【200話記念】読者の皆様への感謝
杏奈「いつも、当アカウント 上諏訪をご覧くださいまして、ありがとうございます」
伊万里「当アカウントは、これを持ちまして、投稿数200話に到達いたしました」
杏奈「ラブライブ!、ゆるキャン△、mono、鉄道を題材とした日常物語、そして企業を題材とした長編物語をメインに書いています上諏訪は、これからも皆様に楽しんでいただけるものを書いて参ります」
伊万里「作者は“みんなが楽しめる”をモットーに物語を書き、作者の趣味を、読者の皆様へ共有して新たな発見にしていただければ嬉しい限りです」
杏奈「作者の物語はマニアックなものが多く、好き嫌いがはっきり分かれることがあります。そのため作者はできる限り、伝わるよう書いています。閲覧数は決して多くありませんが、皆さまのコメントなどがとても嬉しいです。また、作者は誤字が多く、ときどき文章もよくわからない感じになりますが、そこは見逃してください(笑)」
伊万里「さて、堅い挨拶だけではマズいので…」
杏奈「ここからは、短い記念物語です」
[水平線]
栞子「さて、大喜利の時間がやってまいりました、司会の三船栞子です。今日は作品投稿200話という記念すべき日です。さて、始めましょう」
[栞子] [果林][歩夢][かすみ][ミア][しずく][エマ] [璃奈]
[中央寄せ]↑7人 いつめん↑[/中央寄せ]
栞子「さっそく1問目です。璃奈さん、例のものを配ってください。」
[太字]本日は200話記念ですよね。そこでこちら、2と0と0の数字を使って、何かを表してください。私が“なんですか?”と言いますので、説明してください[/太字]
栞子「エマさん」
エマ「はい。えっと、私は今朝、2だったよ」
栞子「なんですか?」
エマ「トイレの回数」
栞子「…まぁこんな感じですね」
栞子「歩夢さん」
歩夢「はい。かすみちゃんは0だね」
栞子「なんですか?」
歩夢「テストの点数」
かすみ「!?」
栞子「1枚あげてください」
栞子「ミア」
ミア「はい。栞子、これ持ってて。」
栞子「…なんですか?」
ミア「璃奈、座布団2枚持ってきて」
璃奈「はーい。」
栞子「……3枚取りなさい」
栞子「2問目です」
[太字]「映画って本当にいいですよね~」これは水野晴郎さんの言葉です。そこで皆さんにも、「◯◯って本当にいいですよね~」と言ってください。私も「本当ですね」と言いますので、何か言ってください[/太字]
栞子「果林さん」
果林「はい。お金貸してくれる友達って本当にいいわよね~」
栞子「本当ですね」
果林「そのままポックリ逝ってくれればもっといいわよね〜」
栞子「2枚あげてくださいwww」
栞子「しずくさん」
しずく「はい。侑さんって本当にいいですよね〜」
栞子「本当ですね」
しずく「決めた、告白してきます」
歩夢「cメ*◉_◉リ」
栞子「璃奈さん、歩夢さんの1枚取ってください」
歩夢「なんで!?」
栞子「かすみさん」
かすみ「はい。しお子って本当に可愛くて優しくて頭良くて、本当いいよね〜」
栞子「はい、かすみさんに比べれば」
かすみ「!?💢」(押し倒す)
ミア「ハッハッハwww」
果林「www」
璃奈「ここ座る。」
歩夢「お〜」
栞子「璃奈さん、何かやってください」
璃奈「はい。えっと、大喜利メンバーって本当にいいよね」
栞子「本当ですね」
璃奈「ずっとここに座らせてほしい」
栞子「かすみさん、1枚あげてください」
かすみ「……。」
璃奈「わっ!」(押し倒される)
歩夢「うわっ!」(押し倒される)
果林「ちょっ!?」(押し倒される)
ミア「おいおい!」(押し倒される)
しずく「ちょっ…」(押し倒される)
エマ「わぁっ!」(押し倒される)
歩夢「座布団全部なくなった!w」
栞子「落ち着いてくださいw」
かすみ「みんな座りましょう」(座布団1枚)
ミア「おい!」
しずく「自分だけ…」
栞子「今日はここでおしまい!もう乱闘騒ぎです」
