もう1人欲しくなる
綾乃「夏美ちゃん、アイス食べよ?」
夏美「…遠慮しときますの。」
綾乃「なんで?」夏美「また夏美に変な風にして棒アイスを食べさせるから嫌ですの」
綾乃「変な風ってどんな風?」
冬毬「綾乃先輩、姉者に意地悪はダメですよ」
冬毬に言われ、綾乃一人だけ棒アイスを食べる。
きな子「お邪魔しますっす〜」
夏美「きな子、いらっしゃいですの」
きな子「相変わらず外は暑いっすね」
綾乃「ほんとほんと、でもここはクーラー効いてて涼しいね」
きな子「古いお家のほうがガンガン効くっすよね」
冬毬「私の家は電車ではないのですが…あときな子先輩はサラッと悪口ですね」
きな子は薄いワンピース一枚で、汗で透けている。
きな子「夏美ちゃん、動画の進捗はどうっすか?」
夏美「まだまだですの」
きな子「えー…早く遊びたいっすよ」
夏美「ぬわぁ…‼︎ 暑っ苦しいですの〜‼︎」
綾乃「…いいね。」
冬毬「はぁっ!?」
綾乃「恋人の親友かぁ…」
きな子「なっ…綾乃先輩は何言ってるんすか!?恋人じゃないっすよね!?」
綾乃「そういう感じなの。」
きな子「きな子のものっすよ‼︎」
冬毬「いや私のもn…」
夏美「冬毬、杏奈に怒られますの。」
綾乃「じゃあこうなったら、二人ともいただくね」
2人「!?」
綾乃「だって虹ヶ咲の歩夢ちゃんは、侑ちゃんとまなさんと3人だよ?」
夏美「でも…」
綾乃「お願い…‼︎ 」
夏美「いや…μ'sのあの人のモノマネですの…」
きな子「よく考えるとそれ…ドロドロですね…」
綾乃「けどきな子ちゃん、ほんとに好きだよ?」
杏奈・歩夢・まな「ハックシュン‼︎」(くしゃみ)
夏美「…遠慮しときますの。」
綾乃「なんで?」夏美「また夏美に変な風にして棒アイスを食べさせるから嫌ですの」
綾乃「変な風ってどんな風?」
冬毬「綾乃先輩、姉者に意地悪はダメですよ」
冬毬に言われ、綾乃一人だけ棒アイスを食べる。
きな子「お邪魔しますっす〜」
夏美「きな子、いらっしゃいですの」
きな子「相変わらず外は暑いっすね」
綾乃「ほんとほんと、でもここはクーラー効いてて涼しいね」
きな子「古いお家のほうがガンガン効くっすよね」
冬毬「私の家は電車ではないのですが…あときな子先輩はサラッと悪口ですね」
きな子は薄いワンピース一枚で、汗で透けている。
きな子「夏美ちゃん、動画の進捗はどうっすか?」
夏美「まだまだですの」
きな子「えー…早く遊びたいっすよ」
夏美「ぬわぁ…‼︎ 暑っ苦しいですの〜‼︎」
綾乃「…いいね。」
冬毬「はぁっ!?」
綾乃「恋人の親友かぁ…」
きな子「なっ…綾乃先輩は何言ってるんすか!?恋人じゃないっすよね!?」
綾乃「そういう感じなの。」
きな子「きな子のものっすよ‼︎」
冬毬「いや私のもn…」
夏美「冬毬、杏奈に怒られますの。」
綾乃「じゃあこうなったら、二人ともいただくね」
2人「!?」
綾乃「だって虹ヶ咲の歩夢ちゃんは、侑ちゃんとまなさんと3人だよ?」
夏美「でも…」
綾乃「お願い…‼︎ 」
夏美「いや…μ'sのあの人のモノマネですの…」
きな子「よく考えるとそれ…ドロドロですね…」
綾乃「けどきな子ちゃん、ほんとに好きだよ?」
杏奈・歩夢・まな「ハックシュン‼︎」(くしゃみ)
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