夢小説設定
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●●「うん、私に任せろ👍時間は___」
梅宮「午後の5時ごろだなっ!」
●●「了解、それまでここの呪霊祓いまくっとくね」
梅宮「おう!助かる!それとオレもついてきて良いか?」
●●「え、別に良いけど、お世話は?」
梅宮「一応やったから大丈夫!」
●●「そんなもんでいいのかね・・・じゃ、行こぉー」
梅宮「おー!」
二人で階段を降りていく。そして廊下を歩く。そこで梅宮が一言。
梅宮「あ、ちょっと寄りたい所ある。良いか?」
●●「構いませんよぉ〜」
梅宮「ありがとなっ」
うーん・・・変わらないなぁ梅君。可愛いというか・・・無邪気というか笑
しばらく歩き梅君がある扉を開いた。
●●「ここは・・・放送室??ここもお絵描きいっぱいなのね」
梅宮「●●、みんなに紹介していいか?」
●●「えっ・・・どゆこと?」
梅宮「しばらく女の子がいるからよろしくなーって」
そういいながら何かをぽちぽち操作してる。なんか心配・・・
●●「しばらくって・・・まぁ、良いけどぉ・・・」
梅宮「よっし!ありがとな!!んじゃ、放送するぞー!」
と意気込んだ時・・・・・・
ガチャンッ
●●「ゑ・・・」
梅宮「柊!」
柊「お前なぁ!!何してんだ?!放送流れてんぞ?!」
梅宮「え?あ!ほんとだ!!すまんすまん!」
柊「一旦消せ!」
梅宮「おう!」
__________________・・・
●●「あの・・・??」
柊「梅宮!この女の子はなんだ!どこから連れてきた?!こんな所に連れて来て怖い思いするだろ!!」
えーなんか梅宮が子供でこの人お母さんみたい笑
しかも私『このおもちゃどっから拾ってきたの?!今すぐ元の場所に戻してきなさい!』みたいな感じで言われてるし・・・・・・
梅宮「ええ?!前に言ったろ?!3年前に助けてくれた子が色々しに来るって」
柊「それは確かに聞いたが、今日とは聞いてねぇぞ!!」
梅宮「ごめんって(>人<)」
悪びれずに言う。
うわーこの人ストレスすごそうだぁ、ホラ見ろ、物凄い量の用量外の薬飲んだぞ。可哀想に。
柊「それでえっと・・・」
その人は私を見つめる
●●「あ、私●●です。訳あってココに居ます。」
柊「●●ちゃんか......オレは[漢字]柊登馬[/漢字][ふりがな]ひいらぎとうま[/ふりがな]だ。すまんな、こいつが色々」
●●「あ、全然!うん、いつもの梅君だし!」
柊「だよな・・・」
梅宮「紹介して良いかっ?」
柊「あのなぁ・・・はぁ、好きにしろ」
梅宮「やったー」
●●「無邪気ね梅君」
ピッ
梅宮「お前らに報告いや、伝えたいことがあるー!!」
うわぁ、びっくりするよこれ笑
梅宮「さっき聞いた奴もいるかもしれないが、しばらく女の子が街のため、フウリンの為に飛び回ってくれる!!校内で不審な女の子を見かけてもガン飛ばすなよっ!?」
●●「ねぇ、一言多くない?」
梅宮「●●も自己紹介!」
●●「人の話聞いてる???まぁいいや、えーっと・・・」
数秒考え言葉を発する。
●●「●●って言います。苗字は言いたくないは言いたくないから言わないでおくね。色々やってます、なんか怖いこと起きたら私に言ってくださいねーどうにかしますんで。あ、あとこれだけ忠告しとくねー仲良くなった人以外の人は私に苗字聞かないでね、それタブーだから。じゃ、よろしくねー」
ポチッ
●●「ふう・・・」
梅宮「●●・・・そっかまだ・・・うん!良かったぞ自己紹介!」
●●「でしょお(愛くるしい笑顔)」
梅宮&柊「「かわっ!?!/・・・天使か?」」
●●「よしいこー案内してよね梅君」
梅宮「任せなさいっ!」
●●「笑」
タシタシ....
