ヘラジカ「ハッピーバースデーハッピーバースデーテューユ〜」
ヘラジカ「あと、9日で〜」
ヘラジカ「サクちゃんの誕生日〜」
ヘラジカ「ハッピーバースデーテューユ〜」
モモ「おめでと!サクちゃん!」
サク「……ありがとう///」←あ、照れた
ヘラジカ「えー、3月9日はサクちゃんの誕生日なので、祝います」
サク「一つ聞こう、まだ誕生日じゃないんだけど」
[中央寄せ][大文字][大文字]現在2月28日[/大文字][/大文字][/中央寄せ]
モモ「そんなの気のせいだよ!!細かいことは気にしない!」
ヘラジカ「そうだぞ!気のせい気のせい気のせいせい!」←身内しか分からんネタやめろ、あと勝手にするな
サク「はぁ……今日もカオス」
ヘラジカ「ということで、誕生日当日にサクちゃんには男性化させようと思ってて…」
サク「は?」
ヘラジカ「イメージ絵は描いたんで、後は当日になればなぁー」
サク「何勝手に話進めてんの??」
モモ「気になります」(真顔)
サク「えぇ……やるの?」
[中央寄せ][大文字]その話聞かせてもらったー!![/大文字][/中央寄せ]
🚪<バァーンッッ(ドアを蹴破る)
モモ「シーア先生だ!」
サク「面倒くさい奴が増えた……」
シーア「教師として、生徒の誕生日は盛大に祝わないとね‼︎」←そういえばこいつ教師だったな
シーア「それと、サクちゃんの男性化をまじかでみたい」
サク「絶対それが目当てですよね?」
モモ「それじゃあ、サクちゃんの誕生日を盛り上げちゃおー!!」
ヘラジカ「あと、9日で〜」
ヘラジカ「サクちゃんの誕生日〜」
ヘラジカ「ハッピーバースデーテューユ〜」
モモ「おめでと!サクちゃん!」
サク「……ありがとう///」←あ、照れた
ヘラジカ「えー、3月9日はサクちゃんの誕生日なので、祝います」
サク「一つ聞こう、まだ誕生日じゃないんだけど」
[中央寄せ][大文字][大文字]現在2月28日[/大文字][/大文字][/中央寄せ]
モモ「そんなの気のせいだよ!!細かいことは気にしない!」
ヘラジカ「そうだぞ!気のせい気のせい気のせいせい!」←身内しか分からんネタやめろ、あと勝手にするな
サク「はぁ……今日もカオス」
ヘラジカ「ということで、誕生日当日にサクちゃんには男性化させようと思ってて…」
サク「は?」
ヘラジカ「イメージ絵は描いたんで、後は当日になればなぁー」
サク「何勝手に話進めてんの??」
モモ「気になります」(真顔)
サク「えぇ……やるの?」
[中央寄せ][大文字]その話聞かせてもらったー!![/大文字][/中央寄せ]
🚪<バァーンッッ(ドアを蹴破る)
モモ「シーア先生だ!」
サク「面倒くさい奴が増えた……」
シーア「教師として、生徒の誕生日は盛大に祝わないとね‼︎」←そういえばこいつ教師だったな
シーア「それと、サクちゃんの男性化をまじかでみたい」
サク「絶対それが目当てですよね?」
モモ「それじゃあ、サクちゃんの誕生日を盛り上げちゃおー!!」