お好み焼きを食べるだけ
薫子「お昼、何にする?」
栞子「うーん…」
今日は2人でドライブに来た。
栞子「(スンスン…) この匂いは…!?」
薫子「富士宮焼きそばだな〜、行こう」
富士宮駅前の屋台通りに入っていく。
栞子「あっ、お好み焼きもありますね」
薫子「美味そう…2つとも買おっか」
富士宮焼きそばとお好み焼きを買った。
栞子「美味しいです!!」
薫子「桜えびなんて珍しいよね〜」
富士宮では桜えびと粉末の鰹粉をかけて食べるのだそう。これは由比港で桜えびやかつおが捕れるからである。
薫子「少し重かったな…」
栞子「お腹いっぱいです」
2品も食べたのは重かった。口直しにアイスを食べた。
栞子「うーん…」
今日は2人でドライブに来た。
栞子「(スンスン…) この匂いは…!?」
薫子「富士宮焼きそばだな〜、行こう」
富士宮駅前の屋台通りに入っていく。
栞子「あっ、お好み焼きもありますね」
薫子「美味そう…2つとも買おっか」
富士宮焼きそばとお好み焼きを買った。
栞子「美味しいです!!」
薫子「桜えびなんて珍しいよね〜」
富士宮では桜えびと粉末の鰹粉をかけて食べるのだそう。これは由比港で桜えびやかつおが捕れるからである。
薫子「少し重かったな…」
栞子「お腹いっぱいです」
2品も食べたのは重かった。口直しにアイスを食べた。
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