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プロフィール
五条●●
超絶美人or可愛い(通り過ぎる人が4度見する程)
紫、水色がかった白髪の長髪(作者の想像の話。私は、長髪で、胸下あたりまでのほんの少し癖がついていてうねっている先っぽだけ)、とてつもなく綺麗な透き通ったスカイブルーのグラデーションの色した瞳。(まつげもふさふさよ♡((殴
年齢:15歳 身長:160、8㎝ 体重:1g((殴
東京都呪術高専1年 特級術師
五条家の長女として2×××年に生まれる。
兄弟に歳の離れた一人の[漢字]兄[/漢字][ふりがな]五条悟[/ふりがな]が居るが、訳あって●●は[漢字]兄[/漢字][ふりがな]五条悟[/ふりがな]を疎ましく思っている。(過去はのちに出てきます!)
呪術高専の同級生である[漢字]虎杖悠仁[/漢字][ふりがな]いたどりゆうじ[/ふりがな] [漢字]釘崎野薔薇[/漢字][ふりがな]くぎさきのばら[/ふりがな] [漢字]伏黒恵[/漢字][ふりがな]ふしぐろめぐみ[/ふりがな]そして高専の先輩方とは仲はとても良好。そして、●●が五条悟を疎ましく思っているのも知っている。⇦高専の生徒で、五条悟を疎ましく思っている理由を知っているのは今は乙骨憂太のみ。
ものすごい強い。もう最強すぎる。(一部の呪詛師にとっては最凶で、手に入れたいほどの逸材)
五条悟が使える術式全部使える。⇦チートレベル
『(あの人例外含めてすらいない)[漢字]天下無双[/漢字][ふりがな]さいきょう[/ふりがな]な私に敵うもんなんてきっとないわよ?』
本編⇩
梅宮「うおぉあぁ?!?」
そんなびっくりしなくても良いじゃないの・・・笑
[漢字]依頼人[/漢字][ふりがな]梅宮[/ふりがな]はものすごい速さでこっちを振り返った。
梅宮「お?おぉ!!!!!●●っ!?来てくれたのかっ!!✨久しぶりだな!お、髪も伸びてる!似合ってるぞ〜!!身長も少し伸びたか?!そうだよな〜あれからもう3年だもんなっ!それにしても●●は相変わらず綺麗だな!可愛いし、もう全部が!」
●●「笑情報量多。うん、久しぶり(´∀`)梅君もすごい大きくなったね。男の子の成長怖すぎる、尋常じゃない。あんなに可愛かったのに」
梅宮「えー可愛いはないだろー?あの時もかっこいいお兄ちゃんだったぞぉ〜?俺は!」
●●「笑そうねぇ、そうだったわ。それで、何やってるの?」
梅宮「ああ、これな育ててる野菜達だ!可愛いだろ?」
●●「かわ・・・?え、ちょっと近くで見ても良い?植物に顔なんてあるの??」
梅宮「笑なんとなく分かるだろーそれぞれ個性がある!」
●●「ふーん・・・あ、ほんとだね、形も色も全く違うね」
梅宮「だろ?」
●●「うん(´・ω・`)笑あーゔぅん・・・早速本題入っていい?あ、野菜の手入れしながらで良いからさ」
梅宮「いやちゃんと話したいからな、世話は一通り終わってるし。」
●●「あら、そう?」
梅宮「ああ」
ベンチにしっだぁん((
〈向かい合っている〉
●●「それで?どうしたの?」
梅宮「おう、最近からなんだけどな、毎日決まった時間帯、決まった場所に変な奴・・・じゅれい??って言ったけ・・・それみたいな奴が現れるんだよ、今まで視たこと無い感じのなのが」
●●「へぇ・・・どんな感じ?大きさは?」
梅宮「なんか・・・ずっしり?重苦しくて、禍々しいものすごいオーラ放ってるんだよなー・・・大きさはでけぇ」
●●「でけぇって・・・およそどんくらいなの?笑」
梅宮「えーあれは多分高さ10mはある」
●●「あ、ほんとにデケェだ笑笑」
梅宮「いつ周りに被害が出るか分からないし、もしかしたら俺の他にも視える奴がいるかもしれない。だからそういった不安を取り除きたくて依頼したんだ。」
梅宮は大勢をまとめる[漢字]頂上[/漢字][ふりがな]トップ[/ふりがな]の顔をしていた。
さっきとは違った貫禄のある表情
嗚呼、あの頃と変わっていない。ちゃんとやりたいことやってるんだな......
●●「へぇ・・・」
私は少し考え梅宮に問いかける。
●●「梅君は私に期待してるってこと?」
梅宮「おうっ!当たり前だろ?期待してるし、信用もしてる。期待なんてしてなかったら、信用なんてしていなかったら●●のことを呼ぶはずが無いだろ?それに、個人的に●●のこと好きだし、妹だと思ってるし・・・そもそもの話な!『何かあれば私を頼っても良いからね』って言ったのは●●だろ〜?」
あー・・・確かに言ったわ笑あの時なんとなく連絡先(高専の)渡しといて良かったわぁ・・・じゃなきゃこの[漢字]依頼主[/漢字][ふりがな]ひと[/ふりがな]は誰に頼れることもなく途方に暮れていたはずだ。
うん、本心を言えば頼ってきてくれたのは嬉しいよ👍
●●「よく覚えてるねぇ笑分かりました、私に任せなさい笑」
梅宮「すまんな!ありがとう!頼む🙏」
次回『梅君らしい事がたくさん』
五条●●
超絶美人or可愛い(通り過ぎる人が4度見する程)
紫、水色がかった白髪の長髪(作者の想像の話。私は、長髪で、胸下あたりまでのほんの少し癖がついていてうねっている先っぽだけ)、とてつもなく綺麗な透き通ったスカイブルーのグラデーションの色した瞳。(まつげもふさふさよ♡((殴
年齢:15歳 身長:160、8㎝ 体重:1g((殴
東京都呪術高専1年 特級術師
五条家の長女として2×××年に生まれる。
兄弟に歳の離れた一人の[漢字]兄[/漢字][ふりがな]五条悟[/ふりがな]が居るが、訳あって●●は[漢字]兄[/漢字][ふりがな]五条悟[/ふりがな]を疎ましく思っている。(過去はのちに出てきます!)
