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頭のおかしい教師たちの日常

#8

【番外編】誕生日

〜前回のあらすじ〜

ヘラジカ「1週間前以上だから覚えてない!!!」

サク「ゴミ鹿」←何時もどおり辛辣


ユキナ「前回は、サクの誕生日の告知をしましたー」

ヘラジカ「あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"楽しみッッッ!!!!」

サク「うるさい」←何時も..以下省略



モモ「サクちゃん、お誕生日おめでとう!」

サク「……ありがとう///」

ヘラジカ「( ゚∀゚):∵グハッ!!」←死因尊死

ヴェリー「可愛い……サクちゃんも、モモちゃんも可愛い」

モモ「……大丈夫?」

サク「何時あれだし、大丈夫でしょ」

モモ「そっかー!」

シーア「てことで、ケーキを出したいところですが」

サク「あ、嫌な予感」



テッテレテッテテッテッテー(某アニメに出てくる効果音)

ヘラジカ「好都合魔法薬〜!をサクちゃんにかけ……アレ、居ない」







[下線]in職員室[/下線]

サク「てな訳で此処に来ました」

フィーナ「あー……うちのシーアとヴェリーがすまんな」

リン「てゆうか、サクちゃんって今日お誕生日なんだね!おめでとう!」

サク「ありがとうございます」

フェノ「あのー、なんか人少なくないてすか?[小文字]平日なのに……[/小文字]」

フィーナ「確かに教師の六人中三人……半分いないな」

フェノ「六人でも大変なのに、半分も居ないってどうするんですか!今日平日ですよ!」

リン「あの二人はサクちゃんの誕生日に加担して今居ないけど……」

サク「ユキナ先生はあらすじのところにいるよ」

リン「そういえばいたね」



🚪<バ━━\( •̀ω•́ )/━━ン


ヘラジカ「サクちゃんミッケー!!」

サク「きっしょ」



ヘラジカは 精神に ダメージ を受けた


モモ「サクちゃん!お誕生日だからこれあげる!」
(ラスクを渡す)

サク「!ラスクだ。ありがとう」ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

サク「なんか、不思議な味だね」

モモ「ヘラジカが『ラスクに魔法薬ぶっかけてサクちゃんにあげてくれッッッ』って言ったからかな?」

サク「マジかよ」



[下線]数分後[/下線]

サク「だる」←男性化された

ヘラジカ「可愛い可愛い可愛い可愛い((殴」

シーア「はぁッ……尊い」

モモ「それじゃあ、あらためまして[小文字]せーの[/小文字]」





[中央寄せ][大文字]サクちゃんお誕生日おめでとう!!![/大文字][/中央寄せ]

作者メッセージ

三月九日は、サクちゃんの誕生日

サクちゃんは''永遠の18歳''です←新情報
だからまぁ年はとりません☆

ちなみにモモちゃんは15歳です歳の差って良いよな

2026/03/09 20:09

ヘラジカ
ID:≫ 43odqkMJ/AkWQ
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