捨てたはずのいらない記憶

神領杏奈には、浜松での捨てた友達がいた。記憶から抹消したつもりの友達、楡原柚葉が突如目の前に現れた。そして、杏奈と柚葉の過去が明らかになる。

目次

[話数を表示]

ページセレクト(新着順)

コメント

この小説につけられたタグ

PG-12ラブライブ!ゆるキャン△

クリップボードにコピーしました
この小説の著作権は 上諏訪 さんに帰属します

この小説は、題材となった原作、人物、それに関わる団体等と一切関係ありません

TOP