今日のお昼休みはちょっと変えよう
《昼休み》
四季「杏奈くーん」
杏奈「どうしたの?」
四季「何食べる〜?」
杏奈「昼マック、今日はビッグマック♪」
四季「正解。」
杏奈「何これ?w」
四季「これから学校抜け出してお昼食べに行くんだけど、杏奈くんもどう?」
杏奈「もちろん‼︎」
2人は他の生徒や教員の目を避け、昇降口に行く。
杏奈「お待たせ」
夏美「杏奈が来ましたの〜」
メイ「おっ、杏奈もだなw」
四季「悪い子」
きな子は生徒会の仕事が13時から入っているため、誘われなかったようだ。
四季「今日はサイゼリヤの気分」
杏奈「昼マックじゃないんかい‼︎w」
メイ「昼マック?」
きな子「あぁ…四季はずいぶんハマってますの」
[水平線]
《サイゼリヤ》
4人「いただきまーす‼︎」
定番の辛味チキンにコーンスープ、他にそれぞれミックスグリルやフォッカチャ、さらにシェアでソーセージピザを注文した。
杏奈「美味しいね〜」
メイ「昼からサイゼリヤって贅沢だよな〜」
四季「美味しい」
きな子「美味しいですの」
昼休みはあと25分だ。ゆっくりし過ぎると遅刻する。それはつまり大変なことになる。
4人「ごちそうさまでした」
杏奈「美味しかったね」
メイ「また行こうぜ、今度はきな子も一緒にな」
夏美「杏奈は、すみれ先輩とも行けるといいですの」
杏奈「夏美ちゃん…///」
みんなで笑った。
学校に帰ると5分前になっており、急いで授業の支度をした。
《放課後 Liella!の部室》
きな子「お昼休みにサイゼリヤ行ったんすか!?」
メイ「うわバレた!」
四季「なんで…」
きな子「虹ヶ咲の宮下さんから連絡があったっす」
宮下・・・宮下愛のことだ。
まさか他校の生徒に見られていたとは。
メイ「おいおいおいおい」
杏奈「それなんかおかしいぞ」
四季「杏奈くーん」
杏奈「どうしたの?」
四季「何食べる〜?」
杏奈「昼マック、今日はビッグマック♪」
四季「正解。」
杏奈「何これ?w」
四季「これから学校抜け出してお昼食べに行くんだけど、杏奈くんもどう?」
杏奈「もちろん‼︎」
2人は他の生徒や教員の目を避け、昇降口に行く。
杏奈「お待たせ」
夏美「杏奈が来ましたの〜」
メイ「おっ、杏奈もだなw」
四季「悪い子」
きな子は生徒会の仕事が13時から入っているため、誘われなかったようだ。
四季「今日はサイゼリヤの気分」
杏奈「昼マックじゃないんかい‼︎w」
メイ「昼マック?」
きな子「あぁ…四季はずいぶんハマってますの」
[水平線]
《サイゼリヤ》
4人「いただきまーす‼︎」
定番の辛味チキンにコーンスープ、他にそれぞれミックスグリルやフォッカチャ、さらにシェアでソーセージピザを注文した。
杏奈「美味しいね〜」
メイ「昼からサイゼリヤって贅沢だよな〜」
四季「美味しい」
きな子「美味しいですの」
昼休みはあと25分だ。ゆっくりし過ぎると遅刻する。それはつまり大変なことになる。
4人「ごちそうさまでした」
杏奈「美味しかったね」
メイ「また行こうぜ、今度はきな子も一緒にな」
夏美「杏奈は、すみれ先輩とも行けるといいですの」
杏奈「夏美ちゃん…///」
みんなで笑った。
学校に帰ると5分前になっており、急いで授業の支度をした。
《放課後 Liella!の部室》
きな子「お昼休みにサイゼリヤ行ったんすか!?」
メイ「うわバレた!」
四季「なんで…」
きな子「虹ヶ咲の宮下さんから連絡があったっす」
宮下・・・宮下愛のことだ。
まさか他校の生徒に見られていたとは。
メイ「おいおいおいおい」
杏奈「それなんかおかしいぞ」
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