杏子の新しいお洋服
杏子「歩夢ちゃん」
歩夢「あっ、杏子ちゃん」
杏子「一緒に帰ろ?」
歩夢「うん、いいよ」
2人は虹ヶ咲学園を出た。
杏子「実は私、新しいお洋服がほしいと思ってて、よかったら付き合ってくれない?」
歩夢「うん」
《品川 百貨店》
杏子「いやぁ、歩夢ちゃんとデートだねぇ」
歩夢「もう〜w 杏子ちゃんったら〜」
杏子は、歩夢の推しだ。
杏子「何にしようかな〜、いっぱいあるね」
歩夢「これとか、どう?」
歩夢は、白色ベースの半袖とチェックスカートのセットを示さた。
杏子「胸元のリボンがいいよね〜」
歩夢「うん!! このスカートも似合うと思う」
杏子「歩夢ちゃんには、これかな?」
歩夢「私にも?」
杏子は、自分の買い物なのに、逆に相手に提案することがある。
杏子「そうだ!! 一緒に買って交換しない?」
歩夢「いいね〜!! 」
[水平線]
歩夢「はい、杏子ちゃん」
杏子「ありがとう!! 」
杏子は袋から取り出す。
杏子「お〜、ジャンパースカートだ」
歩夢「やっぱりリボンは外せなかったかな」
セーラー服っぽさがあって可愛いらしい。
杏子「じゃあ、私から」
歩夢「ありがとう」
歩夢「あっ、地雷系だね」
杏子「うん、私よく着るから、歩夢ちゃんにも絶対似合うと思うんだ」
真紅の衣装で、黒ニーソックスが付属している。
杏子「推しの歩夢ちゃんからプレゼントなんて、最高だよ、ありがとう、歩夢ちゃん」
歩夢「私も、大ファンの杏子ちゃんからプレゼントされて、とっても嬉しい」
2人は、仲良く駅に向かった。
歩夢「あっ、杏子ちゃん」
杏子「一緒に帰ろ?」
歩夢「うん、いいよ」
2人は虹ヶ咲学園を出た。
杏子「実は私、新しいお洋服がほしいと思ってて、よかったら付き合ってくれない?」
歩夢「うん」
《品川 百貨店》
杏子「いやぁ、歩夢ちゃんとデートだねぇ」
歩夢「もう〜w 杏子ちゃんったら〜」
杏子は、歩夢の推しだ。
杏子「何にしようかな〜、いっぱいあるね」
歩夢「これとか、どう?」
歩夢は、白色ベースの半袖とチェックスカートのセットを示さた。
杏子「胸元のリボンがいいよね〜」
歩夢「うん!! このスカートも似合うと思う」
杏子「歩夢ちゃんには、これかな?」
歩夢「私にも?」
杏子は、自分の買い物なのに、逆に相手に提案することがある。
杏子「そうだ!! 一緒に買って交換しない?」
歩夢「いいね〜!! 」
[水平線]
歩夢「はい、杏子ちゃん」
杏子「ありがとう!! 」
杏子は袋から取り出す。
杏子「お〜、ジャンパースカートだ」
歩夢「やっぱりリボンは外せなかったかな」
セーラー服っぽさがあって可愛いらしい。
杏子「じゃあ、私から」
歩夢「ありがとう」
歩夢「あっ、地雷系だね」
杏子「うん、私よく着るから、歩夢ちゃんにも絶対似合うと思うんだ」
真紅の衣装で、黒ニーソックスが付属している。
杏子「推しの歩夢ちゃんからプレゼントなんて、最高だよ、ありがとう、歩夢ちゃん」
歩夢「私も、大ファンの杏子ちゃんからプレゼントされて、とっても嬉しい」
2人は、仲良く駅に向かった。
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