呪術高専の同級生である[漢字]虎杖悠仁[/漢字][ふりがな]いたどりゆうじ[/ふりがな] [漢字]釘崎野薔薇[/漢字][ふりがな]くぎさきのばら[/ふりがな] [漢字]伏黒恵[/漢字][ふりがな]ふしぐろめぐみ[/ふりがな]そして高専の先輩方とは仲はとても良好。そして、●●が五条悟を疎ましく思っているのも知っている。⇦高専の生徒で、五条悟を疎ましく思っている理由を知っているのは今は乙骨憂太のみ。
ものすごい強い。もう最強すぎる。(一部の呪詛師にとっては最凶で、手に入れたいほどの逸材)
五条悟が使える術式全部使える。⇦チートレベル
『(あの人例外含めてすらいない)[漢字]天下無双[/漢字][ふりがな]さいきょう[/ふりがな]な私に敵うもんなんてきっとないわよ?』
本編⇩
梅宮「うおぉあぁ?!?」
そんなびっくりしなくても良いじゃないの・・・笑
[漢字]依頼人[/漢字][ふりがな]梅宮[/ふりがな]はものすごい速さでこっちを振り返った。
梅宮「お?おぉ!!!!!●●っ!?来てくれたのかっ!!✨久しぶりだな!お、髪も伸びてる!似合ってるぞ〜!!身長も少し伸びたか?!そうだよな〜あれからもう3年だもんなっ!それにしても●●は相変わらず綺麗だな!可愛いし、もう全部が!」
●●「笑情報量多。うん、久しぶり(´∀`)梅君もすごい大きくなったね。男の子の成長怖すぎる、尋常じゃない。あんなに可愛かったのに」
梅宮「えー可愛いはないだろー?あの時もかっこいいお兄ちゃんだったぞぉ〜?俺は!」
●●「笑そうねぇ、そうだったわ。それで、何やってるの?」
梅宮「ああ、これな育ててる野菜達だ!可愛いだろ?」
●●「かわ・・・?え、ちょっと近くで見ても良い?植物に顔なんてあるの??」
梅宮「笑なんとなく分かるだろーそれぞれ個性がある!」
●●「ふーん・・・あ、ほんとだね、形も色も全く違うね」
梅宮「だろ?」
●●「うん(´・ω・`)笑あーゔぅん・・・早速本題入っていい?あ、野菜の手入れしながらで良いからさ」
梅宮「いやちゃんと話したいからな、世話は一通り終わってるし。」
●●「あら、そう?」
梅宮「ああ」
ベンチにしっだぁん((
〈向かい合っている〉
●●「それで?どうしたの?」
梅宮「おう、最近からなんだけどな、毎日決まった時間帯、決まった場所に変な奴・・・じゅれい??って言ったけ・・・それみたいな奴が現れるんだよ、今まで視たこと無い感じのなのが」
●●「へぇ・・・どんな感じ?大きさは?」
梅宮「なんか・・・ずっしり?重苦しくて、禍々しいものすごいオーラ放ってるんだよなー・・・大きさはでけぇ」
●●「でけぇって・・・およそどんくらいなの?笑」
梅宮「えーあれは多分高さ10mはある」
●●「あ、ほんとにデケェだ笑笑」
梅宮「いつ周りに被害が出るか分からないし、もしかしたら俺の他にも視える奴がいるかもしれない。だからそういった不安を取り除きたくて依頼したんだ。」
梅宮は大勢をまとめる[漢字]頂上[/漢字][ふりがな]トップ[/ふりがな]の顔をしていた。
さっきとは違った貫禄のある表情
嗚呼、あの頃と変わっていない。ちゃんとやりたいことやってるんだな......
●●「へぇ・・・」
私は少し考え梅宮に問いかける。
●●「梅君は私に期待してるってこと?」
梅宮「おうっ!当たり前だろ?期待してるし、信用もしてる。期待なんてしてなかったら、信用なんてしていなかったら●●のことを呼ぶはずが無いだろ?それに、個人的に●●のこと好きだし、妹だと思ってるし・・・そもそもの話な!『何かあれば私を頼っても良いからね』って言ったのは●●だろ〜?」
あー・・・確かに言ったわ笑あの時なんとなく連絡先(高専の)渡しといて良かったわぁ・・・じゃなきゃこの[漢字]依頼主[/漢字][ふりがな]ひと[/ふりがな]は誰に頼れることもなく途方に暮れていたはずだ。
うん、本心を言えば頼ってきてくれたのは嬉しいよ👍
●●「よく覚えてるねぇ笑分かりました、私に任せなさい笑」
梅宮「すまんな!ありがとう!頼む🙏」
次回『梅君らしい事がたくさん』