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あてんしょん
虫苦手な人はGO🔙

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【初参加型】ミズキさん

#2

01.プロローグ

[小文字]  …追ってくる。

  妹の形をした[大文字]バケモノ[/大文字]が。

  『[打消し]カズハ[/打消し]!やめて、正気に戻って…』

  それでも長い夜は明けてはくれない。

  『助け』
[/小文字]



「! …はぁ、夢、か」
 そう呟いた彼女は、◾️◾️病院に看護師として務める [大文字]ミズキ[/大文字] 。
もう泣かないって決めたのに、といつの間にか頬を濡らしていた涙を拭い、
寝室を後にした。



「あ、ミズキさん!おはようございます」
「ミズキちゃん、しっかり寝てる?クマすごいよ?」

 病院へ出勤すると後輩や同僚から声をかけられる。
はいはい、と軽く流しながらいつもの白衣を纏い、ある病棟へと向かう。



[打消し]                                         [/打消し]



「あ!お、おはようございます!ミズキ先生!」
「あー?なんだ、あんたかよ…」





[大文字][中央寄せ]蟲病特別隔離塔[/中央寄せ][/大文字]






これは、蟲病に侵された患者と、得体の知れない医者とのお話。







[中央寄せ][打消し]                                  [/打消し][/中央寄せ]


 ミズキさんの設定(参加するときに参考にしてください)

 名前:ミズキ(本名不詳)
 年齢:19くらい?
 性別:女
 性格:他人にほとんど興味が無い。 お口が悪い 声に抑揚がない
 容姿:黒ウルフカット 前髪目にかかるくらい 黒ジト目+クマ
 服装:どっかで買ってきた白いTシャツ グレーのワイドパンツ 
    長めの白衣 深緑のスリッパ 名札
 好き:たばこ(もどき) 蟲病についての研究 トマト系のカップラーメン
 嫌い:人間関係 生魚
 1〜3人称:わたし あんたor呼び捨て 呼び捨て+達
 SV:「わたしはあんたらの担当医、ミズキだ。 ミズキ先生って呼べよ?」
   「あっはっは(棒)おもしろいねー(棒)」
   「先生の指示だ、ちゃんと聞けよ?」
   「(気が向いたら追加します)」
 その他:妹がいた
     ◾️◾️病院では看護師として働いているが、蟲病に関しては医者。
     どっちも資格&免許持ってる
     たばこ(もどき)=ミズキが開発したたばこっぽいけどたばこじゃない何か。
     人体に害はない。

作者メッセージ

短いね。 よくわかんないね。 下手だね。
こんにちは。作者の  -エラーが発生しました- です。
見てくださりありがとうございます。
参加してくださった方、ありがとうございます。
これからどんどん登場しますからね!
まだまだ枠たくさん空いているので是非参加
よろしくお願いします!

2026/03/14 10:47

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エラー奇病参加型初参加型

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