はじめまして、三船栞子です。
栞子「失礼します」
ひかり「おっ、栞子ちゃん!」
栞子が部室にやってきた。
ここ「珍しいね、なんかあったの?」
栞子「実は私、お二人にまだちゃんとしたご挨拶をしていなかったので、甲府駅に来たついでにやってきました」
ひかり「なんとまぁ礼儀正しい…」
栞子「えっと、三船栞子といいます。好きな食べ物はお寿司とほうとうです。そして、ソロアイドルとしても活躍していますので、ぜひ応援よろしくお願いいたします」
ひかり「…なんか、堅い…」
ここ「うんw」
栞子「す、すみません…!! 」
ここ「いいよいいよ。あとさ、おたくら部長さんの篠ノ井れなちゃんと恋人なんだって?」
栞子「あっ、はい。」
ひかり「アイドルで恋愛ねぇ…これは、詰めがいがありそうだね」
少し詰められた。
ひかり「仕切り直して、私が部長の亜咲ひかり、こっちが加越ここちゃんだよ」
ここ「よろしくね〜」
栞子「よろしくお願いします。」
挨拶をしたら、せっかく来たので、栞子の鉄道趣味の事情を聞いた。
ひかり「おっ、栞子ちゃん!」
栞子が部室にやってきた。
ここ「珍しいね、なんかあったの?」
栞子「実は私、お二人にまだちゃんとしたご挨拶をしていなかったので、甲府駅に来たついでにやってきました」
ひかり「なんとまぁ礼儀正しい…」
栞子「えっと、三船栞子といいます。好きな食べ物はお寿司とほうとうです。そして、ソロアイドルとしても活躍していますので、ぜひ応援よろしくお願いいたします」
ひかり「…なんか、堅い…」
ここ「うんw」
栞子「す、すみません…!! 」
ここ「いいよいいよ。あとさ、おたくら部長さんの篠ノ井れなちゃんと恋人なんだって?」
栞子「あっ、はい。」
ひかり「アイドルで恋愛ねぇ…これは、詰めがいがありそうだね」
少し詰められた。
ひかり「仕切り直して、私が部長の亜咲ひかり、こっちが加越ここちゃんだよ」
ここ「よろしくね〜」
栞子「よろしくお願いします。」
挨拶をしたら、せっかく来たので、栞子の鉄道趣味の事情を聞いた。
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