女の子同士
ある日の放課後
杏子「なんかさ」
なぎさ「どうしたの?」
杏子「なぎさってふたなりだよね、それがマジで刺さるっていうか〜」
なぎさ「ちょっとw」
すると杏子はなぎさの体を触り始める。
杏子「おっ…w それになぎさって洋服センスもいいよね」
なぎさ「恥ずかしいってw」
すると杏子はなぎさのスカートの中に目を向ける。
杏子「あと、今日は水色なんだね〜。私水色好きなんだ」
なぎさ「中見ないで‼︎w」
杏子「いいでしょ?女の子同士だし」
なぎさ「…杏子ちゃんだから許すけど」
杏子「フフッ、それならよかった」
そして杏子がスカートをめくったその瞬間、後ろから声をかけられる。
???「ねえ杏子、なぎさに何してるの?」
声の正体はゆうかだった。
杏子「なぎさが可愛いからね〜」
ゆうか「杏子…あなた、杏奈がいるでしょ?」
杏子「杏奈は冬毬ちゃんがいるから、これくらいは平気なの」
ゆうか「…それもそうか。」
杏子「ゆうかも、触ってみる?」
ゆうか「……うん。」
そうして3人で楽しんだ。
杏子「なんかさ」
なぎさ「どうしたの?」
杏子「なぎさってふたなりだよね、それがマジで刺さるっていうか〜」
なぎさ「ちょっとw」
すると杏子はなぎさの体を触り始める。
杏子「おっ…w それになぎさって洋服センスもいいよね」
なぎさ「恥ずかしいってw」
すると杏子はなぎさのスカートの中に目を向ける。
杏子「あと、今日は水色なんだね〜。私水色好きなんだ」
なぎさ「中見ないで‼︎w」
杏子「いいでしょ?女の子同士だし」
なぎさ「…杏子ちゃんだから許すけど」
杏子「フフッ、それならよかった」
そして杏子がスカートをめくったその瞬間、後ろから声をかけられる。
???「ねえ杏子、なぎさに何してるの?」
声の正体はゆうかだった。
杏子「なぎさが可愛いからね〜」
ゆうか「杏子…あなた、杏奈がいるでしょ?」
杏子「杏奈は冬毬ちゃんがいるから、これくらいは平気なの」
ゆうか「…それもそうか。」
杏子「ゆうかも、触ってみる?」
ゆうか「……うん。」
そうして3人で楽しんだ。
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