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頭のおかしい教師たちの日常

#4

四話 シーアさんの信用がZERO〜

ヘラジカ「イエーイ!∠(゚Д゚)/」←テンションヤバい

ヘラジカ「我一人で話すのキツすぎるwww」

ヘラジカ「ということでいでよ、[太字]サクサクのラスク!![/太字]」


[中央寄せ]ぴかーんっ(!?!?)[/中央寄せ]





サク「……なに此処?」

ヘラジカ「いやー、我がocのサクちゃんッッ!!会えて嬉しいよッッ!」(手を広げハグを待つ)

サク「あ、うん」(何この鹿キッッショイな)←辛辣

ヘラジカ「ということでサクちゃんの紹介を!!」

サク「えーと、僕はサク(18才身長172cm)、種族は狼、好物はラスク生徒だよ」

ヘラジカ「もっと詳しく言えば……サクちゃんは女の子でほぼ腰まである髪(ロング)赤っぽいピンクっぽい髪色、サクちゃんから見て左耳にカラーサークルがついているよ!![小文字]あとAカップ[/小文字]」

サク「なんか言った?(圧)」

ヘラジカ「イイエ…」

サク「まぁ、次本編いくから」












[下線]集合時刻5分前[/下線]


フェノ「[小文字]ハァ…ハァ…[/小文字]フィーナ……歩くの早すぎ……」

フィーナ「あれ、私フェノ置いていったのか?」

フェノ「そうだよ!!」

ヴェリー「フィーナマジか、弟置いてくのかよΣ(゚д゚;)」

フィーナ「そんなつもりは無かったが……💦」

ユキナ「[小文字]あと2人か…[/小文字]」




「[大文字][大文字]おーい、皆さーん![/大文字][/大文字]」

フィーナ「お、リンか」

リン「ま…間に合って良かったぁ……」

リン「みんな揃って……シーアさんは?」

フィーナ「どうせシーアは遅れる、稀に丁度に来るが……」←[太字][悲報][/太字]シーアさんの信用無しッング

フェノ&リン「アハハ……(苦笑い)」

ヴェリー(早く遊園地行きたいなー)

ユキナ[小文字](早く終わって帰りたい)[/小文字]←おい本音

作者メッセージ

我が友の好きなオリキャラ出せたぜ!(サクちゃんのこと)

oc︎紹介↓
フェノ:男 身長252cm 34歳フィーナとは姉弟 理科教師
リン:女 239cm 29歳 副担任 一人の弟(15才)がいる

2026/02/08 00:17

ヘラジカ
ID:≫ 43odqkMJ/AkWQ
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