回転寿司に行こう
杏奈「(ぐぅぅ〜…)」(お腹の音)
杏奈「お腹空いちゃったな。さて、帰るか。」
時刻は17時30分。杏奈は部室で作業をしていた。
メイ「よっ、今から下校か?」
杏奈「うん、夕食食べて帰る」
メイ「外食かぁ、私もちょうど腹が減った」
杏奈「じゃあ、お寿司でもどう?奢るからさ」
ビン「よっしゃ、行こう杏奈先輩」
メイ「お前いつの間にいたのか!?」
杏奈「お腹空いてるから行くよ。」
2人「はーい!」
[水平線]
《回転寿司屋》
メイ「ん〜、のどぐろ美味しい〜!!」
ビン「こはだ美味い!!」
杏奈「2人とも子どもみたいだねw」
杏奈は、まぐろを口に入れた。
杏奈「いっぱい食べな、僕の奢りだから」
2人「ありがとうございまーす!」
メイ「じゃあ中トロを」
ビン「姉ちゃん、はまち2皿」
杏奈「(こりゃ会計が大変だな…w)」
ビン「杏奈先輩、もっと食べましょうよ」
杏奈「食べてるよ」
結果、5000円が飛んでいった。
杏奈「もしもしかのんちゃん?夕飯ないから頼める?」
かのん「何いきなり…!?」
杏奈「お腹空いちゃったな。さて、帰るか。」
時刻は17時30分。杏奈は部室で作業をしていた。
メイ「よっ、今から下校か?」
杏奈「うん、夕食食べて帰る」
メイ「外食かぁ、私もちょうど腹が減った」
杏奈「じゃあ、お寿司でもどう?奢るからさ」
ビン「よっしゃ、行こう杏奈先輩」
メイ「お前いつの間にいたのか!?」
杏奈「お腹空いてるから行くよ。」
2人「はーい!」
[水平線]
《回転寿司屋》
メイ「ん〜、のどぐろ美味しい〜!!」
ビン「こはだ美味い!!」
杏奈「2人とも子どもみたいだねw」
杏奈は、まぐろを口に入れた。
杏奈「いっぱい食べな、僕の奢りだから」
2人「ありがとうございまーす!」
メイ「じゃあ中トロを」
ビン「姉ちゃん、はまち2皿」
杏奈「(こりゃ会計が大変だな…w)」
ビン「杏奈先輩、もっと食べましょうよ」
杏奈「食べてるよ」
結果、5000円が飛んでいった。
杏奈「もしもしかのんちゃん?夕飯ないから頼める?」
かのん「何いきなり…!?」
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