廊下を歩く
次回は今日出します
梅宮「午後の5時ごろだなっ!」
●●「了解、それまでここの呪霊祓いまくっとくね」
梅宮「おう!助かる!それとオレもついてきて良いか?」
●●「え、別に良いけど、お世話は?」
梅宮「一応やったから大丈夫!」
●●「そんなもんでいいのかね・・・じゃ、行こぉー」
梅宮「おー!」
二人で階段を降りていく。そして廊下を歩く。そこで梅宮が一言。
梅宮「あ、ちょっと寄りたい所ある。良いか?」
●●「構いませんよぉ〜」
梅宮「ありがとなっ」
うーん・・・変わらないなぁ梅君。可愛いというか・・・無邪気というか笑
しばらく歩き梅君がある扉を開いた。
●●「ここは・・・放送室??ここもお絵描きいっぱいなのね」
梅宮「●●、みんなに紹介していいか?」
●●「えっ・・・どゆこと?」
梅宮「しばらく女の子がいるからよろしくなーって」
そういいながら何かをぽちぽち操作してる。なんか心配・・・
●●「しばらくって・・・まぁ、良いけどぉ・・・」
梅宮「よっし!ありがとな!!んじゃ、放送するぞー!」
と意気込んだ時・・・・・・
ガチャンッ
●●「ゑ・・・」
梅宮「柊!」
柊「お前なぁ!!何してんだ?!放送流れてんぞ?!」
梅宮「え?あ!ほんとだ!!すまんすまん!」
柊「一旦消せ!」
梅宮「おう!」
__________________・・・
●●「あの・・・??」
柊「梅宮!この女の子はなんだ!どこから連れてきた?!こんな所に連れて来て怖い思いするだろ!!」
えーなんか梅宮が子供でこの人お母さんみたい笑
しかも私『このおもちゃどっから拾ってきたの?!今すぐ元の場所に戻してきなさい!』みたいな感じで言われてるし・・・・・・
梅宮「ええ?!前に言ったろ?!3年前に助けてくれた子が色々しに来るって」
柊「それは確かに聞いたが、今日とは聞いてねぇぞ!!」
梅宮「ごめんって(>人<)」
悪びれずに言う。
うわーこの人ストレスすごそうだぁ、ホラ見ろ、物凄い量の用量外の薬飲んだぞ。可哀想に。
柊「それでえっと・・・」
その人は私を見つめる
●●「あ、私●●です。訳あってココに居ます。」
柊「●●ちゃんか......オレは[漢字]柊登馬[/漢字][ふりがな]ひいらぎとうま[/ふりがな]だ。すまんな、こいつが色々」
●●「あ、全然!うん、いつもの梅君だし!」
柊「だよな・・・」
梅宮「紹介して良いかっ?」
柊「あのなぁ・・・はぁ、好きにしろ」
梅宮「やったー」
●●「無邪気ね梅君」
ピッ
梅宮「お前らに報告いや、伝えたいことがあるー!!」
うわぁ、びっくりするよこれ笑
梅宮「さっき聞いた奴もいるかもしれないが、しばらく女の子が街のため、フウリンの為に飛び回ってくれる!!校内で不審な女の子を見かけてもガン飛ばすなよっ!?」
●●「ねぇ、一言多くない?」
梅宮「●●も自己紹介!」
●●「人の話聞いてる???まぁいいや、えーっと・・・」
数秒考え言葉を発する。
●●「●●って言います。苗字は言いたくないは言いたくないから言わないでおくね。色々やってます、なんか怖いこと起きたら私に言ってくださいねーどうにかしますんで。あ、あとこれだけ忠告しとくねー仲良くなった人以外の人は私に苗字聞かないでね、それタブーだから。じゃ、よろしくねー」
ポチッ
●●「ふう・・・」
梅宮「●●・・・そっかまだ・・・うん!良かったぞ自己紹介!」
●●「でしょお(愛くるしい笑顔)」
梅宮&柊「「かわっ!?!/・・・天使か?」」
●●「よしいこー案内してよね梅君」
梅宮「任せなさいっ!」
●●「笑」
タシタシ....
廊下を歩く
次回は今日出します