」

真夢「残念だったね〜」

zm「! ガッ」

1発蹴りを入れちゃった!

てかすっごい速さで壁に激突したんだが(笑)

久しぶりに蹴ったから大丈夫かな?

見に行ってみよ!

真夢「あちゃー気絶してる…?」

zm「ビュンッ!(小型ナイフを投げる)」

真夢「!」

真夢<防御壁>

真夢「危なかった…」

ドンッ(手刀でゾムを気絶させる)

zm「ガクッ」

一応回復魔法かけとこ。

真夢「それじゃあバイバイ 緑パーカーさん」

早く●●のとこにいかないと…

作者メッセージ

更新遅くなってごめんなさい!!
戦闘シーンめっちゃ難しかった…
何回も書いては消しての繰り返し…

2024/07/29 20:56

真音 -マオ-
ID:≫ 4hSqGPQFKg76g
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