圧力をかける
社長「それで、お話とは?」
清音「担当直接に言います。そちらの、中部高速鉄道にいる青山由美と、北海道急行にいる山部仲喜をクビにしてほしいんですよ」
社長「えっ?なんで突然…?」
清音「あの2人の問題っぷりはあなたもご存じかと思います」
社長「えっ、まぁ…」
清音「あの2人は鉄道界には必要ない、害悪でしかないのです。ですからあの2人を、クビにしたほうがよろしいかと。」
[水平線]
業務統括部長「君たち2人はクビだ。」
由美「嘘だろ…」
仲喜「なんで…?」
業務統括部長「JR北海道の江津総合代表から、君たち2人にクレームが来てたよ。うちとしてはそんな社員はいらないよ。すぐに出ていきなさい」
2人は落胆した。
フラノ「まぁ。早速始まったわね」
しぐれ「江津清音の…スーパーコストカットだ」
清音「担当直接に言います。そちらの、中部高速鉄道にいる青山由美と、北海道急行にいる山部仲喜をクビにしてほしいんですよ」
社長「えっ?なんで突然…?」
清音「あの2人の問題っぷりはあなたもご存じかと思います」
社長「えっ、まぁ…」
清音「あの2人は鉄道界には必要ない、害悪でしかないのです。ですからあの2人を、クビにしたほうがよろしいかと。」
[水平線]
業務統括部長「君たち2人はクビだ。」
由美「嘘だろ…」
仲喜「なんで…?」
業務統括部長「JR北海道の江津総合代表から、君たち2人にクレームが来てたよ。うちとしてはそんな社員はいらないよ。すぐに出ていきなさい」
2人は落胆した。
フラノ「まぁ。早速始まったわね」
しぐれ「江津清音の…スーパーコストカットだ」
クリップボードにコピーしました