杏奈くんに鉄道趣味を口説かれた
杏奈「俺は運がいいんだな。好き車両は必ず撮影できるし、乗れるし。」
由美「いいなぁ…」
名古屋駅で、2人で話していた。
由美「杏奈くんが羨ましいよ…。こっちは最近、私鉄でレアものとか新車見つけられてない…」
杏奈「あらまぁw」
由美「杏奈くんみたいに、そういうふうに楽しめてたときに戻りたいよ…」
杏奈「戻すんだよ。」
由美「えっ?」
杏奈は、ストレートに返した。
杏奈「なんで見つかるまで粘らないの?俺なんか丹波路快速に乗るのに、3年はかかったよ。それまでずっと好きだった」
由美「A更新…見たい」
杏奈「いや…この俺があなたの推しの車両を撮影してるのに、なんであなたができないの?」
由美「いやぁ…」
杏奈「厳しいこと言うけど、好きな鉄道でそれくらいで粘れないのなら、松浦さんの鉄道愛はそれくらいということになるね。」
由美「はっきり言われちゃったな…。けどね、自分はVC47やVW33では足りない。あと、ドアチャイムもフル稼働で。」
杏奈「それは傲慢。」
由美「すみません…w」
2人で笑った。
由美「いいなぁ…」
名古屋駅で、2人で話していた。
由美「杏奈くんが羨ましいよ…。こっちは最近、私鉄でレアものとか新車見つけられてない…」
杏奈「あらまぁw」
由美「杏奈くんみたいに、そういうふうに楽しめてたときに戻りたいよ…」
杏奈「戻すんだよ。」
由美「えっ?」
杏奈は、ストレートに返した。
杏奈「なんで見つかるまで粘らないの?俺なんか丹波路快速に乗るのに、3年はかかったよ。それまでずっと好きだった」
由美「A更新…見たい」
杏奈「いや…この俺があなたの推しの車両を撮影してるのに、なんであなたができないの?」
由美「いやぁ…」
杏奈「厳しいこと言うけど、好きな鉄道でそれくらいで粘れないのなら、松浦さんの鉄道愛はそれくらいということになるね。」
由美「はっきり言われちゃったな…。けどね、自分はVC47やVW33では足りない。あと、ドアチャイムもフル稼働で。」
杏奈「それは傲慢。」
由美「すみません…w」
2人で笑った。
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