閲覧前に必ずご確認ください

暗い話です。主人公闇堕ちする予定…。

文字サイズ変更

朝比奈家の優等生

#12

12話


まふゆside
あの日から、●●と話すことはまったく無くなった。
一緒に学校に行こうと話しても、無理とすぐ断られてしまう。
学校や、お母さんの前では仲の良いフリをしているがそれ以外だとまったく口を聞いてくれない。

それもそうだよね
[大文字][大文字][太字]私のことが嫌いなんだから…[/太字][/大文字][/大文字]

私が●●を苦しめるぐらいなら、私は…。

[大文字][大文字][大文字][太字]消えれば良いんだ…[/太字][/大文字][/大文字][/大文字]

ミク 「まふゆ、それは違うよ…!」
「ミ、ク…?」
「どういう事…?私のせいで●●は苦しんでいるのにッ…!」
ミク 「あの子はまふゆのせいで苦しんでいるかもしれない…、けどまふゆならあの子を救える」
ミク 「まふゆが居ればあの子はきっと救われる…」
ミク 「だからまふゆは消えちゃだめ、あの子を助けたいなら…!」

作者メッセージ

短くてごめんね。

2025/01/14 18:11

 天 宮 と あ 
ID:≫ 2eAE.wpPEAYH2
コメント

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は 天 宮 と あ さんに帰属します

TOP