伊万里「当アカウントは、これを持ちまして、投稿数200話に到達いたしました」
杏奈「ラブライブ!、ゆるキャン△、mono、鉄道を題材とした日常物語、そして企業を題材とした長編物語をメインに書いています上諏訪は、これからも皆様に楽しんでいただけるものを書いて参ります」
伊万里「作者は“みんなが楽しめる”をモットーに物語を書き、作者の趣味を、読者の皆様へ共有して新たな発見にしていただければ嬉しい限りです」
杏奈「作者の物語はマニアックなものが多く、好き嫌いがはっきり分かれることがあります。そのため作者はできる限り、伝わるよう書いています。閲覧数は決して多くありませんが、皆さまのコメントなどがとても嬉しいです。また、作者は誤字が多く、ときどき文章もよくわからない感じになりますが、そこは見逃してください(笑)」
伊万里「さて、堅い挨拶だけではマズいので…」
杏奈「ここからは、短い記念物語です」
[水平線]
栞子「さて、大喜利の時間がやってまいりました、司会の三船栞子です。今日は作品投稿200話という記念すべき日です。さて、始めましょう」
[栞子] [果林][歩夢][かすみ][ミア][しずく][エマ] [璃奈]
[中央寄せ]↑7人 いつめん↑[/中央寄せ]
栞子「さっそく1問目です。璃奈さん、例のものを配ってください。」
[太字]本日は200話記念ですよね。そこでこちら、2と0と0の数字を使って、何かを表してください。私が“なんですか?”と言いますので、説明してください[/太字]
栞子「エマさん」
エマ「はい。えっと、私は今朝、2だったよ」
栞子「なんですか?」
エマ「トイレの回数」
栞子「…まぁこんな感じですね」
栞子「歩夢さん」
歩夢「はい。かすみちゃんは0だね」
栞子「なんですか?」
歩夢「テストの点数」
かすみ「!?」
栞子「1枚あげてください」
栞子「ミア」
ミア「はい。栞子、これ持ってて。」
栞子「…なんですか?」
ミア「璃奈、座布団2枚持ってきて」
璃奈「はーい。」
栞子「……3枚取りなさい」
栞子「2問目です」
[太字]「映画って本当にいいですよね~」これは水野晴郎さんの言葉です。そこで皆さんにも、「◯◯って本当にいいですよね~」と言ってください。私も「本当ですね」と言いますので、何か言ってください[/太字]
栞子「果林さん」
果林「はい。お金貸してくれる友達って本当にいいわよね~」
栞子「本当ですね」
果林「そのままポックリ逝ってくれればもっといいわよね〜」
栞子「2枚あげてくださいwww」
栞子「しずくさん」
しずく「はい。侑さんって本当にいいですよね〜」
栞子「本当ですね」
しずく「決めた、告白してきます」
歩夢「cメ*◉_◉リ」
栞子「璃奈さん、歩夢さんの1枚取ってください」
歩夢「なんで!?」
栞子「かすみさん」
かすみ「はい。しお子って本当に可愛くて優しくて頭良くて、本当いいよね〜」
栞子「はい、かすみさんに比べれば」
かすみ「!?💢」(押し倒す)
ミア「ハッハッハwww」
果林「www」
璃奈「ここ座る。」
歩夢「お〜」
栞子「璃奈さん、何かやってください」
璃奈「はい。えっと、大喜利メンバーって本当にいいよね」
栞子「本当ですね」
璃奈「ずっとここに座らせてほしい」
栞子「かすみさん、1枚あげてください」
かすみ「……。」
璃奈「わっ!」(押し倒される)
歩夢「うわっ!」(押し倒される)
果林「ちょっ!?」(押し倒される)
ミア「おいおい!」(押し倒される)
しずく「ちょっ…」(押し倒される)
エマ「わぁっ!」(押し倒される)
歩夢「座布団全部なくなった!w」
栞子「落ち着いてくださいw」
かすみ「みんな座りましょう」(座布団1枚)
ミア「おい!」
しずく「自分だけ…」
栞子「今日はここでおしまい!もう乱闘騒ぎです」
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