平安名すみれちゃんに選んでもらう
《昼休み》
杏奈「(いっぱいあるなぁ…迷う。)」
すみれ「杏奈、何読んでるの…?」
杏奈「わっ!すみれちゃんいたの!?」
すみれ「いたわよ…暇だからあんたの席来たけど…昼間からこんな…」
杏奈「いや誤解誤解!! 誤解だって!」
すみれ「ほんと?」
杏奈は事情を説明した。
すみれ「そういうわけね」
杏奈「いっぱいあるんだね…」
すみれ「じゃあ放課後、百貨店行く?私も一緒にいたほうがいいでしょ?」
杏奈「いいの!? ありがとう」
《放課後 百貨店》
すみれ「今はどういうの持ってるの?」
杏奈「えっと…お気に入りが純白のやつで、他に花柄とか…こういうやつ」(スカートを少しずらす)
すみれ「見せんでいい!! ///…てか可愛いわね。」
杏奈「ありがと♡」
2人はいろいろ手にとってみる。
すみれ「これとかおすすめじゃない?」
杏奈「あぁ、いいかも…!! これにしようかな」
すみれが取ったのは、ピンク色のややセクシーなブラとショーツだ。
杏奈が4000円を渡し、すみれが支払いに行った。
すみれ「よかったわね」
杏奈「うん。すみれちゃん、今日はありがとう」
すみれ「いいのいいの。また今度、見せてよね」
杏奈「もちろん」
杏奈「(いっぱいあるなぁ…迷う。)」
すみれ「杏奈、何読んでるの…?」
杏奈「わっ!すみれちゃんいたの!?」
すみれ「いたわよ…暇だからあんたの席来たけど…昼間からこんな…」
杏奈「いや誤解誤解!! 誤解だって!」
すみれ「ほんと?」
杏奈は事情を説明した。
すみれ「そういうわけね」
杏奈「いっぱいあるんだね…」
すみれ「じゃあ放課後、百貨店行く?私も一緒にいたほうがいいでしょ?」
杏奈「いいの!? ありがとう」
《放課後 百貨店》
すみれ「今はどういうの持ってるの?」
杏奈「えっと…お気に入りが純白のやつで、他に花柄とか…こういうやつ」(スカートを少しずらす)
すみれ「見せんでいい!! ///…てか可愛いわね。」
杏奈「ありがと♡」
2人はいろいろ手にとってみる。
すみれ「これとかおすすめじゃない?」
杏奈「あぁ、いいかも…!! これにしようかな」
すみれが取ったのは、ピンク色のややセクシーなブラとショーツだ。
杏奈が4000円を渡し、すみれが支払いに行った。
すみれ「よかったわね」
杏奈「うん。すみれちゃん、今日はありがとう」
すみれ「いいのいいの。また今度、見せてよね」
杏奈「もちろん」
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