【大喜利】ラブライブ!大喜利
栞子「まず1問目です」
[太字]皆さんは人に迷惑をかけてばかりですよね。そこで問題、私に何か非礼なことを謝ってください。私が“それだけじゃないですよね”と言いますので、何か返していただきたい[/太字]
栞子「歩夢さん」
歩夢「はい。栞子ちゃんのCDをカラスよけにしてごめんなさい」
栞子「それだけじゃないですよね?」
歩夢「鍋敷きにしてたのは彼方さんです」
彼方「いやいやいや…‼︎」
栞子「彼方さんの2枚取ってください」
栞子「果林さん」
果林「はい。裁判所で無罪の被告人に死刑判決を下してしまい、申し訳ありません」
栞子「それだけじゃないですよね?」
果林「判決のとき、ほんとに半分お尻を出してしまいましてごめんなさい」
栞子「これ1枚持っていってください!」
栞子「侑さん」
侑「はい。ごめん!男がいるんだ‼︎」
栞子「それだけじゃないですよね?」
侑「どうやら、私の中にも男がいるみたいだな」
栞子「璃奈さん、1枚持っていってください。気持ち悪い…」
栞子「2問目」
[太字]細かいことをいちいち気にするのは野暮ったいですよね。そこで問題、私に小さなことを指摘してください。私が“そんなことはどうでもいいんです”と言いますので、何か返していただきたい[/太字]
栞子「かすみさん」
かすみ「はい。しお子。それ私の衣装なんだけど」
栞子「そんなことどうでもいいんです」
かすみ「何?どうでもいい?バカやろう。スクールアイドル生活3年。栞子さん、あなたは他の誰よりもアイドルへのチャレンジ精神が溢れて、この国で最もアイドルを楽しんでいる。そんな栞子さんが衣装を“どうでもいい”、それはガッカリですね。そういう了見だから栞子さん、あなたはいつまで経ってもソロのままだ。」
栞子「はいどなたか他に?」
栞子「しずくさん」
しずく「はい。あー栞子さん、それ私のお茶です!」
栞子「そんなことはどうでもいいんです」
しずく「いやそうじゃなくて…これは、侑さんがね…」
侑「うん…これは私が吟味して…」
しずく「ですからこっち飲んでくれないと」
栞子「人を毒殺する気ですか!璃奈さんこれ、2人の全部持っていきなさい!」
栞子「笑点また来週」
[太字]皆さんは人に迷惑をかけてばかりですよね。そこで問題、私に何か非礼なことを謝ってください。私が“それだけじゃないですよね”と言いますので、何か返していただきたい[/太字]
栞子「歩夢さん」
歩夢「はい。栞子ちゃんのCDをカラスよけにしてごめんなさい」
栞子「それだけじゃないですよね?」
歩夢「鍋敷きにしてたのは彼方さんです」
彼方「いやいやいや…‼︎」
栞子「彼方さんの2枚取ってください」
栞子「果林さん」
果林「はい。裁判所で無罪の被告人に死刑判決を下してしまい、申し訳ありません」
栞子「それだけじゃないですよね?」
果林「判決のとき、ほんとに半分お尻を出してしまいましてごめんなさい」
栞子「これ1枚持っていってください!」
栞子「侑さん」
侑「はい。ごめん!男がいるんだ‼︎」
栞子「それだけじゃないですよね?」
侑「どうやら、私の中にも男がいるみたいだな」
栞子「璃奈さん、1枚持っていってください。気持ち悪い…」
栞子「2問目」
[太字]細かいことをいちいち気にするのは野暮ったいですよね。そこで問題、私に小さなことを指摘してください。私が“そんなことはどうでもいいんです”と言いますので、何か返していただきたい[/太字]
栞子「かすみさん」
かすみ「はい。しお子。それ私の衣装なんだけど」
栞子「そんなことどうでもいいんです」
かすみ「何?どうでもいい?バカやろう。スクールアイドル生活3年。栞子さん、あなたは他の誰よりもアイドルへのチャレンジ精神が溢れて、この国で最もアイドルを楽しんでいる。そんな栞子さんが衣装を“どうでもいい”、それはガッカリですね。そういう了見だから栞子さん、あなたはいつまで経ってもソロのままだ。」
栞子「はいどなたか他に?」
栞子「しずくさん」
しずく「はい。あー栞子さん、それ私のお茶です!」
栞子「そんなことはどうでもいいんです」
しずく「いやそうじゃなくて…これは、侑さんがね…」
侑「うん…これは私が吟味して…」
しずく「ですからこっち飲んでくれないと」
栞子「人を毒殺する気ですか!璃奈さんこれ、2人の全部持っていきなさい!」
栞子「笑点また来週」
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