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完全なる作者の想像です。苦手な方は回れ右してね
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WIND BREAKER🎐風鈴には無敗の伝説がいるらしい。それも小5でとあるグループの副統領だったとか___
#1
入学ですって
プロフ
男装時
[漢字]南 舜斗[/漢字][ふりがな]南しゅんと[/ふりがな]
16歳 身長156、7センチ
1年1組 多聞衆
一人称:オレ
好きなもの:いちごミルク 嫌いなもの:[漢字]仲間[/漢字][ふりがな]かぞく[/ふりがな]を傷つける人、虫、しめじ(小さい頃の体験のせい)
梅宮と一緒に住んでいる。(居候)
外見:大きい黒いジャケットでちょっとだけデザインがあるかっこいいやつね。(オーバーサイズ?)首の部分が長くて常に口元を覆っている。(狗巻さんみたいな感じ。あれのブカブカ版)丈は、膝ちょい上くらい。(たまに外す予定)ズボンは黒の学生ズボンでくるぶしの部分で曲げている。(長いから)
髪色は濃い小豆色(多分筆者の想像)で、髪型はニュアンスパーマ(っていうのかな?)の片方(左)おさげ⇦対面するとおさげは右にある。そのおさげは耳の後ろを通って胸元少し上くらいの長さ(おさげだけが長い) 眼は綺麗な形(?)まつ毛も長い
街の者、[漢字]仲間[/漢字][ふりがな]かぞく[/ふりがな]を傷つける人は誰であろうと容赦しない。
喧嘩はとてつもなく強いが、本人は平和主義で実力を見せないことが多く周りがウズウズしている。
マイペースでほんわかしている、人懐っこい。
口癖『今日も街のために命賭けてこー!』
[漢字]鬼灯●●[/漢字][ふりがな]ほおずき●●[/ふりがな]
身長などはご自由にご考えください。喧嘩が強いのには変わりないからね〜⭐︎
小学五年生であるグループの副頭領となった。頭領の妹。(兄の紹介は後にやります)
ある事件がきっかけで男装をするようになった。超可愛いです、はい!!
ちなみに現時点で男装してることを知っているのは梅宮、四天王、杉下くらい。
では本編へ〜⇩
朝ですよー☀️
今日から新しい生活が始まる。ま、そうは言っても、何も変わらないと思うんだけどね。
南「ふわぁっ・・・・(あくび」
杉下「・・・・・・●●、もうそろそろ着く。」
南「んー・・・・あ、京くん(杉下京太郎)その名前、ここでは無し。あれね。」
杉下「コクッ」
南「じゃ、下ろしてもらおっかなぁ〜」
杉下「わかった。」
南舜斗は、杉下の背中から下りた。そして2人共に1年1組へ行くために落書きだらけの廊下を歩く。身長差がひどく目立つ組み合わせだ。
南「この日が来たねぇ・・・あ、そういや梅ちゃんが何か言ってたような・・・そうそう、[漢字]街の外[/漢字][ふりがな]ほか[/ふりがな]から来た子、ここに入学するんだってねぇ、楽しみ✨」
杉下「・・・・・・(ちゃんと話は聞いている。口数が少ないだけ)」
南はチラッとどこかを向くと杉下へ伝えた。
南「京くん、問題起こしちゃダメだからね?入学早々喧嘩とか。梅ちゃんにも柊くんにも言われたよね?」
杉下「(コクッ」
南「ははっ、素直。ちょっと悪いけどさ、先1組行っててくれない?ちょっと用事思い出して〜」
杉下「?俺も行くぞ......?」
南「笑ううん、大したことじゃあないからさぁ」
杉下「・・・分かった」
そして南は杉下から離れた。数歩歩いて後ろを振り向き杉下がのそのそと歩いてるのを見届けると、教室は反対の場所へ足を向ける。
______________......
南[漢字]side[/漢字][ふりがな]サイド[/ふりがな](スペルあってる??)
たしたし......南「君、困ったことあるの?」
南は一人オロオロしていた新入生らしい生徒へ声をかける。
「えっあ、〇〇の所に行きてぇけど......」
南「ああ、〇〇ならぁ、着いてきて」
案内した(雑だけど許して)
「おー、ありがとなっ!!」
南「どういたしまして〜笑」
_____
南「よし、教室戻ろっ・・・京くん大丈夫かな・・・」
てくてくてくてく........
