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扉を開けると清々しい風が優しく吹いてきた。
ちゃんと春だなぁ・・・(?)
屋上を見渡すと、すでにベンチの方に数人集まっていた。当たり前か。柊くんが声かけてるんだし
私たちはベンチへ向かう。
今改めて思うけどすごいな・・・木が立派に育って大木化してるし、なんか根ぇ張ってるし・・・
御神木みたい、守護してくれそう笑。あくまでも私の感想だが。
そう思いながら黙って歩く。あらっ、スカートを履いてらっしゃる方が・・・
梅宮「すまん、ちっと待たせたなっ!」
椿野「もう笑ちょっとどころじゃないわよ。まあいつものことだし良いんだけどね。それより、この子が・・・?」
桃瀬「本当に言ってた通り綺麗な人ですね・・・」
水木「そうだな。」
お??綺麗な人って私は言われているのか??
んふふ......
梅見「そう!この子がオレを助けてくれた強く可愛い妹、●●だッ!((」
柊「妹って・・・●●に迷惑じゃないか??」
●●「ううん、全く迷惑じゃないっ、逆に嬉しいわ(≧∇≦)じゃあ、梅君は私の頼れるお兄ちゃんだね!笑柊さんのこともお兄ちゃんって思い始めちゃってるよ笑面倒見が良すぎて〜」
梅宮「ッア.......モー‼︎((可愛すぎて悶える」
柊「ん゙ン゙ン゙......」
(⇩以下は●●の可愛さにブッ刺さってる)
椿野「ん゙ー......‼︎?」
桃瀬「.....ッ」
水木「ッ__」
みんな一斉に各々のポーズで(後ろ向いたり。おでこ抑えたり、しゃがんだり、両手で顔隠したり....)
何かに悶えた。
え?どうした??大丈夫??なんか、ほんのり顔赤くなってるけど・・・風邪でもひいた?!今の季節風邪の引き始めが多いから、そうかもしれない・・・?
無自覚すぎるキュートな●●ちゃん。
●●「えっ、風邪?!?!突然?!大丈夫?お熱あったりしないよね?!」
そう言ってみんなの首や、腕、おでこを触る。
身長差が......フードかぶってる方はそんなに変わらないいけど.....
一同「「~~!!(可愛すぎ..............)」」
●●「あれーお熱はないわね〜、気のせいか??うん、なんか大丈夫そうだし気のせいか。ねぇ、梅君紹介してよぉー」
梅宮「お、おうっ、そうだな!うゔん゙・・・えっと、紹介するぞー!まずは、椿野だ!」
そう言って ビシッッ、とスカートの方を指名する。
椿野「分かったわ。あたしは、[漢字]椿野佑[/漢字][ふりがな]つばきのたすく[/ふりがな]。持国衆筆頭よ。あなたにならなんと呼ばれても構わないわ(≧∀≦)」
●●「じゃ、椿ちゃんて呼ぶ!私の事は●●って呼んでね(´ω`)それとさっきから思ってたけど綺麗な人だねっ、スカートもお似合い!」
椿野「あら、やだ、嬉しいわっ!」
●●「((微笑み」
梅宮「じゃ、次、桃瀬!」
桃瀬「分かりました。えっと、自分は[漢字]桃瀬匠[/漢字][ふりがな]ももせたくみ[/ふりがな]といいます。●●ちゃんのことは梅君から聞いているよ。よろしくねm(__)m」
●●「うん!桃瀬さんね!宜しくお願いしますm(__)m」
桃瀬「笑こちらこそ宜しくm(__)m」
梅宮「笑じゃ、最後、水木!」
水木「了解した。俺は[漢字]水木聡久[/漢字][ふりがな]みずきさく[/ふりがな]という。街のため我々のためにここまできてくれたことに感謝する。」
●●「水木さんね。ちゃんとしてるんだね笑そんな堅くならないでよぉ梅君からの頼みだし何かあったら連絡してって言ったのも私だからさ笑堅いの苦手だし〜」
水木「了解した。」
梅宮「柊はさっきしたから良いよな?」
柊「ああ。」
●●「じゃ、私も改めて自己紹介しますか。えー私は、●●です。梅くんから聞いてると思うから何も言わないでおくけど、色々やってます。しばらくお世話になりますね〜」
柊「笑結構こっちがお世話になるんだけどな」
●●「構わないよ笑」
椿野「そういや、呪術師....ってこと梅から聞いたけどそれって人に言ってもいい事なの?梅は許可貰ったとか言っていたけど」
●●「うんっ。まーほんとはあまり言わないほうがいいんだろうけど、梅君のこと、梅君の下に入るボウフウリンを信用してるからね。」
梅宮「●●......ありがとなぁ、信用してくれてっ!( ˃̵ᴗ˂̵))\(´∀`)」
●●「んふふ(*´꒳`*)」
そしてしばらく屋上のベンチで雑談をした。
現在の時刻16:46
そろそろ時間だ。
呪霊が現れる場所は校庭......移動しますか。
とりあえず、四天王、梅宮と共に校庭に向かうことにした。
__________......
次回『視てみたいですか?((((』
ちゃんと春だなぁ・・・(?)
