和奏「では第21問目」
[太字]ここからはマルバツクイズです。寝台特急はやぶさ号の終点は、熊本駅である?[/太字]
まな「これは有名ですね」
かなえ「ブルートレイン懐かしい」
和奏「それでは正解は、」
[太字]バツ[/太字]です!熊本ではなく西鹿児島です。
和奏「第22問目」
[太字]大分名物の天ぷらは、イカ天である?[/太字]
フラノ「どっちだったかな…」
しづみ「不安だなぁ…」
和奏「それでは正解は、」
[太字]バツ[/太字]です!イカ天ではなく、とり天です。
和奏「だんだん延岡が近づいて参りましたが、第23問目」
[太字]大分県の伝統工芸品は、別府竹細工である?[/太字]
かなえ「別府だから…もしかして…⁉︎」
ゆき「たぶんマルだよね」
和奏「それでは正解は、」
[太字]マル[/太字]です!これは簡単でしたね
30問目まではマルバツクイズだった。
車掌「まもなく、延岡、延岡に着きます。」
《延岡駅》
和奏「ここで休憩ですが、ここから50問目までお楽しみタイムはありませんので、しっかり休憩してくださいね」
ゆき「そんなぁ…w」
まな「過酷ね…」
列車を降りて外の空気に触れたり、提供されたお茶を飲んだりしてリフレッシュした。
[水平線]
和奏「それではクイズ再開です!出発、進行!」
和奏「第31問目です。」
[太字] 中津藩江戸藩邸で開いた蘭学塾が起源の、慶應義塾を創立した人物は誰?[/太字]
フラノ「これは常識ですね」
かなえ「私これ大好きですから」
和奏「それでは正解は、」
[太字]福沢諭吉[/太字]です!全員正解です!
31問目からは歴史や一般常識が中心であった。
[水平線]
ゆき「あと1問で50問ですね」
しづみ「このままゴールしましょう‼︎」
[太字]ここからはマルバツクイズです。寝台特急はやぶさ号の終点は、熊本駅である?[/太字]
まな「これは有名ですね」
かなえ「ブルートレイン懐かしい」
和奏「それでは正解は、」
[太字]バツ[/太字]です!熊本ではなく西鹿児島です。
和奏「第22問目」
[太字]大分名物の天ぷらは、イカ天である?[/太字]
フラノ「どっちだったかな…」
しづみ「不安だなぁ…」
和奏「それでは正解は、」
[太字]バツ[/太字]です!イカ天ではなく、とり天です。
和奏「だんだん延岡が近づいて参りましたが、第23問目」
[太字]大分県の伝統工芸品は、別府竹細工である?[/太字]
かなえ「別府だから…もしかして…⁉︎」
ゆき「たぶんマルだよね」
和奏「それでは正解は、」
[太字]マル[/太字]です!これは簡単でしたね
30問目まではマルバツクイズだった。
車掌「まもなく、延岡、延岡に着きます。」
《延岡駅》
和奏「ここで休憩ですが、ここから50問目までお楽しみタイムはありませんので、しっかり休憩してくださいね」
ゆき「そんなぁ…w」
まな「過酷ね…」
列車を降りて外の空気に触れたり、提供されたお茶を飲んだりしてリフレッシュした。
[水平線]
和奏「それではクイズ再開です!出発、進行!」
和奏「第31問目です。」
[太字] 中津藩江戸藩邸で開いた蘭学塾が起源の、慶應義塾を創立した人物は誰?[/太字]
フラノ「これは常識ですね」
かなえ「私これ大好きですから」
和奏「それでは正解は、」
[太字]福沢諭吉[/太字]です!全員正解です!
31問目からは歴史や一般常識が中心であった。
[水平線]
ゆき「あと1問で50問ですね」
しづみ「このままゴールしましょう‼︎」