杏奈くん幼児化
かのん「でさでさ〜」
千砂都「それほんとなの〜?」
ガチャ
杏奈「?」
かのん「…?杏奈くん!?」
千砂都「なんでそんな姿になってるの!?」
杏奈「こ、これには訳あって…」
2人が椅子に座り、杏奈は話す。
杏奈「昨日、璃奈ちゃんから飲み物をもらったんだけど、それを飲んだらこんな姿になって…」
かのん「うわ…璃奈ちゃんひどすぎじゃん…」
杏奈「ううん、けど璃奈ちゃんが間違って渡しちゃったみたいなんだ」
千砂都「けど…なんでそんなもの作ったんだろう」
そして、メンバー全員に見せた。
可可「杏奈、可愛いデス〜♡」
杏奈「えへへ♡」
すみれ「私にも抱っこさせて」
杏奈「すみれお姉ちゃ〜ん」
恋「あ、あの…私も抱っこしたいです…///」
すみれ「うん、いいわよ」
恋が抱っこする。
恋「どうでしょうか…?」
杏奈「うーん…お母さんみたい」
恋「お、お母さん!?」
すみれ「たしかに、あなたたち普段からいい具合の距離感だものね」
家族からの愛をあまり知らない杏奈にとっては、たしかに恋はお母さんみたいである。
メイ「こんな格好になっても、相変わらずすみれ先輩へのメロメロっぷりは変わらないんだな…w」
四季「うん、なんか惜しいw」
みんなから可愛がられる。意外にもすんなりと受け入れてくれた。
杏奈「マルガレーテお姉ちゃん!」
マルガレーテ「!?」
杏奈「だっこ…」
かのん「ほらほら〜」
マルガレーテは少し緊張しながら抱っこした。
マルガレーテ「可愛い…」
きな子「マルガレーテちゃんのこういう顔も珍しいっすね」
たしかに、いつもツンとしているマルガレーテなゆえ、こんな表情をすることな滅多にない。
夏美「いくつぐらいなのですの?」
冬毬「見た目からして5歳くらい?いや、もっと小さいかと…」
杏奈「あっ!冬毬お姉ちゃんだぁ!」
冬毬「フフッ♡」
きな子「やっぱり恋人同士だと反応あるっす、冬毬お姉ちゃん♡」
冬毬「きな子先輩…///」
四季「…おっぱいの時間…?」
メイ「何言ってんだお前!?///」
杏奈「おっぱい!冬毬お姉ちゃん、おっぱい大きい〜」
冬毬「杏奈…そんなこと言わないでください…///」
夏美「授乳しますの?w よかったら動画にも…」
冬毬「絶対に嫌です!」
全員で笑った。
すみれ「でも、普段は落ち着いてて大人びてる杏奈の、こういう姿を見られるのって、とっても貴重よね」
可可「すみれ、珍しくいい事言いマスね」
すみれ「珍しくは余計」
また全員で笑った。
千砂都「それほんとなの〜?」
ガチャ
杏奈「?」
かのん「…?杏奈くん!?」
千砂都「なんでそんな姿になってるの!?」
杏奈「こ、これには訳あって…」
2人が椅子に座り、杏奈は話す。
杏奈「昨日、璃奈ちゃんから飲み物をもらったんだけど、それを飲んだらこんな姿になって…」
かのん「うわ…璃奈ちゃんひどすぎじゃん…」
杏奈「ううん、けど璃奈ちゃんが間違って渡しちゃったみたいなんだ」
千砂都「けど…なんでそんなもの作ったんだろう」
そして、メンバー全員に見せた。
可可「杏奈、可愛いデス〜♡」
杏奈「えへへ♡」
すみれ「私にも抱っこさせて」
杏奈「すみれお姉ちゃ〜ん」
恋「あ、あの…私も抱っこしたいです…///」
すみれ「うん、いいわよ」
恋が抱っこする。
恋「どうでしょうか…?」
杏奈「うーん…お母さんみたい」
恋「お、お母さん!?」
すみれ「たしかに、あなたたち普段からいい具合の距離感だものね」
家族からの愛をあまり知らない杏奈にとっては、たしかに恋はお母さんみたいである。
メイ「こんな格好になっても、相変わらずすみれ先輩へのメロメロっぷりは変わらないんだな…w」
四季「うん、なんか惜しいw」
みんなから可愛がられる。意外にもすんなりと受け入れてくれた。
杏奈「マルガレーテお姉ちゃん!」
マルガレーテ「!?」
杏奈「だっこ…」
かのん「ほらほら〜」
マルガレーテは少し緊張しながら抱っこした。
マルガレーテ「可愛い…」
きな子「マルガレーテちゃんのこういう顔も珍しいっすね」
たしかに、いつもツンとしているマルガレーテなゆえ、こんな表情をすることな滅多にない。
夏美「いくつぐらいなのですの?」
冬毬「見た目からして5歳くらい?いや、もっと小さいかと…」
杏奈「あっ!冬毬お姉ちゃんだぁ!」
冬毬「フフッ♡」
きな子「やっぱり恋人同士だと反応あるっす、冬毬お姉ちゃん♡」
冬毬「きな子先輩…///」
四季「…おっぱいの時間…?」
メイ「何言ってんだお前!?///」
杏奈「おっぱい!冬毬お姉ちゃん、おっぱい大きい〜」
冬毬「杏奈…そんなこと言わないでください…///」
夏美「授乳しますの?w よかったら動画にも…」
冬毬「絶対に嫌です!」
全員で笑った。
すみれ「でも、普段は落ち着いてて大人びてる杏奈の、こういう姿を見られるのって、とっても貴重よね」
可可「すみれ、珍しくいい事言いマスね」
すみれ「珍しくは余計」
また全員で笑った。
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