『そんな奴が俺がやられるかよ!』
おっと、モメごとの予感が.........っ
一般side
ガラッ
「?!」
「な?!」
「もしかして......」
「あ?」
南「おはy..........えーちょっと(苦笑)京くん〜問題起こすなって言われたでしょ?おれも言ったけどぉ.....わお、机凹んでるし」
杉下「...どこ行ってたんだ...?遅かった....」
南「あ、スルーされた笑えっとね、迷ってる人がいたからさぁ〜教えたの。それで戻ってきたらコレだよー相手も、京くんも血ぃ出てるし...入学早々...。」
秋彦「この人もしかして・・・・」
南「京くんは大丈夫そうだね〜さすが。で、オセロ君、君の髪色素敵だねー怪我は?大丈夫そ?」
そう言って南は桜遥を前に首を傾げ見上げる。
桜「ッ......」
次回へ続く
男装時
[漢字]南 舜斗[/漢字][ふりがな]南しゅんと[/ふりがな]
16歳 身長156、7センチ
1年1組 多聞衆
一人称:オレ
好きなもの:いちごミルク 嫌いなもの:[漢字]仲間[/漢字][ふりがな]かぞく[/ふりがな]を傷つける人、虫、しめじ(小さい頃の体験のせい)
梅宮と一緒に住んでいる。(居候)
外見:大きい黒いジャケットでちょっとだけデザインがあるかっこいいやつね。(オーバーサイズ?)首の部分が長くて常に口元を覆っている。(狗巻さんみたいな感じ。あれのブカブカ版)丈は、膝ちょい上くらい。(たまに外す予定)ズボンは黒の学生ズボンでくるぶしの部分で曲げている。(長いから)
髪色は濃い小豆色(多分筆者の想像)で、髪型はニュアンスパーマ(っていうのかな?)の片方(左)おさげ⇦対面するとおさげは右にある。そのおさげは耳の後ろを通って胸元少し上くらいの長さ(おさげだけが長い) 眼は綺麗な形(?)まつ毛も長い
街の者、[漢字]仲間[/漢字][ふりがな]かぞく[/ふりがな]を傷つける人は誰であろうと容赦しない。
喧嘩はとてつもなく強いが、本人は平和主義で実力を見せないことが多く周りがウズウズしている。
マイペースでほんわかしている、人懐っこい。
口癖『今日も街のために命賭けてこー!』
[漢字]鬼灯●●[/漢字][ふりがな]ほおずき●●[/ふりがな]
身長などはご自由にご考えください。喧嘩が強いのには変わりないからね〜⭐︎
小学五年生であるグループの副頭領となった。頭領の妹。(兄の紹介は後にやります)
ある事件がきっかけで男装をするようになった。超可愛いです、はい!!
ちなみに現時点で男装してることを知っているのは梅宮、四天王、杉下くらい。
では本編へ〜⇩
朝ですよー☀️
今日から新しい生活が始まる。ま、そうは言っても、何も変わらないと思うんだけどね。
南「ふわぁっ・・・・(あくび」
杉下「・・・・・・●●、もうそろそろ着く。」
南「んー・・・・あ、京くん(杉下京太郎)その名前、ここでは無し。あれね。」
杉下「コクッ」
南「じゃ、下ろしてもらおっかなぁ〜」
杉下「わかった。」
南舜斗は、杉下の背中から下りた。そして2人共に1年1組へ行くために落書きだらけの廊下を歩く。身長差がひどく目立つ組み合わせだ。
南「この日が来たねぇ・・・あ、そういや梅ちゃんが何か言ってたような・・・そうそう、[漢字]街の外[/漢字][ふりがな]ほか[/ふりがな]から来た子、ここに入学するんだってねぇ、楽しみ✨」
杉下「・・・・・・(ちゃんと話は聞いている。口数が少ないだけ)」
南はチラッとどこかを向くと杉下へ伝えた。
南「京くん、問題起こしちゃダメだからね?入学早々喧嘩とか。梅ちゃんにも柊くんにも言われたよね?」
杉下「(コクッ」
南「ははっ、素直。ちょっと悪いけどさ、先1組行っててくれない?ちょっと用事思い出して〜」
杉下「?俺も行くぞ......?」
南「笑ううん、大したことじゃあないからさぁ」
杉下「・・・分かった」
そして南は杉下から離れた。数歩歩いて後ろを振り向き杉下がのそのそと歩いてるのを見届けると、教室は反対の場所へ足を向ける。
______________......
南[漢字]side[/漢字][ふりがな]サイド[/ふりがな](スペルあってる??)
たしたし......南「君、困ったことあるの?」
南は一人オロオロしていた新入生らしい生徒へ声をかける。
「えっあ、〇〇の所に行きてぇけど......」
南「ああ、〇〇ならぁ、着いてきて」
案内した(雑だけど許して)
「おー、ありがとなっ!!」
南「どういたしまして〜笑」
_____
南「よし、教室戻ろっ・・・京くん大丈夫かな・・・」
てくてくてくてく........
『そんな奴が俺がやられるかよ!』
おっと、モメごとの予感が.........っ
一般side
ガラッ
「?!」
「な?!」
「もしかして......」
「あ?」
南「おはy..........えーちょっと(苦笑)京くん〜問題起こすなって言われたでしょ?おれも言ったけどぉ.....わお、机凹んでるし」
杉下「...どこ行ってたんだ...?遅かった....」
南「あ、スルーされた笑えっとね、迷ってる人がいたからさぁ〜教えたの。それで戻ってきたらコレだよー相手も、京くんも血ぃ出てるし...入学早々...。」
秋彦「この人もしかして・・・・」
南「京くんは大丈夫そうだね〜さすが。で、オセロ君、君の髪色素敵だねー怪我は?大丈夫そ?」
そう言って南は桜遥を前に首を傾げ見上げる。
桜「ッ......」
次回へ続く