ヘラジカ「イエーイ!∠(゚Д゚)/」←テンションヤバい
ヘラジカ「我一人で話すのキツすぎるwww」
ヘラジカ「ということでいでよ、[太字]サクサクのラスク!![/太字]」
[中央寄せ]ぴかーんっ(!?!?)[/中央寄せ]
サク「……なに此処?」
ヘラジカ「いやー、我がocのサクちゃんッッ!!会えて嬉しいよッッ!」(手を広げハグを待つ)
サク「あ、うん」(何この鹿キッッショイな)←辛辣
ヘラジカ「ということでサクちゃんの紹介を!!」
サク「えーと、僕はサク(18才身長172cm)、種族は狼、好物はラスク生徒だよ」
ヘラジカ「もっと詳しく言えば……サクちゃんは女の子でほぼ腰まである髪(ロング)赤っぽいピンクっぽい髪色、サクちゃんから見て左耳にカラーサークルがついているよ!![小文字]あとAカップ[/小文字]」
サク「なんか言った?(圧)」
ヘラジカ「イイエ…」
サク「まぁ、次本編いくから」
[下線]集合時刻5分前[/下線]
フェノ「[小文字]ハァ…ハァ…[/小文字]フィーナ……歩くの早すぎ……」
フィーナ「あれ、私フェノ置いていったのか?」
フェノ「そうだよ!!」
ヴェリー「フィーナマジか、弟置いてくのかよΣ(゚д゚;)」
フィーナ「そんなつもりは無かったが……💦」
ユキナ「[小文字]あと2人か…[/小文字]」
「[大文字][大文字]おーい、皆さーん![/大文字][/大文字]」
フィーナ「お、リンか」
リン「ま…間に合って良かったぁ……」
リン「みんな揃って……シーアさんは?」
フィーナ「どうせシーアは遅れる、稀に丁度に来るが……」←[太字][悲報][/太字]シーアさんの信用無しッング
フェノ&リン「アハハ……(苦笑い)」
ヴェリー(早く遊園地行きたいなー)
ユキナ[小文字](早く終わって帰りたい)[/小文字]←おい本音
ヘラジカ「我一人で話すのキツすぎるwww」
ヘラジカ「ということでいでよ、[太字]サクサクのラスク!![/太字]」
[中央寄せ]ぴかーんっ(!?!?)[/中央寄せ]
サク「……なに此処?」
ヘラジカ「いやー、我がocのサクちゃんッッ!!会えて嬉しいよッッ!」(手を広げハグを待つ)
サク「あ、うん」(何この鹿キッッショイな)←辛辣
ヘラジカ「ということでサクちゃんの紹介を!!」
サク「えーと、僕はサク(18才身長172cm)、種族は狼、好物はラスク生徒だよ」
ヘラジカ「もっと詳しく言えば……サクちゃんは女の子でほぼ腰まである髪(ロング)赤っぽいピンクっぽい髪色、サクちゃんから見て左耳にカラーサークルがついているよ!![小文字]あとAカップ[/小文字]」
サク「なんか言った?(圧)」
ヘラジカ「イイエ…」
サク「まぁ、次本編いくから」
[下線]集合時刻5分前[/下線]
フェノ「[小文字]ハァ…ハァ…[/小文字]フィーナ……歩くの早すぎ……」
フィーナ「あれ、私フェノ置いていったのか?」
フェノ「そうだよ!!」
ヴェリー「フィーナマジか、弟置いてくのかよΣ(゚д゚;)」
フィーナ「そんなつもりは無かったが……💦」
ユキナ「[小文字]あと2人か…[/小文字]」
「[大文字][大文字]おーい、皆さーん![/大文字][/大文字]」
フィーナ「お、リンか」
リン「ま…間に合って良かったぁ……」
リン「みんな揃って……シーアさんは?」
フィーナ「どうせシーアは遅れる、稀に丁度に来るが……」←[太字][悲報][/太字]シーアさんの信用無しッング
フェノ&リン「アハハ……(苦笑い)」
ヴェリー(早く遊園地行きたいなー)
ユキナ[小文字](早く終わって帰りたい)[/小文字]←おい本音