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平安名すみれちゃんに選んでもらう

《昼休み》

杏奈「(いっぱいあるなぁ…迷う。)」
すみれ「杏奈、何読んでるの…?」

杏奈「わっ!すみれちゃんいたの!?」
すみれ「いたわよ…暇だからあんたの席来たけど…昼間からこんな…」

杏奈「いや誤解誤解!! 誤解だって!」
すみれ「ほんと?」

杏奈は事情を説明した。

すみれ「そういうわけね」
杏奈「いっぱいあるんだね…」

すみれ「じゃあ放課後、百貨店行く?私も一緒にいたほうがいいでしょ?」
杏奈「いいの!? ありがとう」

《放課後 百貨店》

すみれ「今はどういうの持ってるの?」
杏奈「えっと…お気に入りが純白のやつで、他に花柄とか…こういうやつ」(スカートを少しずらす)

すみれ「見せんでいい!! ///…てか可愛いわね。」
杏奈「ありがと♡」

2人はいろいろ手にとってみる。

すみれ「これとかおすすめじゃない?」
杏奈「あぁ、いいかも…!! これにしようかな」

すみれが取ったのは、ピンク色のややセクシーなブラとショーツだ。

杏奈が4000円を渡し、すみれが支払いに行った。

すみれ「よかったわね」
杏奈「うん。すみれちゃん、今日はありがとう」

すみれ「いいのいいの。また今度、見せてよね」
杏奈「もちろん」

2025/07/28 22:56

上諏訪
ID:≫ 6.BBA13mnEY26
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