屋上を見渡すと、すでにベンチの方に数人集まっていた。当たり前か。柊くんが声かけてるんだし
私たちはベンチへ向かう。
今改めて思うけどすごいな・・・木が立派に育って大木化してるし、なんか根ぇ張ってるし・・・
御神木みたい、守護してくれそう笑。あくまでも私の感想だが。
そう思いながら黙って歩く。あらっ、スカートを履いてらっしゃる方が・・・
梅宮「すまん、ちっと待たせたなっ!」
椿野「もう笑ちょっとどころじゃないわよ。まあいつものことだし良いんだけどね。それより、この子が・・・?」
桃瀬「本当に言ってた通り綺麗な人ですね・・・」
水木「そうだな。」
お??綺麗な人って私は言われているのか??
んふふ......
梅見「そう!この子がオレを助けてくれた強く可愛い妹、●●だッ!((」
柊「妹って・・・●●に迷惑じゃないか??」
●●「ううん、全く迷惑じゃないっ、逆に嬉しいわ(≧∇≦)じゃあ、梅君は私の頼れるお兄ちゃんだね!笑柊さんのこともお兄ちゃんって思い始めちゃってるよ笑面倒見が良すぎて〜」
梅宮「ッア.......モー‼︎((可愛すぎて悶える」
柊「ん゙ン゙ン゙......」
(⇩以下は●●の可愛さにブッ刺さってる)
椿野「ん゙ー......‼︎?」
桃瀬「.....ッ」
水木「ッ__」
みんな一斉に各々のポーズで(後ろ向いたり。おでこ抑えたり、しゃがんだり、両手で顔隠したり....)
何かに悶えた。
え?どうした??大丈夫??なんか、ほんのり顔赤くなってるけど・・・風邪でもひいた?!今の季節風邪の引き始めが多いから、そうかもしれない・・・?
無自覚すぎるキュートな●●ちゃん。
●●「えっ、風邪?!?!突然?!大丈夫?お熱あったりしないよね?!」
そう言ってみんなの首や、腕、おでこを触る。
身長差が......フードかぶってる方はそんなに変わらないいけど.....
一同「「~~!!(可愛すぎ..............)」」
●●「あれーお熱はないわね〜、気のせいか??うん、なんか大丈夫そうだし気のせいか。ねぇ、梅君紹介してよぉー」
梅宮「お、おうっ、そうだな!うゔん゙・・・えっと、紹介するぞー!まずは、椿野だ!」
そう言って ビシッッ、とスカートの方を指名する。
椿野「分かったわ。あたしは、[漢字]椿野佑[/漢字][ふりがな]つばきのたすく[/ふりがな]。持国衆筆頭よ。あなたにならなんと呼ばれても構わないわ(≧∀≦)」
●●「じゃ、椿ちゃんて呼ぶ!私の事は●●って呼んでね(´ω`)それとさっきから思ってたけど綺麗な人だねっ、スカートもお似合い!」
椿野「あら、やだ、嬉しいわっ!」
●●「((微笑み」
梅宮「じゃ、次、桃瀬!」
桃瀬「分かりました。えっと、自分は[漢字]桃瀬匠[/漢字][ふりがな]ももせたくみ[/ふりがな]といいます。●●ちゃんのことは梅君から聞いているよ。よろしくねm(__)m」
●●「うん!桃瀬さんね!宜しくお願いしますm(__)m」
桃瀬「笑こちらこそ宜しくm(__)m」
梅宮「笑じゃ、最後、水木!」
水木「了解した。俺は[漢字]水木聡久[/漢字][ふりがな]みずきさく[/ふりがな]という。街のため我々のためにここまできてくれたことに感謝する。」
●●「水木さんね。ちゃんとしてるんだね笑そんな堅くならないでよぉ梅君からの頼みだし何かあったら連絡してって言ったのも私だからさ笑堅いの苦手だし〜」
水木「了解した。」
梅宮「柊はさっきしたから良いよな?」
柊「ああ。」
●●「じゃ、私も改めて自己紹介しますか。えー私は、●●です。梅くんから聞いてると思うから何も言わないでおくけど、色々やってます。しばらくお世話になりますね〜」
柊「笑結構こっちがお世話になるんだけどな」
●●「構わないよ笑」
椿野「そういや、呪術師....ってこと梅から聞いたけどそれって人に言ってもいい事なの?梅は許可貰ったとか言っていたけど」
●●「うんっ。まーほんとはあまり言わないほうがいいんだろうけど、梅君のこと、梅君の下に入るボウフウリンを信用してるからね。」
梅宮「●●......ありがとなぁ、信用してくれてっ!( ˃̵ᴗ˂̵))\(´∀`)」
●●「んふふ(*´꒳`*)」
そしてしばらく屋上のベンチで雑談をした。
現在の時刻16:46
そろそろ時間だ。
呪霊が現れる場所は校庭......移動しますか。
とりあえず、四天王、梅宮と共に校庭に向かうことにした。
__________......
次回『視てみたいですか?((((』